旭川市議会 令和7年第4回定例会 議会だより(第123号・2026年2月発行)
人事評価制度
議会だよりの要旨によると、令和7年第4回定例会、旭川市議会の一般質問で、中村のりゆき議員が質問し(見出しは「人事評価制度」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 中村のりゆき 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。
あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
本市職員の離職者が増えている中、優秀な職員を流出させないためにも、頑張って仕事をしている職員が真に報われるよう、人事評価制度の改正は急がなければならないものと思いますが、市長の考えを聞かせてください。
答弁(要旨) 市長
人事評価制度は、職員の日々の業務、成果をしっかりと評価し、処遇で報い、さらなる飛躍と成長につなげるものであり、人事運営の根幹に位置づけられるものです。現在、管理職を除く職員について、昇給への処遇反映の協議を行っていますが、今後は、職員の理解…(続きは議会だよりで)
出典:旭川市議会 議会だより(第123号・2026年2月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる