芦別市議会 3月定例会 議会だより(第202105号・2021年5月発行)
新型コロナ感染防止について
議会だよりの要旨によると、2021年5月、芦別市議会の一般質問で、若松市政議員が質問し(見出しは「新型コロナ感染防止について」)ました。
- 質問者
- 若松市政 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芦別市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
国の第3次地方創生臨時交付金を活用してのPCRなどの社会的検査実施に向けての検討状況について伺う。
答弁(要旨) 答弁
高齢者施設などでクラスターが発生しており、社会的検査の必要性は十分認識しています。市立病院にPCR検査と同程度の「抗原定量検査装置」の導入が早ければ5月下旬(病院側答弁)に予定され、その後に実施を検討しております。