みんなの議会

芦別市議会 9月定例会 議会だより(第202311号・2023年11月発行)

総合庁舎建設の考え方について

議会だよりの要旨によると、2023年11月、芦別市議会の一般質問で、松井邦男議員が質問し(見出しは「総合庁舎建設の考え方について」)ました。

質問者
松井邦男 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芦別市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

建設に係る総事業費35億円がひとり歩きしていることに疑問を感じる。市の総合庁舎であれば、芦別らしく木造の規模の小さな建物でよいのではないか。資材高騰や建設従事者の人手不足などにより、事業費が試算を大幅に上回り、見直さなければならない事態にな…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

総合庁舎の建設においては、基本設計・実施設計と進むにつれ、その時点での物価に応じて精度の高い建設事業費を積算することになりますが、建設需要の増加に伴う人件費や物価上昇のほか、世界的な情勢の変化など予期せぬ状況による影響も懸念されることから、…(続きは議会だよりで)

出典:芦別市議会 議会だより(第202311号・2023年11月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる