みんなの議会

旭川市議会 令和8年第1回定例会 議会だより(第124号・2026年5月発行)

(代表質問)(件名を読み取れませんでした)

議会だよりの要旨によると、令和8年第1回定例会、旭川市議会の一般質問で、高木ひろたか議員が質問し、市長が答弁しました。

質問者
高木ひろたか 議員
答弁者
市長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。

あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

ごみ袋の値上げは生活に直結し、全市民に影響を及ぼすものです。ごみ処理は、市町村の義務であり、市民の健康と環境を守る行政サービスの根幹であることから、他の公共施設と同じように算出し、負担を求めるというのは無理があるのではないかと考えますが、市…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 市長

指定ごみ袋については、近年のごみ処理コストの増加に伴い、現行サービスを維持する上で料金の見直しが必要と判断し、ごみの減量・資源化の促進や排出量に応じた負担の公平性を確保するため、有料化導入時の負担割合や他都市の料金水準等を踏まえ、新料金案を…(続きは議会だよりで)

出典:旭川市議会 議会だより(第124号・2026年5月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる