厚真町議会 議会だより(第136号・2009年7月発行)
地域情報化インフラの活用は
議会だよりの要旨によると、2009年7月、厚真町議会の一般質問で、下司義之議員が質問し(見出しは「地域情報化インフラの活用は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 下司義之 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
町内の地域情報化インフラはここ数年で劇的に変わったが、今後どのように活用していくか。
答弁(要旨) 町長
これまで皆さんのご理解をいただいて、行政施設の高度情報化を図ってきた。これからは、町の方でどのような情報を流してゆくかということが大事だと思う。また、福祉政策として双方向通信を利用した、健康管理情報通信なども検討している。民間では、町から情…(続きは議会だよりで)