みんなの議会

雨竜町議会 元職

沖田浩一 議員

議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。

元職 雨竜町の議員名簿が見つかりませんに載っていません

一般質問
1件
質問に立った議会
1回
いちばん新しい質問
2025年12月9日

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この議員の一般質問(新しい順)

2025年12月9日持ち家定住奨励事業の拡充の考えは答弁者 町長 白川久純答弁から 303日

質問

7番、沖田です。持ち家定住奨励事業の考えについて質問いたします。我が町では、住まいる定住促進事業の持ち家定住促進事業は新築、リフォーム工事で限度額の範囲内で工事…(続きは議事録で)
現状において限度額、また町外業者への拡大は考えていないとのことでありますが、地域の活性化のための定住政策は重要と考えます。また、町内業者の振興も理解しますが、家…(続きは議事録で)
住宅の新築については悩む時期は若いときであり、そのタイミングは長くありません。年々工事費が上がっていく今、町内、町外問わず持ち家に対する機運が高まれば若者に希望…(続きは議事録で)

答弁 町長 白川久純

沖田議員からのご質問にお答えしたいと思います。雨竜町では、平成の時代に入りまして人口の減少率が高くなってきていると、それまでに急激に人の動きが加速化しているとい…(続きは議事録で)

答弁 町長 白川久純

ただいまの再質問にお答えをさせていただきたいと思いますけれども、定住促進策としてその役割を果たしていくために現行制度の限度額ですとか、それから事業者の選択肢を広…(続きは議事録で)

答弁 町長 白川久純

令和8年4月、来年の4月、新しい雨竜町の総合計画がスタートするところであります。この計画素案には移住、定住の促進を大きな施策の一つに掲げているところであります。…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第4回定例会 2025年12月9日 議事録 PDF(19ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、雨竜町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。