雨竜町議会 元職
木村啓治 議員
議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
元職 雨竜町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
- 一般質問
- 1件
- 質問に立った議会
- 1回
- いちばん新しい質問
- 2024年3月13日
年ごとの回数
- 2024年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
この議員の一般質問(新しい順)
2024年3月13日役場職員の副業を認める制度の導入を
質問
3番、木村です。私は、役場職員の副業を認める制度の導入をについて質問させていただきます。役場職員は、地方公務員法の規定により、任命権者である町長の許可を受けなけ…(続きは議事録で)
今町長のおっしゃった町職員としての本来の業務を行うことが重要だということは十分理解しております。また、先ほど言われたボランティア活動なんかに従事していることも重…(続きは議事録で)
私は、この課題について数年前よりいろいろと考えておりましたが、白川町長ならこのことに関して前向きに、すぐできなくても検討していただけると思っております。先ほどお…(続きは議事録で)
答弁 町長 白川久純
木村議員の質問にお答えしたいと思います。地方では、都市への人口流出や出生数の減少によって生産年齢人口の減少に伴い、様々な業種において働き手や人材不足が加速してい…(続きは議事録で)
答弁 町長 白川久純
再質問にお答えしたいと思います。あくまでも公務員の副業は、職員自ら希望する場合に本業である行政の業務遂行に影響を与えない範囲において、一定の基準の下で許可するこ…(続きは議事録で)
答弁 町長 白川久純
再々質問にお答えしたいと思います。様々なニーズがあるということは承知しておりますので、現場の調査、農業に限らず、特に木村議員のおっしゃる農業の現場というのは私も…(続きは議事録で)
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現職かどうかは、雨竜町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。