厚真町議会 9月定例会 議会だより(第129号・2007年10月発行)
田舎まつりの今後
議会だよりの要旨によると、2007年10月、厚真町議会の一般質問で、木本清登議員が質問し(見出しは「田舎まつりの今後」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 木本清登 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
田舎まつりは、本祭り当日だけで、あの自然豊かな地域に5・7トン以上のCO2を運んでいると思われる。会場を市街地に変更するだけで、温暖化防止対策の一つと考えられる。町民の全員参加を目指して、商店街の活性化となるような企画の見直しをしたイベント…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
田舎まつりのテーマは、町民相互の連帯意識・愛郷精神の高揚を図るとともに、豊作を祈願する。さらに、町外の人々を誘い、厚真ダム周辺地域の風致や町内特産物のPRをして、町内外の参加により緑豊かな大いなる田舎を満喫していただいている。会場を商店街全…(続きは議会だよりで)