厚真町議会 議会だより(第147号・2012年5月発行)
古民家再生の目的は
議会だよりの要旨によると、2012年5月、厚真町議会の一般質問で、木本清登議員が質問し(見出しは「古民家再生の目的は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 木本清登 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
古民家再生には相当の負担と時間が必要だと思うが、その目的は。
答弁(要旨) 町長
平成21年に軽舞地区での古民家再生を契機に建築技術者などの注目を集めている。本町の特長である、茅葺が残っていることや、幌内、高丘、富里の北部3地区には北陸からの移住者の古民家がずいぶん残っているという調査結果が出ている。町としても貴重な財産…(続きは議会だよりで)