芦別市議会 3月定例会 議会だより(第202105号・2021年5月発行)
教職員の働き方改革推進について
議会だよりの要旨によると、2021年5月、芦別市議会の一般質問で、若松市政議員が質問し(見出しは「教職員の働き方改革推進について」)ました。
- 質問者
- 若松市政 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芦別市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
ブラック職場の1つである教育現場の長時間労働の改善を求めてきた中で、昨年電子タイムレコーダーが導入された。導入による勤務状況の把握とその分析について伺う。
答弁(要旨) 答弁
令和2年11月では、月の超過勤務時間上限の45時間を超えは小中学校で25人、80時間超えは9人。令和3年2月では45時間超えは25人、80時間超えは5人。極めて憂慮すべき状況が判明。特定の教員に過度の負担が生じない体制づくりを指導しています…(続きは議会だよりで)