雨竜町議会 元職
須見栄一 議員
議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
元職 雨竜町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
- 一般質問
- 1件
- 質問に立った議会
- 1回
- いちばん新しい質問
- 2025年3月12日
年ごとの回数
- 2025年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
この議員の一般質問(新しい順)
2025年3月12日白川町政1期目の折り返しを迎えて
質問
8番、須見です。白川町政1期目の折り返しを迎えてを質問させていただきます。令和5年4月27日、白川町長が町政のかじ取り役として就任され初登庁され、2年がたとうと…(続きは議事録で)
雨竜町の令和7年度予算においても依然として経常経費の比率は高い中、これから予定される国営農地再編整備事業、暑寒ダム、2期地区事業等の償還など小規模自治体にとって…(続きは議事録で)
最後に、繰り返しになるとは思いますが、様々な諸課題に対して結果として伴わないなど、決して平たんな道のりではなく、厳しい現状であったと思います。これからもまだまだ…(続きは議事録で)
答弁 町長 白川久純
須見議員からのご質問、白川町政折り返しを迎えてというご質問にお答えをしたいと思います。令和5年4月に無投票で当選の栄に浴させていただきましてから、以来町民の皆様…(続きは議事録で)
答弁 町長 白川久純
再質問にお答えしたいと思います。質問にありましたとおり、国営農地緊急再編整備事業、それから国営の施設応急対策事業、この完成とともにこれらの事業に対する町が負担す…(続きは議事録で)
答弁 町長 白川久純
再々質問になるかと思いますけれども、厳しい時代であることは間違いありませんので、そのためにはやはり今しっかりとこの後つなげていけるように、将来にわたって持続可能…(続きは議事録で)
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現職かどうかは、雨竜町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。