みんなの議会

厚真町議会  議会だより(第149号・2012年11月発行)

イメージキャラクターを設定しては

議会だよりの要旨によると、2012年11月、厚真町議会の一般質問で、木本清登議員が質問し(見出しは「イメージキャラクターを設定しては」)、町長が答弁しました。

質問者
木本清登 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

長万部のまんべくん、江差町のしげっち、苫小牧市のとまチョップなど、道内でイメージキャラクターを設定する自治体が増えてきている。本町でも統一したイメージキャラクターを立ち上げ、PR活動をできないか。こぶしちゃんができた経緯とPRは。

答弁(要旨) 町長

町の知名度を上げるため総合的なプロデュースで、情報やイメージ戦略を一元化して展開する部署を4月に用意して、体制を整え戦略を練ってきた。イメージキャラクターを作ることも一つの方法と考え、その経費を今回予算計上した。今後状況を見て、より具体的な…(続きは議会だよりで)

出典:厚真町議会 議会だより(第149号・2012年11月発行) 議会だより PDF(14ページ) 間違いを知らせる