厚真町議会 第2回定例会 議会だより(第187号・2022年8月発行)
環境教育におけるタンチョウの取組みは
議会だよりの要旨によると、2022年8月、厚真町議会の一般質問で、下司義之議員が質問し(見出しは「環境教育におけるタンチョウの取組みは」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 下司義之 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
環境教育という中で子どもたちとか大人に対し、タンチョウというのはこういう鳥なんだとか、今居るタンチョウとどのように接するべきか等に関し、取組みがされているか。
答弁(要旨) 教育長
教育分野においてもこれまで特別な取組みを行なっていないし、今のところ取り組む予定はない。ただ、学校教育分野においては、環境教育という広い一般的な意味での取組みが学習指導要領でも位置づけられているが、野生動物との接し方に関して、むやみに観察を…(続きは議会だよりで)