芦別市議会 6月定例会 議会だより(第202208号・2022年8月発行)
官民協働のまちづくりについて
議会だよりの要旨によると、2022年8月、芦別市議会の一般質問で、若松市政議員が質問し(見出しは「官民協働のまちづくりについて」)ました。
- 質問者
- 若松市政 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芦別市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
民間の資本や考え方を市のまちづくりに取り入れていくことについて伺う。
答弁(要旨) 答弁
民間と行政が連携して公共サービスを提供することは、まちづくりの視点として重要であると認識しております。民間資本や考え方を取り入れることでサービスや利便性の向上、民間事業者の事業機会の確保と収益の増加、行政コスト縮減などの効果が期待されること…(続きは議会だよりで)