厚真町議会 議会だより(第146号・2012年1月発行)
宅地開発・分譲は死活問題では
議会だよりの要旨によると、2012年1月、厚真町議会の一般質問で、木本清登議員が質問し(見出しは「宅地開発・分譲は死活問題では」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 木本清登 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
定住、移住人口の増加を目指し、その受け皿づくりとして、また、苫東地域の今後の発展の可能性を見通し、景気低迷する地域経済活性化のため、宅地開発、分譲地の販売は必要な要素であり、その事業は否定できない。しかし、昨今の土地購入希望者のニーズは多種…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
町はこれまで、ルーラル、ハートフル、新町、フォーラム、上厚真みのり野など、色々な特徴を持った宅地分譲を進めてきました。平成18年5月から平成23年12月までの6年間で68区画が分譲された。購入者は、町内区画、道内23区画、道外25区画と全体…(続きは議会だよりで)