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旭川市議会 令和3年第3回定例会 議会だより(第104号・2022年1月発行)

(代表質問)市立旭川病院の経営改善

議会だよりの要旨によると、令和3年第3回定例会、旭川市議会の一般質問で、室井安雄議員が質問し(見出しは「市立旭川病院の経営改善」)、市長が答弁しました。

質問者
室井安雄 議員
答弁者
市長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。

あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

市立旭川病院は、年間患者数の減少、さらに医師不足等により、平成28年度から資金繰りが悪化し、経営が厳しくなっている現状です。新型コロナウイルス感染者の受入れにより、令和2年度は黒字決算ですが、今後の回復は大変厳しいと思います。市長には経営手…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 市長

質の高い医療を安定的に提供し、市民の命と健康を守るという公立病院の使命を果たすためには、経営基盤の強化が必要不可欠です。このため、病院事業管理者を始め、病院職員が一丸となって引き続き経営改善に取り組んでいくことが重要ですが、特に大きな課題で…(続きは議会だよりで)

出典:旭川市議会 議会だより(第104号・2022年1月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる