旭川市議会 令和6年第3回定例会 議会だより(第117号・2024年12月発行)
地域力の向上にむけて
議会だよりの要旨によると、令和6年第3回定例会、旭川市議会の一般質問で、高木ひろたか議員が質問し(見出しは「地域力の向上にむけて」)、副市長が答弁しました。
- 質問者
- 高木ひろたか 議員
- 答弁者
- 副市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。
あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
近年の町内会の加入率の低下や、地区割りの不整合、旭川市の部局間の連携の悪さなど、課題は山積していますが、地域力の向上にむけた考え方について、市の見解を聞かせてください。
答弁(要旨) 副市長
今後は市民生活部が中心となり、各部局が持つ情報を集約するとともに、町内会の実態の把握を改めて行った上で、既存の様々な組織の地区割りの整理、また、地域に対し、行政がどう関わっていくのかという視点から、地域自治推進会議の活用も含めて、庁内で地域…(続きは議会だよりで)
出典:旭川市議会 議会だより(第117号・2024年12月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる