芦別市議会 12月定例会 議会だより(第202202号・2022年2月発行)
認知症対策に関して
議会だよりの要旨によると、2022年2月、芦別市議会の一般質問で、松井邦男議員が質問し(見出しは「認知症対策に関して」)ました。
- 質問者
- 松井邦男 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芦別市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
聴力が30から69デシベル中・軽度の高齢難聴者を早期発見し、補聴器を装着したら認知症進行の予防ができる。各地では補聴器購入の経済負担の軽減、購入応援の助成事業を実施している。芦別でも高齢者の日常生活用具給付で購入助成や「聴力相談」の機会づく…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
聴覚不安の高齢者の補聴器使用は認知症予防にもつながり、補聴器購入助成は全国的課題と受けとめており、今後国の動向等を注視してまいります。