みんなの議会

芦別市議会 9月定例会 議会だより(第201911号・2019年11月発行)

老朽化している住宅や店舗の除却支援策を

議会だよりの要旨によると、2019年11月、芦別市議会の一般質問で、松井邦男議員が質問し(見出しは「老朽化している住宅や店舗の除却支援策を」)ました。

質問者
松井邦男 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芦別市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

市外転出に伴い放置されている空き家や老朽化した住宅や店舗を除却したいが、多額の費用がかかるため放置され、やがて危険家屋となる。赤平市では老朽住宅の除却支援をしているが、芦別市での住宅改修事業の対象拡充について伺う。

答弁(要旨) 答弁

28年度では空き家は753件で、危険家屋は6件。解体除却支援は「対策協議会」の議論を踏まえ、国や道の補助制度と市財政の状況を勘案して検討してまいります。

出典:芦別市議会 議会だより(第201911号・2019年11月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる