浦幌町議会 元職
森啓之介 議員
議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
元職 浦幌町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
- 一般質問
- 1件
- 質問に立った議会
- 1回
- いちばん新しい質問
- 2006年6月16日
年ごとの回数
- 2006年質問に立った議会 1回一般質問 1件
この議員の一般質問(新しい順)
2006年6月16日留真温泉再開発について
質問
私は、留真温泉再開発について質問いたします。浦幌留真温泉は、昭和 41 年に建設された。町民の保養地として身体や心をいやし、自然味あふれる温泉であり、本町の観光…(続きは議事録で)
今後、人口が減少し、地方交付税や各種補助金は削減される予想の町財政でございますが、18 年度が起債の償還がピークであり、19 年度より少々減少していく中、まちづ…(続きは議事録で)
隣の町長は、私は広報誌で見たのですが、借金と基金のバランスが悪いと。これは浦幌のことを意味して、こういう財政難で基金も積み立てていないところと合併はできないとい…(続きは議事録で)
答弁 町長 八木(町長は2007年3月まで)
森議員のご質問にお答えいたします。留真温泉再開発についてでありますが、浦幌留真温泉は、本町開拓の歴史と共に歩み、時には、開拓で疲弊した身体や心をいやし、時には都…(続きは議事録で)
答弁 町長 八木(町長は2007年3月まで)
森議員のご質問にお答えさせていただきたいと思います。私は、当初から留真温泉については、財政の見通しが立たなければということは、当初から話しておりました。この財政…(続きは議事録で)
答弁 町長 八木(町長は2007年3月まで)
いろいろな例を挙げて話をしていましたけれども、一つの例で全てに当てはまるということではないだろうというふうに思っています。画一的なものではないというふうに考えて…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「留真温泉再開発」について、ほかの町の一般質問を見る
現職かどうかは、浦幌町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。