芦別市議会 12月定例会 議会だより(第202202号・2022年2月発行)
認知症の早期発見について
議会だよりの要旨によると、2022年2月、芦別市議会の一般質問で、松尾達矢議員が質問し(見出しは「認知症の早期発見について」)ました。
- 質問者
- 松尾達矢 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芦別市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
コロナ禍で人との接触を嫌う高齢者は多いので、認知機能テスト「あたまの健康チェック」を導入できないか伺う。
答弁(要旨) 答弁
「あたまの健康チェック」は、自宅から電話で受検することができ、結果は本人に通知されるもので、早期発見や関心を持つきっかけになるという点でも有効と考えます。ご提案を機に、他自治体での事例や検査方法についての情報収集、調査を行い、コロナ禍におい…(続きは議会だよりで)