厚真町議会 第4回定例会 議会だより(第189号・2023年2月発行)
農地の適正保全 限度額引き上げ、補助金総額の増額を
議会だよりの要旨によると、2023年2月、厚真町議会の一般質問で、秋永徹議員が質問し(見出しは「農地の適正保全 限度額引き上げ、補助金総額の増額を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 秋永徹 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
区画整備による地盤の一部沈下及び胆振東部地震による農地の不陸などが生じている。町の小規模土地改良事業を活用し圃場の整地等に努力しているが、大区画圃場で農地の集約化の現状と工事費の高騰では、本事業の補助対象経費の10分の3以内かつ限度額30万…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
本来、町単独の小規模土地改良事業は、道営圃場整備事業が対象にならない地区を限定的に始まったものである。税の投入が二重になることを避けるためで、過去に一般整備した圃場も追加投資が必要だという事情で、今現在まで、400万円程度の事業予算で反30…(続きは議会だよりで)