厚真町議会 9月定例会 議会だより(第133号・2008年10月発行)
行政評価システムの導入は
議会だよりの要旨によると、2008年10月、厚真町議会の一般質問で、木村幸一議員が質問し(見出しは「行政評価システムの導入は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 木村幸一 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
財政の健全化は、町民福祉の増進と町民生活の向上などを継続的・安定的に確保するために必要であり、町民生活に必要不可欠な公共サービスは、常に安定的に供給されなければならず、社会経済の急激な変動や緊急時においても、機動的な対応が可能な財政を維持す…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
昨今の地方財政を取り巻く状況を見ると、財政規模は縮小していく状況にあり、本町も行財政改革を常に継続していって、無駄を省きながら、なおかつ福祉水準を維持するという厳しい舵取りをしていかなければならない。そのためにも、今まで積み重ねた貯金はでき…(続きは議会だよりで)