芦別市議会 3月定例会 議会だより(第202105号・2021年5月発行)
芦別高校問題について
議会だよりの要旨によると、2021年5月、芦別市議会の一般質問で、若松市政議員が質問し(見出しは「芦別高校問題について」)ました。
- 質問者
- 若松市政 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芦別市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
令和3年度の芦別高校の受験者数は、80人の募集のところ志願者は54人、倍率は0・7倍であった。この先何年かは同じ状況が続き、募集人員の減少も予想され、悲観的な見方をすれば高校が消滅する可能性もある。芦別高校を存続させるためにはどうすればよい…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
重要なことは本市の魅力を高めるまちづくりを推進し、地域産業の振興や安定した雇用の場を確保、創出していくことによって若者の定着を図っていくことであると認識しております。そのうえで、地域全体で協力し合いながら、若い世代の方が安心して出産・子育て…(続きは議会だよりで)