芦別市議会 12月定例会 議会だより(第202102号・2021年2月発行)
野外保育「森のようちえんについて」
議会だよりの要旨によると、2021年2月、芦別市議会の一般質問で、新村充議員が質問し(見出しは「野外保育「森のようちえんについて」」)ました。
- 質問者
- 新村充 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芦別市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
デンマークで始まったとされる森のようちえんだが、日本でもこの活動は徐々に広がっており、全国では約100ケ所、道内では約20ケ所ほどある。森のようちえんの特徴は、とにかく自然の中で過ごすことを重視する点で、大人が管理・設定した空間ではなく、自…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
学びの場としての適地である旭ケ丘公園や生活環境保全林など、本市の森林資源を活用した有効かつ斬新な取り組みであると認識しておりますので、林業や幼児教育に関わる方々と意見交換を行いながら前向きに検討してまいります。