厚真町議会 3月定例会 議会だより(第194号・2024年5月発行)
高校通学の負担軽減利便性向上を
議会だよりの要旨によると、2024年5月、厚真町議会の一般質問で、澤口千里議員が質問し(見出しは「高校通学の負担軽減利便性向上を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 澤口千里 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
子育て世代の金銭的時間的負担軽減はもとより、通学手段の制約が高校生の進学先の制約とならないよう、高校生を取り巻く公共交通を充実させ、利用を促進する必要があると思うがいかがか。また、月に何度か下校時に駅まで迎えに行けない時は、苫小牧駅からバス…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
町内の高校生の大半が苫小牧市へ進学し、JR室蘭線・日高線を利用しているが、早来駅へはバス便があるのに対し、浜厚真駅へはバス便がない現状について地元バス会社とも相談をし、バス路線開設に向け、努力してまいる。下校時については、どのような支援がで…(続きは議会だよりで)