芦別市議会 9月定例会 議会だより(第201711号・2017年11月発行)
芦別市の会計体制について
議会だよりの要旨によると、2017年11月、芦別市議会の一般質問で、小川政憲議員が質問し(見出しは「芦別市の会計体制について」)ました。
- 質問者
- 小川政憲 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芦別市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
芦別市の公会計制度の導入については、これまで幾度か質問してきているが、総務省では、全ての自治体に適応する新基準、統一モデルを打ち出し、固定資産台帳と複式簿記の導入を求めており、2018年3月までに移行を示す方針が出されているが、芦別市の現在…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
芦別市の新公会計制度の進捗状況は、平成28年度決算に係る財務書類を作成するにあたり、決算数値に基づいたデータの移行や変換作業などに時間を要することから、9月議会にお示しすることはできませんでしたが、12月議会にはお示ししたいと考えています。…(続きは議会だよりで)
出典:芦別市議会 議会だより(第201711号・2017年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる