みんなの議会

厚真町議会 第4回定例会 議会だより(第193号・2024年2月発行)

宣言後の取組状況は

議会だよりの要旨によると、2024年2月、厚真町議会の一般質問で、菅原文子議員が質問し(見出しは「宣言後の取組状況は」)、町長が答弁しました。

質問者
菅原文子 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

本町では、公共・民間を挙げてのさらなる脱炭素の取組により持続可能な地域づくりを実現するため2050年二酸化炭素排出量ゼロに挑戦する「ゼロカーボンシティあつま」を2022年4月6日に宣言した。その後の取組と、新庁舎を含む公共施設の省エネをどの…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

大小の太陽光発電施設があるが、生産施設を含む様々な施設で発電量と消費電力量について過不足が生じている。北海道電力と協議を重ねていたが、ノンファーム型と言われている接続により施設間の電気の託送という最先端技術が北海道で初めて本町に導入されるこ…(続きは議会だよりで)

出典:厚真町議会 議会だより(第193号・2024年2月発行) 議会だより PDF(14ページ) 間違いを知らせる