旭川市議会 令和3年第4回定例会 議会だより(第105号・2022年2月発行)
デジタル化推進方針の課題
議会だよりの要旨によると、令和3年第4回定例会、旭川市議会の一般質問で、石川厚子議員が質問し(見出しは「デジタル化推進方針の課題」)、行政改革担当部長が答弁しました。
- 質問者
- 石川厚子 議員
- 答弁者
- 行政改革担当部長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。
あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
国が導入したCOCOA(新型コロナウイルス接触確認アプリ)は不具合が多発し、累計ダウンロード数は国民の2割にとどまったほか、一人一律10万円の特別定額給付金では、オンライン申請で自治体の窓口が大混乱しました。ペーパーレス化を進めるなど、行政…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 行政改革担当部長
本市がデジタル化を進めていく上で、個人情報を含めた情報資産に対するセキュリティ対策の徹底、職員のICTリテラシーやデジタルスキルの向上、専門的知識を有する人材の確保、また、行政と地域の民間企業が互いの利点を生かして連携し、デジタル化を推進す…(続きは議会だよりで)
出典:旭川市議会 議会だより(第105号・2022年2月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる