芦別市議会 6月定例会 議会だより(第202008号・2020年8月発行)
感染リスクの低減および脱炭素化推進に資する設備について
議会だよりの要旨によると、2020年8月、芦別市議会の一般質問で、若松市政議員が質問し(見出しは「感染リスクの低減および脱炭素化推進に資する設備について」)ました。
- 質問者
- 若松市政 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芦別市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
新型コロナウイルス収束後において、施設等を密閉空間にしないように換気が重要となる。そこで室温を一定に保ち空気だけ入れ替えることができる高機能換気設備の必要性および導入の検討について伺う。
答弁(要旨) 答弁
観光物産センター、子どもセンターつばさ、保健福祉施設すばる、総合体育館、本町地区生活館、さつき団地など計16施設に設置しており、その他の施設につきましては、熱交換機能はありませんが、機械式による換気設備を設置しているところであります。今後設…(続きは議会だよりで)