厚真町議会 議会だより(第159号・2015年4月発行)
シルバーエイジの活躍する町を
議会だよりの要旨によると、2015年4月、厚真町議会の一般質問で、下司義之議員が質問し(見出しは「シルバーエイジの活躍する町を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 下司義之 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(26ページ)
質問(要旨)
昨年10月時点で町の高齢化率が35・8%となったが、この世代、つまりシルバーエイジが活躍する町そここれから我々が目指す方向だと思う。老後故郷を離れて子どもの所へ移住するのではなく、子どもが元気なおじいちゃん、おばあちゃんの所へ引っ越してくる…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
シルバーエイジがもっと活躍すべきということは以前からも議論をしてきた。第2の人生を社会に貢献できるということが、生きがい、あるいは健康維持にも絶対必要だと思う。町としても、60歳あるいは65歳以上の方々の活躍する場をもっと創っていきたいとい…(続きは議会だよりで)