厚真町議会 第3回定例会 議会だより(第180号・2020年11月発行)
大沼野営場 活用方針は
議会だよりの要旨によると、2020年11月、厚真町議会の一般質問で、下司義之議員が質問し(見出しは「大沼野営場 活用方針は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 下司義之 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
新型コロナウイルス感染症は人の動きにも大きく影響し、観光分野ではキャンプ場等の利用が多くなっている様である。町内で唯一のキャンプ場である大沼野営場の利用状況と今後の活用方針を問う。
答弁(要旨) 町長
大沼野営場は、コロナ禍にあって非常に活気を帯びている。利用状況は直近3か年平均100人程度であったが、令和2年度は8月末で既に400人を超えている。これからもこうい った状況が続くと思われるので、しっかり利用者に満足して頂ける設備に改修する…(続きは議会だよりで)