みんなの議会

芦別市議会 6月定例会 議会だより(第201808号・2018年8月発行)

縮充のあり方について

議会だよりの要旨によると、2018年8月、芦別市議会の一般質問で、北村真議員が質問し(見出しは「縮充のあり方について」)ました。

質問者
北村真 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芦別市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)

質問(要旨)

本年度の市政執行方針の中の行財政改革の推進と財政の健全化の中で人口減少に対応したコンパクトなまちづくり、行政のスリム化やダウンサイジングしながら、同時にその機能をさらに充実させていく、いわゆる「縮充」という考え方が求められるとありますが、行…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

将来にわたって安定した財政基盤を維持し、次代につないでいくために全体として行政サービスの展開を身の丈にあった規模に縮小しながらも、市民生活に必要な行政サービスの確保・提供していくことが、縮充の考え方です。また、縮充を反映したビジョンですが、…(続きは議会だよりで)

出典:芦別市議会 議会だより(第201808号・2018年8月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる