厚真町議会 第4回定例会 議会だより(第185号・2022年2月発行)
交付金減少に対する町の所見は
議会だよりの要旨によると、2022年2月、厚真町議会の一般質問で、秋永徹議員が質問し(見出しは「交付金減少に対する町の所見は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 秋永徹 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
政府・自民党は、令和4年度の水田活用の直接支払交付金などの見直し案を決定した。厚真町の水田転作率は52・3%で1710haその内牧草が405haで特に交付金が減少。さらに、転作田は5年に一度、水稲にしなければ交付金対象外になる。具体的に説明…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
厚真町は、厳格に用水がなければ駄目だ、畦畔をつけておかないと駄目だという指導を現地確認も含めて徹底してきた。また、農家の方々にもご理解を求めてきた。町村会としても、JA中央会、議長会と連携を密にして、要点の得た提案と現地の実情をしっかりとか…(続きは議会だよりで)