厚真町議会 議会だより(第135号・2009年4月発行)
教職員の町内定住化対策は
議会だよりの要旨によると、2009年4月、厚真町議会の一般質問で、木本清登議員が質問し(見出しは「教職員の町内定住化対策は」)、教育長、町長が答弁しました。
- 質問者
- 木本清登 議員
- 答弁者
- 教育長、町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
町内の小中学校教員の町外居住者削減を目指して、町内の定住化率増加のために当事者たちの対策協議会など考えられないか。
答弁(要旨) 教育長
現在全教職員数は59名で、うち町内居住者が32名、残り27名が町外からの通勤者である。子供たちの身近に先生が住んで、日々の生活も一緒に送るのが一番望ましい姿だと思うが、個人の家庭の事情もある。今後も極力町内に住んでいただけるようお願いしてい…(続きは議会だよりで)