厚真町議会 議会だより(第140号・2010年7月発行)
予算執行時期・富野、軽舞小学校跡地の再利用計画
議会だよりの要旨によると、2010年7月、厚真町議会の一般質問で、木本清登議員が質問し(見出しは「予算執行時期・富野、軽舞小学校跡地の再利用計画」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 木本清登 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
従来からの予算執行のシステムを考えなおし執行時期に見合う予算の作成で、表面的に隠れていた大きな無駄をなくす時期に来ているのではないか。
答弁(要旨) 町長
公共工事の発注は設計、積算などの準備の後発注、補助事業は交付決定を受け、発注と言う足かせがある。なるべく早く発注できればこれに越した事はないということは私達も承知している。近年は経済対策で15ヶ月予算前倒しという、前年度で予算を組んで繰越高…(続きは議会だよりで)