芦別市議会 12月定例会 議会だより(第202002号・2020年2月発行)
森林環境の保全と整備の推進について
議会だよりの要旨によると、2020年2月、芦別市議会の一般質問で、松尾達矢議員が質問し(見出しは「森林環境の保全と整備の推進について」)ました。
- 質問者
- 松尾達矢 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芦別市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
本市の森林面積は約88%で、このうち国有林は91%、道有林が3%、私有林が5%、市有林は1%にも満たない中、平成29年度、30年度と少しずつ購入し、拡大していた市有林も令和元年度予算はつかず購入は見送られた。これでは森林施策は進めているとは…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
国有林との分収林契約により森林施業面積を拡大していくことは必要であると考えております。森林管理者と引き続き協議を行ってまいります。