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白老町議会 元職

斎藤征信 議員

議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。

元職 白老町の議員名簿(日付の記載なし・2024年5月10日に取得)に載っていません 名簿の出どころ

一般質問
1件
質問に立った議会
1回
いちばん新しい質問
2015年3月10日

年ごとの回数

この議員の一般質問(新しい順)

2015年3月10日(代表質問)執行方針のつくり方について答弁者 町長 戸田安彦、総合行政局企画担当課長 高橋裕明、副町長 白崎浩司、病院事務長 野宮淳史、総合行政局長 岩城達己、教育長 古俣博之答弁から 4,225日

質問

3番、斎藤でございます。日本共産党を代表しまして、2015 年度町政執行方針に関連しまして、代表質問ですので国の方向と町政のかかわりという中で5項目伺いたいとい…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

斎藤議員の代表質問にお答えします。「町政執行方針について」のご質問であります。1項目めの「町政執行方針の力点」についてであります。27 年度の力点は「活性化をめ…(続きは議事録で)

再質問

3番、斎藤です。再質問をいたします。まず第1項目め執行方針と町長の構えについて再度お尋ねいたします。執行方針に5年後に迫る象徴空間事業を最大の起爆剤としてまちづ…(続きは議事録で)
まとめてお聞きしたいと思います。きょう私は代表質問として国とのかかわりの大きな問題で、町政についてのかかわりを伺ってまいりました。現政権の進む方向が本当に弱者を…(続きは議事録で)

答弁 総合行政局企画担当課長 高橋裕明

私のほうからは2点目の広域連携の関係で若干お話いたします。広域連携と自立の件でありますが、今回事例で出されました地方中枢拠点都市に関しましては総務省が昨年8月に…(続きは議事録で)

答弁 副町長 白崎浩司(副町長は2015年11月まで)

順不同になりますけれども、1点目の象徴空間の整備といいますか、それについてのまちづくりということで町長の信念をというようなお話でございます。当然今執行方針でも述…(続きは議事録で)

答弁 病院事務長 野宮淳史(病院事務長は2019年3月まで)

町立病院の今の在宅医療の体制をお話したいと思います。町立病院では、25 年6月から内科医と看護師1名の2名体制で平日における月2回の定期的な町内の介護施設とグル…(続きは議事録で)

答弁 総合行政局長 岩城達己

私のほうからの病院問題についてご答弁申し上げます。ただいまご質問の中に何点かございましたけれども、町立病院を守る友の会の活動でございます。今までどういう取り組み…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

町立病院を守る会は今岩城総合行政局長が言ったとおりでありまして、定期的に守る会の方々とも懇談を交えながら町立病院のどういう方向性、もしくは町民が望む病院のあり方…(続きは議事録で)

答弁 教育長 古俣博之(教育長は2015年12月まで)

道徳の教科化についての懸念が今斎藤議員のほうから出されましたけれども、非常に今教育関係を見ますと非常に早い教育改革がどんどん現場に下りてきている状況というのは確…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

弱者の件ですが、まず国の地方創生の考え方なのですが、仕事が人を呼び、人が仕事を呼び込んで、その好循環をまちが支えるというのが地方創生の考え方であります。国を先取…(続きは議事録で)

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出典:平成27年定例会3月会議 2015年3月10日 議事録 PDF(13ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、白老町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。