厚真町議会 議会だより(第124号・2006年7月発行)
厚真高校が道立での存続が困難な場合 町移管の考えはあるか
議会だよりの要旨によると、2006年7月、厚真町議会の一般質問で、山田議員が質問し(見出しは「厚真高校が道立での存続が困難な場合 町移管の考えはあるか」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 山田 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
新たな「高校教育に関する指針」(案)道教委が発表した新たな「高校教育に関する指針」(案)について、厚真高校の存続という観点から、町長の考えを聞きたい。道教委は今年2月に道議会の文教委員会に、新たな「高校教育に関する指針」(素案)を示した。道…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
6月19日に(素案)が(案)として発表され、1学年4学級から8学級が適正規模とするとあるが、教育水準を考えると専門的にはそうなのかなも知れないが、我々からすると何故4から8学級が適正なのか、はて、どうであろうかと正直思う。1学年3学級の高校…(続きは議会だよりで)