厚真町議会 議会だより(第149号・2012年11月発行)
臨時職員の賃金単価決定の根拠は
議会だよりの要旨によると、2012年11月、厚真町議会の一般質問で、下司義之議員が質問し(見出しは「臨時職員の賃金単価決定の根拠は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 下司義之 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(19ページ)
質問(要旨)
臨時職員の過去5年間における賃金単価の推移は。また、単価決定の根拠は。
答弁(要旨) 町長
臨時職員の賃金単価は、一般事務が20年度720円、21年度730円、22・23・24年度は800円。清掃員は、同750円、760円、800円と推移している。賃金単価の決定は、21年度までは最低賃金を基準にしていたが、22年度からは公務員の給…(続きは議会だよりで)