旭川市議会 令和4年第3回定例会 議会だより(第108号・2022年12月発行)
家庭教育にこだわらない子育て支援
議会だよりの要旨によると、令和4年第3回定例会、旭川市議会の一般質問で、江川あや議員が質問し(見出しは「家庭教育にこだわらない子育て支援」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 江川あや 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。
あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
子育て環境の整備は行政の役割と考えます。家庭教育支援条例の制定について、家庭教育にこだわらず、子どもを中心とした子育て支援とする考えはありますか。
答弁(要旨) 市長
近年、子育て家庭を取り巻く環境が変化する中、妊娠期から学齢期まで切れ目のない支援や様々な課題を抱える家庭に寄り添うなど、家庭の事情に応じた支援が必要です。このため、保護者のみならず、地域と学校と行政が連携し、地域全体で家庭を支える環境づくり…(続きは議会だよりで)
出典:旭川市議会 議会だより(第108号・2022年12月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる