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旭川市議会 令和4年第2回定例会 議会だより(第107号・2022年9月発行)

今後の敬老会事業の在り方

議会だよりの要旨によると、令和4年第2回定例会、旭川市議会の一般質問で、まじま隆英議員が質問し(見出しは「今後の敬老会事業の在り方」)、市長が答弁しました。

質問者
まじま隆英 議員
答弁者
市長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。

あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

敬老会は大切な事業だと考えています。令和8年度まで対象者の増加が見込まれるとのことですが、今後の進め方や在り方について、市長の考えを聞かせてください。

答弁(要旨) 市長

敬老会は、高齢者の長寿のお祝いと敬老精神の高揚を図るものとしてこれまで実施してきています。市としては、長年にわたり社会に尽力されてきた高齢者の方々に対する敬愛と長寿のお祝いについて、今後も継続していく意思に変わりはありませんが、対象者の増加…(続きは議会だよりで)

出典:旭川市議会 議会だより(第107号・2022年9月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる