清水町議会 元職
山本奈央 議員
議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
元職 清水町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
- 一般質問
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- 2026年6月16日
年ごとの回数
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この議員の一般質問(新しい順)
2026年6月16日安心して暮らし続けるための切れ目のない支援体制の考え方は
件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。
質問
大項目1点について伺います。安心して暮らし続けるための切れ目のない支援体制の考え方は。第6期清水町総合計画第2編「健やかで笑顔あふれるまち」第4章「安心ある生活…(続きは議事録で)
私はこの町で4人を産み育て、この町で子育てができて本当によかったなと思っています。今いいことはそのまま継続して続けていっていただきたいし、もっと地域で協力してよ…(続きは議事録で)
すみません。多分課が分かれるので、18歳未満までとそれ以降についてバラバラにお聞きしたほうがいいのかなと思いますので、支援が継続しているケース、17歳まで継続し…(続きは議事録で)
今相談を継続して支援している方の件数のおおよそについて伺ったのですけれども、相談に繋がっていないという支援が必要な方を、中学生までであれば学校とも連携してわかっ…(続きは議事録で)
福祉課のほうでも、18歳以降の方は相談される窓口となっていると思うのですけれども、そこでは支援が必要なのだけれども相談に繋がっていない方というのは、どのように今…(続きは議事録で)
詳しくは小項目3にも繋がってしまうので、小項目1はここまでとして、小項目2点目に伺いたいと思うのですが、今回、こども家庭センターを設置するということなのですが、…(続きは議事録で)
町民の方にとっては、今までと同じように、どこか相談した窓口から必要なところに繋がっていくということは確認できました。しかし、今回こども家庭センターが設置されます…(続きは議事録で)
この窓口が設置されることで、今までよりさらに連携して進めるのかなと受け取りました。今回この窓口もできることで、早期発見だったり、支援が進んでいくかなと思うのです…(続きは議事録で)
相談がもしかしたら増えるかもしれないなと思ったので、そのあたりはどうしていくのかなというのも何となく今後想定していればお願いいたします。
幼少期から支援を手厚くして、見守りを強化してくれている清水町なので急に増えるのはあまり想定できないのかなというのは何となくわかります。わかりました。で、こども家…(続きは議事録で)
中学校まで引き継いできたその子その子の特性だったり情報というのは、高校に行くときももちろんこの引き継ぎがされていくのかなと思うのですけど、どのように引き継ぎされ…(続きは議事録で)
必要であればケース会議もなさるということだったのですけれども、高校に上がったら高校に相談するものであって、町に相談していいというのはあんまり私の中では認識がなか…(続きは議事録で)
これから整備していきたいということだったのでお願いしたいなと思うのですけれども、どのように整備していくのかなというのは少し気になるところだなと思うのですけれども…(続きは議事録で)
ぜひお願いしたいと思います。卒業後についてなのですけれども、学年ごとに区切らないので難しい点もあるかなとは思うのですけれども、卒業後、こども家庭センターからも離…(続きは議事録で)
先ほどからどの窓口でもいいから、まずは相談に来ていただければ対応しますよということだったのですけれども、この清水町障がい者基本計画など、この計画を見てみるとやは…(続きは議事録で)
この福祉計画でも、情報をどこから取っていますかというので、半数近くは町の広報から取っていたので、それにLINEとかそのSNSだったりインターネットが繋がってくる…(続きは議事録で)
清水町には支援してくれる環境も相談する窓口もあるということで確認できました。何が一番大切かなというものは、最後は自分で自立してできる範囲で、できることをやって自…(続きは議事録で)
支援を続けることによってA型・B型とかではなくて一般就労に繋がっていくような例もあるのかというのを伺いたいです。
繋がる例もあるということだったのですが、やはり各個人が、障がいのある方もない方も、大人になったら働いて自立していくことが大切かなと思うのですけれども。今ももちろ…(続きは議事録で)
就職してみたものの長続きしなかったのだよねというので、次の就職先というのを選んでいく方もいらっしゃって、なかなかそこまでのその間のフォローも大変ですよということ…(続きは議事録で)
今学校に行きにくいお子さんだったり、障がいを抱える方についてなどもお聞きしたのですけれども、やはりライフステージを考える、移り変わって生まれてから死ぬまでという…(続きは議事録で)
答弁 町長 つじ康裕
山本議員からのご質問、安心して暮らし続けるために切れ目のない支援体制の考え方についてお答えします。小項目の1点目、乳幼児期から高齢期までの各ライフステージにおけ…(続きは議事録で)
答弁 子育て支援課長 安ケ平宗重
今支援がどのぐらい継続しているかということで、子育て支援課のほうで押さえている件数ということでお話いたします。子育て支援課については発達支援センターを有してして…(続きは議事録で)
答弁 子育て支援課長 安ケ平宗重
支援に繋がって、相談だけといいましょうか、相談だけで来ているケースにおきましては、子育て支援課のほうで子育て支援センターとしてお母さんたちの相談を受けております…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 石川淳
支援が必要であっても相談に繋がってないという方ということでよろしかったでしょうか。こちらとしては、手帳等で支援が必要な方を把握している部分がございます。あと相談…(続きは議事録で)
答弁 子育て支援課長 安ケ平宗重
このたび設置を進めておりますこども家庭センターについてですが、現在保健福祉課のほうに設置しております子育て世代包括支援センター、そして子育て支援課のほうに設置し…(続きは議事録で)
答弁 子育て支援課長 安ケ平宗重
今配置しております、4月から配置されました統括支援員につきましては、そういった保健福祉であったり、子育てであったり、もしくは学校であったり、そういったところに寄…(続きは議事録で)
答弁 子育て支援課長 安ケ平宗重
どのような体制というのは先ほど町長の答弁もありましたけれども、今統括支援員として1人の職員を配置しておりますが、そちらがコーディネーター機能を有しながら、ケース…(続きは議事録で)
答弁 子育て支援課長 安ケ平宗重
はい、繰り返しですけれども、現在もそれぞれの保健福祉部局、学校、そして子育て支援課のほうに相談が来ております。それが急に増えるかといったらそうではないのではない…(続きは議事録で)
答弁 子育て支援課長 安ケ平宗重
高校生世代までの相談窓口につきましては、現在も子育て支援課となります。
答弁 学校教育課長 本田雅彦
小学校・中学校それぞれ困り感のお持ちのお子さん等の部分については、まずは中学校までは教育委員会のほうで相談体制を整えて、教育委員会に専門員を配置してそれぞれ相談…(続きは議事録で)
答弁 子育て支援課長 安ケ平宗重
中学卒業後の高校生世代からの相談ですが、過去を見ましたら年に1件か2件ほどこちらの子育て支援課のほうに来ております。先ほどこども家庭センターの話をいたしまして、…(続きは議事録で)
答弁 子育て支援課長 安ケ平宗重
現在具体的にどのような体制でというのは今、検討はまだそこまではしておりません。ただ、課題の中では各高校と情報交換の場を設けたりとか、あとは今おっしゃったみたいに…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 石川淳
高校卒業のあとの話ですけれども、高校卒業もしくは高校卒業程度の方の福祉への引き継ぎになりますけれども、もちろん今、高校卒業もしくは高校まではこども家庭センターの…(続きは議事録で)
答弁 子育て支援課長 安ケ平宗重
成人につきましては保健福祉課のほうが所管してその相談に当たっているところでございます。特に保健福祉課、子育て支援課、それぞれ保育士であったり保健師が、乳幼児期か…(続きは議事録で)
答弁 子育て支援課長 安ケ平宗重
なかなか相談しづらいというのもあるかと思います。児童においても、成人においても、一般的には社会で皆さんと一緒に生活していくのが良くて、それ以外になったらなかなか…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 石川淳
自立支援協議会の関係ですけれども、8年度はまだ実は開催ができていません。7年度、3回、4回ですかね、開催はできております。委員の皆さんに集まっていただいて、基本…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 石川淳
福祉就労というものがあります。就労支援AとかBとかというのがあるのですけれども、そういった部分で実績がございます。行っていただいている方もございます。今すみませ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 石川淳
数は多くありませんけれども、一般就労に繋がるケースも今までにはあったとお伺いしております。最近、昨今は特に今、私の記憶の中ではないのですけれども、あった事例もあ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 石川淳
確かにその一般就労等に繋がっていくのが、その人にとってはいいことなのかどうかというのは、その人の状況というか、そういうものにもよります。なかなかそこまでたどり着…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 石川淳
繰り返しになってしまって申し訳ないのですけれども、その方の状況ももちろんあります。あと事業所の、当然状況もございます。そういった部分をうまく聞き取りながら、私達…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 石川淳
町としましては、本人はもちろんのこと、ご家族でしたり、お知り合いだったりというところも困りごとにならないように、できるだけ家族等に寄り添った支援ができればいいと…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「支援体制」について、ほかの町の一般質問を見る
2026年3月12日(1)太陽光発電施設の適正な立地および管理に関する条例整備について/(2)町名変更に関する住民投票条例案について/(3)町名変更に関する18歳未満の参加機会の保障について
町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。
質問
1番、参政党山本奈央です。よろしくお願いします。大項目3点にわたって質問いたします。大項目1、太陽光発電施設の適正な立地および管理に関する条例整備について。本町…(続きは議事録で)
少し関係ないのですけれども、私議員になって4年目になって、一般質問も毎回欠かさずさせてもらってきたのですけれども、なかなか上達せず、いつも皆さんが専門的になさっ…(続きは議事録で)
清水町には再生可能エネルギー利用促進計画というのがあるのですけれども、清水町の出力規模というのは全体ではどれぐらいの規模になっているか伺いたいです。
総計がわかっているからこそ、この町として再生可能エネルギーの全体での取り組みがわかるということになるかなと思うのですけれども。今、わからないだけでトータルすれば…(続きは議事録で)
今ご答弁いただいた中で思ったのですけれども、現状の課題はどのようなところにあるか伺いたいです。
町の現状は一元管理されているということで、国のほうで管理しているものを見て集計すればわかると受け取りました。2番目、小項目2になるのですけれども、発電事業者との…(続きは議事録で)
調査研究していきたいということだったのですけれども、国で積み立てている分はあるのですけれども、問題となっているのは、そうですね、撤去費用が足りないときがあったり…(続きは議事録で)
清水町でもソーラーパネルが設置されてから大分経つと思うのですけれども、あと何年ぐらいで耐用年数が、初めに建てられたものは来るのか伺いたいです。
今なぜこの質問をしたかといいますと、耐用年数が来るまでに町がどうするか、決めていかなければいけないのではないかなと思いましたので今の質問をいたしました。今後、調…(続きは議事録で)
耐用年数が何年か調べたのですが忘れてしまったのですが何年でしたか。それまでには調査研究していくという。15年。何年でしたか、ごめんなさい忘れてしまったのですけれ…(続きは議事録で)
小項目3に移りたいと思うのですけれども、町長はこれから清水の観光のほうでも力を入れていきたいということだったのですが、そういう点でいくと、景観についてもとても大…(続きは議事録で)
小項目4点目に移りたいと思います。十勝管内では町村は2町村が条例を制定しているということだったのですが、上士幌と新得町のことを言っていると思うのですけれども、こ…(続きは議事録で)
意見交換をしたことはなくても条例は把握しているということだったのですけれども、その町にどういった課題があるので、条例を制定したのかなと検討はついているのかどうか…(続きは議事録で)
全国でいくと、条例を制定しているところは、太陽光発電設備のみの条例が196件で再エネ全体を対象とする条例が約140件あるのですけれども、全国的にこのような条例が…(続きは議事録で)
今のところは問題ないというところですし、私たちも普通に生活している中でしっかり管理されている太陽光発電の場所が多いなとは理解しているのですけれども、今後のことに…(続きは議事録で)
すいません。繰り返し答弁させてしまっているのですけれども、私としては、清水町でも大事な土地を守るために条例を制定してはいかがかと思って今回質問しているのですけれ…(続きは議事録で)
町長にお伺いしたいのですけれども、町の景観を観光資源として、町にはすごい魅力があるよと町民説明会でも言っていたのですけれども、その点において十勝管内の他の町村や…(続きは議事録で)
清水町には空いている土地もありますし、森林もたくさんあるのでその利活用についても、今の町長のご答弁いただいたところで進めていただければ、景観についても防災につい…(続きは議事録で)
ということは、賛成か反対かで決めるということで、賛成か反対かの票数を見てどうしていくかを決めるということではないということが理解できました。合っていますかね。賛…(続きは議事録で)
シンプルにありがとうございます。私も難しい言葉がわからないとそれを噛み砕いて町民の皆さんに伝わればいいなと思ってずっと一生懸命やってきているのですが、質問も下手…(続きは議事録で)
そうなのですけれども、参考例として出していただいている丹波篠山では、投票率は50%以上としているのですけれども、そこは参考になさらなかったのは、参考になさらない…(続きは議事録で)
住民投票について今回調べてみたのですけれども、住民投票がうまくいかなかった、荒れやすい住民投票になったよというところを調べてみたのですけれども、そういった荒れや…(続きは議事録で)
町名変更に係る質問ではないのでなかなか切り分けて説明するのが、質問するのが難しいのですけれども。◇・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・◇
小項目2点目の続きなのですけれども、投票率は設けないということだったのですが、もし、より多くの町民の皆様からご意見をいただくということが前提のように先ほど答弁で…(続きは議事録で)
千人の意見でも大切な意見だとはわかるのですけれども、千人の意見で町名変更になりましたといった場合、町の皆さんはどのように思うかなという想像はなさっているのか伺い…(続きは議事録で)
住民投票は多くの町民の皆様からのご意見でありますということだったのですが、千人の意見でもということだったのですけれども、そして、多くの意見がもらえるように、今対…(続きは議事録で)
いつも町長が丁寧に進めていきますと町名変更説明会でもおっしゃっていたのですけれども、その点から丁寧に進めていくという点から、小項目2点目でしたいのですけれども、…(続きは議事録で)
先日の質問した議員は、町名変更に係る取り組みについて住民協議会を開いたらどうかということだったのですが、私は今回住民投票条例について質問しているので、住民投票条…(続きは議事録で)
はい、わかりました。住民協議会を開く思いはないということで受け取りました。小項目3に移りたいのですけれども、住民が判断するための情報提供によって公平性を担保すべ…(続きは議事録で)
町長の思いとしては、町名変更をしてはどうかと町民の皆さんに問いかけているわけですけれども、その行政の皆さんが公平性を保とうと思って資料を作ったとしても、公平性が…(続きは議事録で)
12月の一般質問でも似たようなことを私は言っているかなと思うのですけれども、資料に対して本当に公平性があるのかというのが少し疑問でありましたので、そういった意見…(続きは議事録で)
うまく伝えられず、すみません。資料が公平になっているかというのを、公平の担保を保つかを、公平な資料を提供するために、議会にもチェック機能を果たさせていただきたい…(続きは議事録で)
うまくなかなか伝えられないので、すみません。大項目3に移りたいと思います。時間もありますので、すみません。大項目3です。小項目1は先ほどいただいた答弁で受け取り…(続きは議事録で)
時間があれば二重で回答してしまったものも見比べられるのではないかなと思うのですが、そこら辺が丁寧な対応になっていないのではないかなと思うのですけれどもいかがでし…(続きは議事録で)
すみません。わからなかったのでもう一度お願いします。
誰から送られてきたというのは、個人の名前がわからないとしても、どの端末から送られてきたというのがわからないということでしょうか。
私の質問、小項目2の中で、直接説明を行う予定はあるのかということを質問したのですけれども、それについてはご回答がないようだったのですが、もう一度伺いたいです。
配られた子どもたちの感想としては、これは自分たちに配られているのか親に配られているのかわからないので、プリントを出さない子も多いのではないかと中学生の方から伺っ…(続きは議事録で)
先日、なぜ学校に説明に行かないのかと聞いたときに、先入観を与えてしまうので説明しないで中高生にはご判断いただきたいということだったのですが、中学生の意見としては…(続きは議事録で)
中学生の生徒から意見があったのですけれども、教育長、学校教育課としてはどのようにお考えか伺いたいです。
はい。そういう思いを酌み取るためにも、急ぐのではなく時間をかけて子どもたちに考える時間を与えていくのが大切ではないかなと思うのですけれども、その点については教育…(続きは議事録で)
はい。あと、中学生の方からご意見があったのが、やはり説明をしに来てほしいと。先入観を植えつけるかもしれなくても、それでも自分たちに関わりのあることだから説明しに…(続きは議事録で)
あと意見としていただいてるのが、自分たちの意見がどう取り扱われるかわからない中で、この回答していく意味、自分たちの時間を使って答えていく意味がわからないといった…(続きは議事録で)
それが曖昧な答えだなと思いますので、明確な答えがほしい。アンケートに答える意味がほしいので、明確な、どう使われるかというところが明確に決まっていれば伺いたいです…(続きは議事録で)
もう時間もないのですけれども、未来を担う若者の貴重な意見をしっかり聞いていただきたいな、受け取っていただきたいなと思いますので、最後に町長に、子どもたちに小中学…(続きは議事録で)
答弁 町長 つじ康裕
それでは山本議員からのご質問、大項目1の太陽光発電施設の適正な立地および管理に関する条例整備についてお答えします。まず、小項目の1点目、太陽光発電施設の現状の把…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
本町で稼働している太陽光発電施設でございますけれども、1月31日現在の国の資料に基づきますと、全体で77の事業所が認定されてございます。そのうち、1ヶ所が今後稼…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
申し訳ございません。個別の出力ワットは把握しているのですが、申し訳ありませんがその集計まではしていないので申し訳ありません。今答弁することができないということで…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
町内の太陽光発電による現状の稼働している出力ワットについては今事業認定を受けている事案がございますので、それを集計するという形で把握はできるかと思います。その他…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
太陽光発電に関しては、出力、きちんと稼働されていく部分については、再生可能エネルギーの利活用という面では有効なものであると考えておりますけれども、昨今やはり自然…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
太陽光発電に関する倒産時というか事業撤退時のことですけれども、この太陽光発電施設の撤去に関する費用は、今国の事業認定の中での義務づけとして、外部での積み立てもし…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
やはりその点が一番これからの課題ではあるのではないかと思っております。やはり残されて一方的に放置されたならば、場合によっては危険な建物、また周辺に与えるものにな…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
現在町内にある太陽光発電の運転開始時期を見ますと、古いものでいきますと2013年というものがございます。そういう意味でいくと12年13年ほど経っておりますけれど…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
やはり一つの目安は、耐用年数がいつ来るかというところと、あとはFITの売買の買い取りも、国の買い取りは年数決まっておりますので、その買い取り年数過ぎた後にどうそ…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
やはり耐用年数というのがひとつの基準となりますし、国のほうもそれにめがけてその後の処分方法というものを決めていく、制度化していく形になると思いますので、年数が、…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
確かに今の制度上でいくと、届け出がいる、いらない、いろいろな大小の発電施設によって変わってきているのが現状でございます。そのことも踏まえていろいろな条例で制限し…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
はい上士幌町と新得町については条例の内容について把握させていただいておりますけれども、この条例に関わって意見交換ということは今のところまだしたことはございません…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
いずれの町の条例を拝見させていただくと、やはり目的は自然環境の維持、景観の維持というのが大きな目的になっていると認識させていただいております。やはりその発電所が…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
太陽光発電施設からの影響というところになるかと思いますけれども、現状本町において太陽光発電設備を理由とした何かしらの問題が起きているというような事例はないと認識…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
町独自の条例をというご質問かと思います。まず太陽光発電設置に関しては先ほどの答弁にも、繰り返しになりますけれども、国において事業認可される際に、町民への説明義務…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
答弁の繰り返しになってしまうかもしれませんけれども、町としましてもやはり自然環境というものは大切だと思っておりますし、土地利用が町民の皆様の負担となるということ…(続きは議事録で)
答弁 町長 つじ康裕
はい議員からご指摘いただきました。ご指摘のとおり再生可能エネルギーの推進は重要でありますけれども、それと同時に、地域環境や住民生活との調和が図られることが大前提…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
住民投票の位置付けでございますけれども、この住民投票においては町民の皆様の最大の意見の結果だと思っておりますので、その結果で賛成多い、反対が多い、いずれの結果に…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
紛らわしい言葉遣いで申し訳なかった。賛成が多ければ、その町名変更に向けた手続きを進めていくというところでございます。
答弁 町長 つじ康裕
住民投票は、町民の皆様の意思を直接確認する手法の1つであります。今回の住民投票は、町としての判断にあたって町民の意思を把握することを目的として実施するものであり…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
町の基本的な考えにつきましては先ほど町長が答弁したとおりでございます。投票率の50%という規定を、設けている町も多々あるという認識でございます。やはり一定の投票…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
その点も我々としては投票率の成立要件を定めた場合のメリット・デメリット、投票を実は成功率を定めない場合のメリット・デメリット、それぞれを調査確認した上で、今回の…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
その点がやはり投票率を定める町の考え方だと思います。千人の投票であれば、本当に町全体の意見といえるのかどうかという判断になるのではないかという考えのもと、少なく…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
住民投票という投票行為の結果として我々は受け止めたいと思いますけれども、住民投票を行う上で町民の皆さん一人一人がご判断いただきたいという形のものをこれからもずっ…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
本町の各種選挙とかの投票率を拝見いたしますとやっぱり60%後半から70%前半というのが昨今の状況かと思っております。そのような投票率も踏まえて住民投票ということ…(続きは議事録で)
答弁 町長 つじ康裕
昨日議員の方から、他の議員の方からご質問がありましたけれども、そういった住民協議会を設ける気はありません。また今回、中・高生の皆さんにアンケート調査をしておりま…(続きは議事録で)
答弁 町長 つじ康裕
大変失礼いたしました。住民投票条例案について住民協議会を設ける気はないかということであれば設ける気はございません。
答弁 企画課長 鈴木聡
町民説明会において配布された資料につきましては、今回の町名変更に至るまでの町側の考えの経緯に合わせまして変更することに伴うメリット、デメリット、また、清水町の変…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
はい、説明資料に関しましては我々としてやりたい町の町長が目指すべきものについてご説明させていただくということを基本に作らせていただいております。それをそれぞれの…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
まず、町側が説明する際にどのような資料を出すかについては町側で判断させていただきたいと思っております。その中でやはり町長が日頃から言っている丁寧に説明していきた…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
その点につきまして、我々が判断していただくようお願いするということではなくて、提供させていただいた資料をもとにそれぞれの機関において判断していただくということが…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
現在生徒の皆様にお配りしているタブレットの仕様も一つ検討をさせていただきました。ただ、タブレットから回答いただくとなると、それぞれの回答の何というのですかね、区…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
二重登録か否かというものは、なかなかその回答していただいた内容だけでは判断しにくい部分でございますので、できる限り回答していただく段階で二重に回答したいただくこ…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
失礼いたしました。二重登録を、時間かければある程度把握できるのではないかというところかと思うのですが、なかなか登録いただいた内容だけでは、二重登録か否かというも…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
タブレットから入ると、1つの端末から何回も登録ということが可能になりますので、1人の方からいただいた登録なのか、それとも複数それぞれいただいた方なのか、その判別…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
各学校におきましては、学校の授業の一環というかそういう形で取り上げていただくのではなくて、意見募集に関する資料の配布ですとか、そういうことをご協力いただきたいと…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
今回資料配布させていただくためには、生徒の皆さんへのお願い文書も含めた中で配布させていただきました。今回町名変更に関する賛成反対、住民投票への参加、不参加みたい…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
はい。今回はそういうかたち、意見をいただきたい場合においてはそういう形で説明する場合も必要かと思います。ただ、今回の意見募集に関しましては、率直に町名変更に対す…(続きは議事録で)
答弁 教育長 山下勇
はい。まず一番はやはり子どもたちに清水町の未来について考えてほしいというのがありました。ご存じのとおり、学校教育フォーラムでは小中高校生、そして、社会人も含めて…(続きは議事録で)
答弁 教育長 山下勇
住民投票のような重いのではないので、あまりこうやると、それはさっき言ったいろいろな議論を、大人と同じような議論をさせないといけないので、それは少し難しいことなの…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
今回につきましては賛成か反対、単純に二択のご意見募集をさせていただいております。自由意見も書く欄を設けさせていただいておりますけれども、今回の意見募集の中では、…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
今回、生徒の皆さんにはいろいろなチラシや文章の中において今後の町名判断、変更に関する判断の参考としてさせていただきたいと言う趣旨を配布させていただいております。…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
まずこのアンケート結果につきましては、住民投票に参加したいというような意向が多いようであれば、先ほど町長からも答弁させていただきましたけれども、投票できる年齢を…(続きは議事録で)
答弁 町長 つじ康裕
今回住民説明会の中でも、未来に関わる子ども達の意見を聞いてほしいというその思いがございました。そういった思いを踏まえて、今回のアンケート調査に至っているわけなの…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「太陽光発電施設」について、ほかの町の一般質問を見る
2025年12月11日町名変更にかかる取り組みについて
件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。
質問
1番、参政党山本奈央です。よろしくお願いします。大項目1つについて伺います。町名変更に係る取り組みについて、清水町において町名変更に係る取り組みが町長の政策とし…(続きは議事録で)
答弁 町長 つじ康裕
山本議員からのご質問、町名変更に係る取り組みについてお答えします。町名変更については、全国各地に「清水」という名が自治体名や地域名などに存在し、郵便物の誤送付や…(続きは議事録で)
再質問
いただいた答弁から再質問していきたいと思います。まず最初に、町名変更については、清水という自治体名や地域名などが清水というのが存在するということだったのですけれ…(続きは議事録で)
いくつもあると今伺いましたが、清水町と入れたときには一体いくつ出てくるのか、もう一度伺います。
郵送物の誤送付があるということだったのですけれども、一体どれぐらいあるのかというのがもしわかっていればお願いします。
何件あるから苦労しているっていうのがわからないと、どれぐらい苦労しているのかというのがわからないと思うのですけども。データがないのに苦労していると言うのはどう言…(続きは議事録で)
数件あって送り返したことが数件あると認識いたしました。あと、町の位置を説明するのに苦慮する場面が多くあるということだったのですけれども。十勝とつけばここだとわか…(続きは議事録で)
私の肌感から言うと、清水ってどこと聞かれるので、十勝って知っていると言った場合には、十勝知らないなと言われて北海道の清水町で言ったら北海道ねとなるのですが、 今…(続きは議事録で)
感触を持っているというところでデータがあるわけではないのかなと今お聞きして感じたのですけれども、その次のご答弁で、ブランドを有する十勝というのを町名に加えること…(続きは議事録で)
製品に十勝をつけている企業さんが多いから十勝が認知されやすいと、いろいろな物産展で見てもそうだということは町長の肌感覚で感じているということがわかりました。しか…(続きは議事録で)
今アンケート結果についてお話が出たのでお聞きしたいのですけれども、まちづくり懇談会で資料として配られた十勝清水町への町名変更に対するインターネット調査の結果とい…(続きは議事録で)
そう解釈しているだけであって、詳しく知らないが名前を聞いたことがあるなどで、知っていると結びつけるのは少し強引かなと思うのですけれどもいかがでしょうか。
町ではそう理解しているということがわかりました。先ほどもう1つ、お答えの中であったのですけれども、十勝清水町に変更した場合の印象は、どこの地域にあるか場所がわか…(続きは議事録で)
せっかくこの町民に配っていただいたインターネットの調査の結果があるので、これに沿って確認していきたいと思っています。清水町に関するインターネット検索というところ…(続きは議事録で)
調べたのに苦労した人が9.6%の中の38.8%なのですけれども、これなぜ何を調べてどう苦労したのかっていうところが大事であり、そこがわからないと改善していけない…(続きは議事録で)
今の町長のご答弁はまちづくり懇談会に私も傍聴に行かせていただいたので伺っていたのですけれども、町長から聞くのはタクシー会社の意見なのですけれども、他にも数が多い…(続きは議事録で)
今笑い話の中でそういった話も出てきたよということだったのですが、困っている人がたくさんいるから、町名変更までになるという、価値をつける必要があるっていうことにな…(続きは議事録で)
今まで町長がお答えいただいたところで、位置情報が出れば間違うことがないということだったのですけれども、世代によってその辺、使う方によって苦労するかどうかというの…(続きは議事録で)
飲食店とかであればどこに行こうとしているからそこの飲食店を調べるので、北海道に行こうとして清水町のお店を調べるのであれば、位置情報というのはもう行った先が決まっ…(続きは議事録で)
行く先が決まっているのに、迷うということはなかなかないのではないかなと思うのですけれども。その辺が十勝清水とつけたから誤認しないということに結びつかないと思うの…(続きは議事録で)
十勝とつくと、どれぐらいの人が困らないのかを知りたかったので、困った人がどれぐらいいるのかを知りたかったので今まで質問してきたのですが、なかなかかみ合わないよう…(続きは議事録で)
やや影響するは、影響すると捉えていることがわかりました。続いてなのですけれども、今のインターネット調査の結果の裏面の十勝清水町への町名変更によるメリットデメリッ…(続きは議事録で)
清水であるよりも十勝清水になった方が郷土愛が上がるのかと今捉えたのですけれども、なぜそう感じているのかをもう一度伺いたいです。
メリットの点で郷土愛が上がるというふうに伺ったのですけれども、逆に十勝とつくことで愛着が下がる可能性もあるかなと思うのですけれども、そこについてはいかがでしょう…(続きは議事録で)
メリットで町民のところなのですけれども、情報の正確性向上のところで、北海道十勝地域の自治体である認識が高まるということだったのですが、町民はすでに十勝の中の清水…(続きは議事録で)
町民にとって正確性が上がると受け取りました。また、他地域の清水との混同が解消するとも、先ほど最初の方の質問でもしたのですけれども、逆の課題の可能性もあるのではな…(続きは議事録で)
存在を高める努力をしていくということだったのですがそこがわからないと十勝をつける理由の1つにならないかなと思うのですけれども、そちらについてはいかがでしょうか。
これから町が目指すのを何かということを示していくということだったのですけれども、あともう1つ逆の可能性としては、十勝をつけることで清水町としての独自性が薄れてい…(続きは議事録で)
町名変更が選択肢の1つであると町長がおっしゃったのですけれども、他の選択肢はどんなものがあったのか伺いたいです。
数ある選択肢の中から町名変更を選んだと、今のお話だと解釈できたので、なぜ町名変更が選択肢の中の1つとして選ばれたのか。なぜなのかをお聞きしたいので質問いたしまし…(続きは議事録で)
簡潔にできるように心がけたいと思います。続いてですけれども、メリットで事業者のところです。販路拡大、商品単価上昇、プロモーション効果が向上するとメリットで書いて…(続きは議事録で)
十勝をつけるとプロモーション効果が向上するということだったのですが、十勝をつけるからというだけではなくて予算のかけ方次第でプロモーション効果というのは変わってく…(続きは議事録で)
メリット事業者②番で観光客来客の増加っていうところです。話題性や場所が明確化することによって旅行者の訪問意欲が向上するということだったのですが、十勝清水になった…(続きは議事録で)
聞いたから行ってみたいなという方が増えたらいいなと考えていると受け取りました。メリットの行政のところに行くのですけれども、ブランド戦略の統一と実行力の向上と書い…(続きは議事録で)
移住促進というところなのですけれども、移住を決める要因というのは、生活条件だったり子育てだったり雇用状況だったりすると思うのですけれども、なぜ十勝とつくと永住促…(続きは議事録で)
メリット行政のところで全国的な認知度と広報効果の向上というところで、メディアの露出やSNSへの話題性を生み出しコストをかけずに町の認知度を向上させるということだ…(続きは議事録で)
コストをかけずに町の認知度を向上させるということだったのですが、これからのコストはいろいろかかっていくと思うのですけれども、コストをかけずに町の認知度を向上させ…(続きは議事録で)
コストをかけずに町の認知を向上させると、今お話を聞けばわかるのですけれども、このように書くと勘違いしてしまう方もいるかなと思うので、こちらについては書き方を工夫…(続きは議事録で)
デメリットのところに進みたいと思うのですけれども、こちらにいろいろデメリットについては書いてあるのですけれども、一番気になる点っていうのはコストについてかと思う…(続きは議事録で)
次に移ります。資料について、参考資料として令和元年に名称した丹波篠山市の事例というのが書いてあって、こちらを読むといいことばかりが書いてあるような感じと受けとめ…(続きは議事録で)
参考にする例の丹波篠山市のことは、メリットだけではなく、デメリット、あと町の人口規模だったり財政規模についても、そういった意見も比較して、町民の方にお知らせして…(続きは議事録で)
今後のことについて、先ほど一番最初のご答弁いただいたところなのですけれども、今後、地域懇談会においていただいた意見などを参考にさらに資料の内容を充実するとともに…(続きは議事録で)
地域懇談会で伺った問いについても答えていくということだったのですけれども、そのまとめた資料というのは住民説明会のときに配るのか、それより前にお配りしてもっと聞き…(続きは議事録で)
時間と資料考えていきたいということだったのですが、どれぐらいあったら町民の方が理解していただいて、住民説明会に臨めるっていうのはどれぐらいと考えているかお聞きし…(続きは議事録で)
判断するのにたくさんの資料が出てくるのではないかなと思いましたので、それについて考える時間も必要だと思いましたので、資料が出てからどれぐらいの考える時間を町民の…(続きは議事録で)
なぜ考える時間が大切かと思ったかと言いますと、丹波篠山市の例をくださっていたからなのですけれども、丹波篠山では、検討して、見送りをして、要望して、検討して住民投…(続きは議事録で)
参考になる例があまりないので丹波篠山を例に出していただいたのでそれを使おうと思うのですけれども、丹波篠山では、市長が進めた市側が主導したということは基本であるの…(続きは議事録で)
沢山あって覚えれないなというところが感想なのですけれども、なぜ今なのか。今、5つ挙げていただいたのですけど、一番はこれだというのがもしあれば伺いたいです。
紛らわしさの回避ということですね。もう少し最後の方で住民参加について確認していきたいのですけれどもよろしいですか。今たくさん回答いただいたので、頭の整理する時間…(続きは議事録で)
住民説明会を開いて資料をもって住民説明会を開いていくということだったのですが、住民説明会は何回ぐらい開催する予定なのか伺いたいです。
100年以上続いてきた清水町という名前を十勝清水町に変えるので、住民説明会が清水と御影でもし2回ずつで全部で4回というのは、まちづくり懇談会は全部で14ヶ所にお…(続きは議事録で)
出向いたら、来てくださるということもさっきおっしゃったのは伺っています。今回まちづくり懇談会で14ヶ所回っていただいたのですけれども、こちらの資料をもって回って…(続きは議事録で)
お仕事の関係でこれる人も少ないのでと、さっきご発言されたと思うのですけれども、来るか来ないかは町民の方が判断することでありますので、機会をしっかり作っていくとい…(続きは議事録で)
まちづくり懇談会の中でもお話があったかと思うのですけれども、住民投票になる前にまずお金がかからないアンケートをしてはどうかという意見が出ていました。あと加えて、…(続きは議事録で)
町民の方から、住民投票になるとお金がかかってしまうので、先にそれよりもお金がかからない方法はなかったのかという提案がありました。アンケートをしてはどうかという提…(続きは議事録で)
町民の方からの意見としては、住民投票とてもお金がかかるのでその前にお金をあまりかけずにできることはないかという質問をされておりました。今アンケートをしても住民投…(続きは議事録で)
今の検討していただけるというのは、町民からいただいたアンケートであったり、まず町名変更の前にできることからやってみるということを検討するとご回答いただいたという…(続きは議事録で)
最後の質問になるので町長に伺いたいのですけれども、丁寧に進めるとおっしゃっていただいたので、町民の方に対して、判断材料はしっかり渡して、時間とプロセスはしっかり…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
まず、全国による清水という名のついたところでございますけども、自治体としましては静岡県駿東郡の清水町、また静岡県静岡市の清水区というのが自治体として本町以外にあ…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
現時点自治体として清水町というのは、我が町以外には静岡県駿東郡の清水町だけになっておりますので、清水町で検索したら、基本的には我が町か静岡県の清水町が検索されて…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
申し訳ありません。具体的な数というものはきちっと集計してございませんので何通あったということは把握していないのですけれど、現時的に静岡県駿東郡清水町宛の文書が届…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
郵便物については、まず住所は駿東郡清水町なのだけども、郵便番号が我が町の郵便番号であったりとかそういう関係で誤送付というところが発生していると認識しております。…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
町の位置については、最初はどうしても清水町といったときに、どこというところがまず返答としてあるというのが現実的でございます。どこかをまず説明する上で、北海道とい…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
その点については地域懇談会の場においても、そんなに十勝という名がきちんと認知度があるとは思ってないというご意見もいただいております。確かに十勝というのは、いろい…(続きは議事録で)
答弁 町長 つじ康裕
十勝なのですけども、十勝は全国ブランドでも、清水町という名前は実際は届いてないというのが現状でございます。物産展、北海道フェア、外食チェーン、全国でも強く浸透し…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
十勝という名に関してですけども、今回インターネット調査の結果を踏まえてみますと、やはり清水町という認知度に関しては全く知らないが81%、聞いたことがあるのが13…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
このアンケート調査によって十勝を聞いたことがあるというような回答していただいた方については、十勝というものを認識していただいた上で聞いたことがあると回答していた…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
個々に直接こういうアンケート調査の内容を聞いているわけではございませんので、結果として51%の方が十勝を知っているという回答をえたというところでいけば、十勝とい…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
今回の十勝清水町に変えるということは、目的としてはやはり場所がわかりやすくなるという1つの目的でもありますし、その他地域ブランド力を上げるということも1つ目的と…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
このアンケートの仕方については様々な手法があると思っております。今回はまずはインターネット検索をしてあるかどうかというところをまず主眼として、まずは問をさせてい…(続きは議事録で)
答弁 町長 つじ康裕
皆さんも経験あるかもしれないのですけれども、清水町飲食店とあるいは清水町タクシーと検索された方で、実際清水町内のタクシーの会社の社長からお伺いしたのですけども、…(続きは議事録で)
答弁 町長 つじ康裕
そういった、何件あるのかということをいちいちあげているときりがないと私は考えております。実体験で、飲食店に関しても繰り返しになるのですけども、「清水寿司店」とい…(続きは議事録で)
答弁 町長 つじ康裕
私は清水町外に長年住んでおりました。清水町外に住んでいる方、清水町と検索するとやはりいろいろな清水町、清水の地区というものが出てきまして、目的地にたどり着けない…(続きは議事録で)
答弁 町長 つじ康裕
位置情報については誰が調べたから、どういう情報が出るのだということではございません。その方が今どの場所にいるのかということで、その検索結果が出てくるだけでござい…(続きは議事録で)
答弁 町長 つじ康裕
その調べるときは、旅行に行く前、その自分の地元から調べるケースもございます。そしてまた、行った先で調べることもあります。いろいろな状況が考えられます。ということ…(続きは議事録で)
答弁 町長 つじ康裕
質問の趣旨がだんだん少し違った方にいっているのではないかと思います。町名変更に関して議論を行うということで、ご質問いただいているのですが、少し枝葉の方になってい…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
そのアンケート結果の分析というか解釈でございますけれども、やはりやや影響するということであっても、わずかながらでも影響あるという事実がありますので、これは変更す…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
郷土愛と一体感の醸成ということでございますけれども、すでにやはり清水町ということにおいて今教育の方であるとか清水学等で郷土愛の醸成ということは行ってございます。…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
郷土愛についてはもうすでに皆さんお持ちの方もいっぱいいらっしゃいますし、教育としても進めているところでございます。ただ、今回十勝清水町とすることによってより一層…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
確かに、清水町というものに慣れ親しんできておりますので、それに思いを持っている方もたくさんいらっしゃるかと思います。その方にとっては名前が変わるということは、2…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
今さすがに確かに十勝清水という名はいろいろな場面で使われているし、通称などでも十勝にあるものだということでアピールする手段として使われているのも現実かと思います…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
確かに議員おっしゃるとおり、十勝という19市町村ある中の1つでございますので、そういう可能性も否定できないかと思います。ただ、今後はこれを契機として十勝の中でも…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
その点、今後十勝清水町となった後、まちづくりをどうしていくかという方向性については、今まとめている最中でございます。今後、開く予定であれば住民説明会等においても…(続きは議事録で)
答弁 町長 つじ康裕
十勝をつけることによって清水町の独自性が薄れることは一切ないと考えております。むしろ清水町の個性が明確になると考えております。この、まちづくり懇談会でお示しした…(続きは議事録で)
答弁 町長 つじ康裕
今、山本議員からご提示いただいてるのは、町名変更に関するご質問です。町名変更に絞って質問をされていると私は理解しております。
答弁 町長 つじ康裕
この町名変更の提案に至った理由としては、やはり街の価値、ブランド力の向上と発信力の向上が挙げられます。今まではやはり埋もれてきた現実があります。そういった意味で…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
商品単価の上昇につきましてはやはり本町については、生産物、原料生産を主とした農業の町でございます。その生産物がどのような形で商品使われているかということが、今後…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
プロモーションについてはやはりいろいろな形態があるかと思います。今言われるというように清水町というところだけでいっても別なプロモーションもあるのかもしれません。…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
確かに今すでに存在する価値を高めて、それを求めてきていただく方を増やしていくということも大切かと思います。ただ、今回町名変更という話題性の中で、初めて聞いた町と…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
ブランド戦略というのは、今まで観光振興ですとか移住政策、特産品のPR等様々な分野で取り組んできてございます。それぞれの分野でPRをしながら個性も出しながらやって…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
移住に関してはまず大切な移住の先として清水町を選んでもらうというのが大切になるかと思います。その中で十勝清水町ということで、名前が認知されることによってまず1つ…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
確かに今、町名変更ということで、各種報道機関等に取り上げられている中で、名前がだんだん全国に広まってきているのではないかなと思います。ただ、議員おっしゃるとおり…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
この資料につきましては、現在清水町としての名前変更することによっての現時点でのメリットデメリットを想定した中でお示しさせていただいております。現在こういう形で町…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
この資料についてはまず現時点で想定されるもの、収集した資料に基づいて作成させていただいております。今後、町民説明会に向けまして今議員ご指摘の内容ですとか、地域懇…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
丹波篠山市の状況につきましてはホームページ等で取り組んだ経緯ですとか、各種調査報告書も掲載されてございます。その調査報告書も読ませていただいた上で今取り組んでい…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
資料につきましてはページ数等もあるし、あまり多くなるとなかなか皆様読むのに大変なるかと思いますが、できる限りメリットデメリットそれぞれきちっとお示しできるように…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
住民説明会に向けてでございます。資料につきましては、この資料、他にいろいろなアンケート調査の報告書ですとか、あと地域懇談でいただいた疑問ですとかいろいろなことを…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
地域懇談会でいただいた意見等につきましてはホームページにおいてこういう意見がありましたという概略の報告書は掲載させていただいております。その上で今後作る資料につ…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
資料提供する時期でございますけども、適宜揃い次第公表していきたいと思っておりますけれども、いろいろな調整等が必要でございますので、できるだけ皆様に適切に情報提供…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
丹波篠山市においてはいろいろな陳情ですとか、要請活動もあったと聞いてございます。そのような中で検討し、住民投票をした結果として変更になったという経緯も把握してい…(続きは議事録で)
答弁 町長 つじ康裕
なぜ今なのかっていうことなのですけども、まず申し上げたいのは、今変えなければならない明確な理由が存在するという点でございます。5点、順に説明したいと思います。1…(続きは議事録で)
答弁 町長 つじ康裕
やはりどういう理由で変えますかということを北海道に対して説明をする必要があります。やはり紛らわしさの回避、これが一番挙げられると思います。
答弁 企画課長 鈴木聡
丁寧にという言葉の中でいろいろとあるかとは思うのですけども、我々としては住民説明会というものを開いた上で、できる限り多くの皆さんが参加できる環境を整えた上で説明…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
住民説明会においては、今内部で想定しているものについては、やはり清水市街、御影市街それぞれを場所としてやるべきではないかなと最低限思っております。ただ、いろいろ…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
まず説明会として地域懇談の中で、まず皆様に説明する機会を設けさせていただきました。その結果につきましてまた改めて皆様にお知らせしたいと思いますし、皆様が集まる機…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
今後実施する予定であります住民説明会において、そういうコスト面についてもできる限り積算の上、示していきたいと思っておりますので、今後作成する資料を基に皆様にお示…(続きは議事録で)
答弁 副町長 西田史明
住民説明会ですけれども、今山本議員がおっしゃったように来るか来ないかは町民の皆様の判断ということになるかと思います。その上で我々の方は回数を定めて実施をしていく…(続きは議事録で)
答弁 副町長 西田史明
はい我々も今、住民投票ということを考えてございます。これが、住民の皆様がそれぞれの意見を、提案できる最大のものだと考えておりますので、その前段でアンケートを取る…(続きは議事録で)
答弁 副町長 西田史明
そういったご意見があるということは真摯に受けとめて、事業の方を進めてまいりたいと思います。
答弁 副町長 西田史明
そうではございません。やはり我々としては住民投票というもので皆さんのご意思を確認したいと、最終的にはそういう考えてございます。その上で、我々としてお出しできる情…(続きは議事録で)
答弁 町長 つじ康裕
山本議員の一連の質問はやはり、町名変更、町民の皆様にとって大切なことということで、こういった熱心な質問に繋がったのだと理解しております。そのお気持ちはしっかり受…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「町名変更」について、ほかの町の一般質問を見る
2025年9月11日(1)まちづくりに関わる住民参加について/(2)「いちまる」跡地に関するその後の対応について
町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。
質問
1番、参政党、山本奈央です。大項目1まちづくりに関わる住民参加について質問いたします。私が議員に挑戦した理由の1つに町民がまちづくりに参加したいと思える町にした…(続きは議事録で)
まずお聞きしたいのですけれども、町民の皆様がまちづくりに参加いただく機会を設けていますということだったのですけれども、例えばどのような機会があったのか、主なもの…(続きは議事録で)
これはぜひ町民の皆様に興味を持って出ていただきたいなという審議会や協議会がどんなものがあったのかを伺いたいです。
先日いったい清水町にはどれぐらい傍聴可能なものが、審議会とか会議などあるのかなと資料いただいたのですけれども、たくさんあって主なものだけ上げても30個ぐらいある…(続きは議事録で)
今質問する際に言ったことなのですけれども、どんな会議が開かれているのか、結構探すのが大変だったりするのですよね。ホームページで毎日見ればいいじゃないかって、確か…(続きは議事録で)
議員になってどんなことが町で行われているのかなと、さらに気になったので、何か会議ないかなと思って見てはいるのですけれども、まず町民の方がこの審議会や会議がどんな…(続きは議事録で)
傍聴に行ってみて、町の大事なことがこのように決まってくるのだなっていう楽しさがわかったので、ぜひ町民の方にも参加していただきたいという思いで、興味を持ってもらえ…(続きは議事録で)
当時この総合計画を見ると、令和元年に15歳以上の町民に声明を無作為に抽出してアンケートを実施しましたっていうことで、私も確か答えたような思い出があるのですけれど…(続きは議事録で)
住民協議会に傍聴に行って感じたことなのですけれども、話し合っている内容が毎回少し似ているなと思っていまして、まず清水町が今どんな現状であってどんな課題があるのか…(続きは議事録で)
話し合いの中身を聞いていく中で結構出ている意見が、空き家をリノベーションしたり活用したりして何かできないかとか、町の人が気軽に話せる環境だったり場を作ってはどう…(続きは議事録で)
参加している皆さんはとても真剣に町のことを考えていてとても楽しそうに話をしているので、いい会だなと思っています。でもそもそも、前回4回目に出たときなのですけれど…(続きは議事録で)
話し合いの過程を聞いているのがとても有意義だなと思っています。その途中経過についても、住民の皆様に報告して途中からでも、会議に自分が参加できないとしても傍聴して…(続きは議事録で)
答弁を求めます。企画課長。
もう少し広い意味で今伺っていたのですけれども、会議に協議会に選ばれていない方でも、町民の方だったら見て途中からでも参加してもらえたらいいなと思って質問したのです…(続きは議事録で)
参加者、私しか傍聴いないのですけれども、あと1回ありますので、町民の皆様に傍聴だけでも来ないかと、あと、役場の皆様、他の課だったり、議員の皆様だったり、町のこれ…(続きは議事録で)
今までやってきた第4回までの分とは違うような周知方法をすると受け取ってもよろしいでしょうか。
皆さん、住民の方とても楽しそうにお話し合っているので、ぜひ役場の皆様も来ていただけたらなと思っています。ホームページや清水町の広報を見ていくと7月号にふれあいト…(続きは議事録で)
はい。なかなか面白いというか興味がある役立ちそうな講座のメニューがたくさん載っているので、私も知人に進めていってお話を聞く機会が作っていけたらいいなとは思ってい…(続きは議事録で)
なぜ町名変更したら良いのかなって思ったのだろうという疑問もいただいていますので、伺いたいです。
わかりました。通告するときに町名変更についても伺いますとお話ししていたので、お話して大丈夫かなと思っています。もし、それ以上はお話できないよということであれば、…(続きは議事録で)
聞くための判断材料としてということだったのですけれども、その前に町民から声が出ているかが大事だと思うのですけれども。いかがでしょうか。
では清水町まちづくり基本条例の点から伺うのは大丈夫だと思うので伺いたいと思います。まちづくり基本条例の中では、「まちづくりの基本となる計画や条例の立案、重要な政…(続きは議事録で)
案の決定の過程についても、町民に、ごめんなさい。待ってくださいね。すいません通告のときにお話していたのに大丈夫だということだったので、質問を考えておりましたので…(続きは議事録で)
急に休憩をいただいてすいませんでした。頭の整理が少しついたので続けさせていただきたいと思います。機会をありがとうございます。私は何か起こすのでも、基本条例にある…(続きは議事録で)
目的に向かっての材料になるのではなくてフラットの状態で皆さんとお話できるように、材料をそろえてからお話ということも大事なのですけれども、その前に例えば町では財政…(続きは議事録で)
すいません終わりますと言ったのですが、気になるところがあったのですけれども、適切な時期とか、適切な内容っていうのが、誰にとって適切なのかっていうのがまた視点とし…(続きは議事録で)
町民の皆様がということだったのですけれども、その判断、町民の皆様が適切な時期適切な内容っていうのがなかなか難しいなと思いますので、何か決まってからではなくて途中…(続きは議事録で)
大項目2に移りたいと思います。ご答弁いただいたことがほぼすべてかなと思うのですけれども、町長の公約に、ふるさと納税のところでもあるのですけれども、トップセールス…(続きは議事録で)
推移を見守ってきたということで理解いたしました。6月までのお話した分をそのまま見守っていたのか、さらに6月から9月にかけてもお声掛けをどれぐらいかしているのであ…(続きは議事録で)
町民の皆様もとても関心があることですし、日に日に刻々と状況も変わっていくこともあるかもしれませんので、ぜひ町長のトップセールスの力を生かして、9月からも、この後…(続きは議事録で)
答弁 町長 つじ康裕
山本議員のご質問、大項目1のまちづくりに関する住民参加についてお答えいたします。本町のまちづくり基本条例は平成18年4月に制定され、まちづくりの基本となるもので…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
これまでのまちづくりに関する町民参加の機会ですけれども、議員もご存じのとおり審議会等の公開ですとか、あとはまちづくり町民意見提出制度ですとか、あとは審議会におけ…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
町が主催しております審議会等につきましては様々なものがございます。それぞれの分野で行っておりますので、それぞれのところに参加していただきたいと思っているところで…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
傍聴者につきましては、今議員おっしゃられたとおりなかなか多くはないというのが現状でございます。いろいろな要因があるかとは思うのですけども、委員会の開催がどうして…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
周知の仕方については様々な、いろいろと考えながらやってはいるのですけど、今おっしゃるとおりホームページに掲載するのはまず1つ。あと町内の金融機関ですとか、公共施…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
現状においては、やはり今までの事務の踏襲している部分がございますので、なかなか町民の皆様にわかりやすい説明になっているかどうかというのは改めて見直さなければなら…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
前期計画、令和2年度に作成したものになりますけども、その際にも当時は自分事化会議だったかなというような名前で住民協議会の方開催させていただきまして、2年間にわた…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
今回の住民協議会開催にあたりまして、前期と同じように無作為抽出で人数不確定ですけど、無作為抽出の方にアンケートを行いまして、その上でアンケートを送った中から、住…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
今回の住民協議会についてはこれまで4回開催させていただいております。4回のうち、最初はやはり今議員おっしゃられたとおり今、清水町に必要なものは何だろうというとこ…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
今回のものについては、町の課題はある程度お話させてはいただいておりますけど、ただ、あまり先入観を持たずに住民協議会に参加していただいた方が、まず率直にどう思って…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
やはり今回の住民協議会の方々は日頃からお忙しい中またいろいろな都合がある中、時間を割いて参加していただいておりますので、皆様からいただいた意見というものは、尊重…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
今回の住民協議会の運営にあたってはやはりその都度出席される方欠席される方いらっしゃいますので、それまでの議論の内容については、改めてその都度皆様に伝えた上で、次…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
どうしても委員については、きちんと最初の委嘱した形で皆様に参加していただく方でワークショップ等を行っておりますので、新たな委員を途中からということにはならないか…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
協議会については傍聴自由な協議会でございますので、開催の周知については可能な限り皆様に伝わるようにしていきたいなと思います。
答弁 企画課長 鈴木聡
どうしても周知については、その手段がやはりホームページですとか、掲示板というものしかないような今の現状でございますので、周知方法についてはそういうことを活用して…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
具体的な数字を申し訳ありません今持ち合わせていないので、きちんとした数字を申し上げられないのですけども、年間数件というような状況になってございます。先日も8月に…(続きは議事録で)
答弁 町長 つじ康裕
町名変更につきましては、住民の皆さんから提案ということではなくて、私が、私の目で見て、また聞いた体験から、こういった提案というか町の可能性ということでお話したこ…(続きは議事録で)
答弁 町長 つじ康裕
町民の皆さんの声を聞いてないわけではなくて、聞くためには判断する材料を持って皆様のお声をちょうだいするということが私は適切だと考えております。なので、全くきかな…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 藤田哲也
町名変更につきましては、総務課はじめ他各課、いろいろな課が関わってくるという点がございますので私の方から再質問に対して再答弁させていただきます。まず町長におかれ…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
まちづくり基本条例につきまして、重要な施策決定においてはこういう手続きを行うと規定してございます。今ご質問の重要な施策ということですけども、やはり今後進めていく…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
今後予定されて様々な政策決定があります。その際にはやはり町民の皆様のご意見をいただいた上でそれぞれの合意形成を図った上で最終判断が必要だと思っておりますので、そ…(続きは議事録で)
答弁 町長 つじ康裕
最初の、回答でお話したとおりなのですけれども、町民の皆様の考え、重要な政策を決定していく上で、非常に大切だと 最初にお伝えさせていただきました。町民の皆様が、自…(続きは議事録で)
答弁 町長 つじ康裕
先ほどの私がお伝えさせていただいた主語は、町民の皆様だと主語をお伝えしております。
答弁 企画課長 鈴木聡
やはり決まったことだけ皆様に町民意見をいただくということではなくて、それの判断に至った経緯ですとか経過とか、それもきちっと皆様に伝えるべきだと思っておりますので…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
このいちまる問題につきましてはこれまで6月の議会においてもそれまでの経緯等をご説明させていただいたところであります。その際にも町長の方からいろいろな伝手というか…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
言葉足らずで申し訳ありませんでした。この6月以降の参画につきましては町長の方も、6月までの間でスピード感を持ってそれぞれ関係者に打診をしてきたというところでござ…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
今議員おっしゃるとおり、やはりあの場所というものは、町を代表する場所でございますので、町としても注視していきたいと思っておりますけどもただ、基本的には民有地とい…(続きは議事録で)
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2025年6月18日(1)高齢者が安心してデジタル社会を利用できる環境づくりについて/(2)「いちまる」跡地に関する町の対応について
町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。
質問
大項目1、高齢者が安心してデジタル社会を利用できる環境づくりについて伺います。近年、高齢者や情報弱者を狙った特殊詐欺事件が後を絶たず、その手口も年々巧妙化してい…(続きは議事録で)
答弁 町長 つじ康裕
それでは山本議員のご質問、大項目1の高齢者が安心してデジタル社会を利用できる環境づくりについてお答えいたします。デジタル社会の形成が進む中、行政手続きについても…(続きは議事録で)
再質問
では、大項目1から再質問させていただきます。今のところ、スマートフォンやタブレットの使い方を学ぶ機会が重要であるということで、何をやっていますよというのは小項目…(続きは議事録で)
2回ということだったのですけれども、開催回数が足りているか、あと参加された方の反応がどうだったのかを伺います。
教える側の人員が足りなかったということで細かいところは教えられなかったということですよね。はい。わかりました。今後も開催して欲しいとかそういったことは参加者の方…(続きは議事録で)
スマホ講座の内容については今ので理解いたしました。清水町においてはこの特殊詐欺事件とかそういう消費者の生活の困りごとについては消費生活センターで対応しているとい…(続きは議事録で)
お話を聞いたところ載せてはいるけれども反応がどうなのかっていうのはわからないということですし、そもそもこの窓口があるというのを知らない方もいるのですよとお話いた…(続きは議事録で)
小項目2に移りたいと思います。先ほどのご答弁で、高齢者サロンや出前出張講座の機会を増やしていきたいということだったのですが、役場ではDXなどを活用した業務改善を…(続きは議事録で)
今まではスマホ講座2回やっていて、足りないのでこれからもやっていくと受け取りました。町には携帯会社がありませんので、やはり町でDXを推し進めていっているので、町…(続きは議事録で)
議員の研修として徳島の神山町に行かせてもらったのですけれども、そこではタブレットを高齢の方に1人1台配って、デジタル相談窓口と言って、役場で設置していて、火曜日…(続きは議事録で)
予算が絡む関係で、窓口の常設などを検討していくのは難しいと思うのですけれども、困っている方は今日も明日もやはり困っていると思いますので、なるべく早く解決したいと…(続きは議事録で)
私も家族からだったり、家族以外でも近所の方からスマホの使い方について困っているんだと呼ばれるときもありますので、今のできることからやっていくと言っていただいたの…(続きは議事録で)
最後に町長にお聞きしたいのですけれども、町政執行方針で安心安全に暮らし続けるまちということも大事にされているということでした。高齢者が安心して過ごせるように困っ…(続きは議事録で)
企業の方へ私からも確認をし、電話で確認させていただきました。そうすると清水町への売却も可能でありますよと町長にもお話していますということだったのですけれども。そ…(続きは議事録で)
都市計画マスタープランにおいて書いてあることなのですけれども、「清水の将来都市像」というところで、「地方ならではの暮らしの豊かさを体現し、生涯にわたって住み続け…(続きは議事録で)
町がかかわれることがあればということだったのですけれども、売却の動きが出てきてから考えるのでは手遅れかなと思っております。1度売却された土地を町が購入できるとい…(続きは議事録で)
私が企業様からお話伺った限りでは少しニュアンスが違って、清水町への売却も可能ですよっていうことであり、交渉中でありますが、折り合いがつかず進展はしていないのだと…(続きは議事録で)
取得する可能性がゼロではないということだったのですけれども、町長の公約では道の駅っていう構想が出ていたり、体育館についても考え直しますということだったのですが、…(続きは議事録で)
日本で起きていることであったり、今北海道では倶知安やニセコで起きていることもありますが、なかなかタイミングを待っていては全部後手後手に回ってしまって大事な清水の…(続きは議事録で)
町民の方が大切にしている場所でもありますし、町のランドマーク的な場所でもありますので、今ご答弁いただいたのですけれども、町の財産として、これからも大事にしていき…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課参事 渋谷直親
今の質問ですと去年令和6年度2回実施してございます。合計で大体30名程度ぐらい出て参加されているかなと。内容についてはですね、基本的なLINEの操作と、あと一部…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課参事 渋谷直親
まず参加者の方々は、やはり出席された方々はすごく内容のあるものであって、よかったということは聞いております。ただ、操作は細かい操作なので、本人の慣れというかそう…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課参事 渋谷直親
様々な、そういった方々の話を聞く機会がございますので、今年度についても、開催したいなということでは考えてございます。スタッフが足りなかったというのは、人数が多く…(続きは議事録で)
答弁 町民生活課参事 前田真
消費生活相談に関しては、清水町の場合は消費者生活相談業務というのを消費者協会に委託していることはご存じだと思います。1年間でそこの消費者協会が受け付けた件数、相…(続きは議事録で)
答弁 町民生活課参事 前田真
消費生活相談様々な業務ございまして、毎日10時から15時まで相談員が常駐しているということと、あとは啓発活動として、広報だけに限らず出前講座ですとか、あるいは悪…(続きは議事録で)
答弁 町民生活課参事 前田真
そうですね。広報を読んでくれることがまず第1なので消費生活に関する広報をまず読むようにというその呼びかけというのをどの程度すればいいかというのはなかなか、手法に…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 藤田哲也
先ほどの第1項目の中で、社会教育事業の中でまずスマホ教室があってかつその基本的な操作方法を会得していただく機会にする。そしてLINEとか具体的にこんな使い方とか…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 藤田哲也
まず窓口が常設というのはですね、あった方がいいっていうことは認識するとこなのですけども、この点については町長の方からも答弁あったように、今後の検討事項と考えてご…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 藤田哲也
実際のその窓口をいつから開始するのかということではもう含まされていますけど、まず窓口に対する考え方の整理としては、当然予算を伴う部分も出てくるだろうということも…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 藤田哲也
要は直ちにというような意味合いも含めてというお話をいただいたのかなと思ってございます。その点につきましては今後議会の後に検討させていただきたいと思います。この場…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 藤田哲也
お話いただいた点、まさに検討項目かなと考えてございます。国としましても、デジタル化の推進施策の中に、携帯ショップ、こちらの方で国の事業として、デジタル講習すると…(続きは議事録で)
答弁 町長 つじ康裕
議員のご意見、高齢者の方もですね、誰1人取り残さない、優しく温かいデジタル社会の実現ということです。この考えをしっかり踏まえながらできることから、出前出張である…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
つじ町長が就任して以来2月28日が就任ですので、その後3月にその売却の情報が入ったということも踏まえまして、その後つじ町長のいろいろな繋がりですとか、今まであっ…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
そういう企業様としてはやはり売却したいという意向があるという話は聞いて、町の方でもというお話をお伺いしているところであるのですけども、ただ現状あそこ建物が3つあ…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
現在交渉中の企業様がどういう相手先ということについて、私どもから言う立場ではございませんので控えさせていただきたいと思いますけども、あそこの町というか場所につい…(続きは議事録で)
答弁 副町長 西田史明
先ほど来課長の方からもお話があったのですけども、現状として企業様側の方で企業と、交渉しているという最中でございます。そこで町の方にすぐに売りますよという話ではな…(続きは議事録で)
答弁 副町長 西田史明
確かに町の方でそういった意思を示していないわけではないのですけれども、取得というのはですね、ただ企業様側でも、やはり現地で決めるわけではなくその上の方でお話をす…(続きは議事録で)
答弁 副町長 西田史明
そうですね場所的なものランドマーク的なものですので、すごく立地的にはいいのですけれども、ただ、今営業している店舗が1店舗ございます。そこの契約関係もありますし、…(続きは議事録で)
答弁 町長 つじ康裕
議員からご意見を賜っておりますけれども、あくまでも民間と民間との取引でありますので、やはり交渉の状況を見守る以外には方法はありません。最も大事なことは購入するの…(続きは議事録で)
答弁 副町長 西田史明
今山本議員からそういったお話で、町長からの答弁もありました。町としてはですね、今までどおりできる限りのことを手だてを尽くしてやってまいりたいと思いますので、ご理…(続きは議事録で)
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2025年3月17日(1)清水町の農業の未来について/(2)「しみずらぼ」の具体的な運営方針と成果目標について
町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。
質問
1番、参政党、山本奈央です。よろしくお願いします。大項目2つについて質問したいと思います。大項目1つ目、清水町の農業の未来について。清水町の農業は町の基幹産業で…(続きは議事録で)
答弁 町長 辻康裕(町長は2025年3月まで)
小項目1点目、清水町の農業の未来について、山本議員の質問に対して、小項目1より順次お答えいたします。小項目1の清水町の農業の現状と課題についてでありますが、国内…(続きは議事録で)
再質問
再質問いたします。大項目1点目の小項目1から再質問いたします。まず、課題と捉えている点として、農業後継者の配偶者対策やということだったのですけれども、現在、町と…(続きは議事録で)
コロナ禍もあって関係性が途切れたような場合もあると思うのですけれども、成果はどれぐらい出ているか伺いたいです。
先ほどのご答弁でお見合い業者への入会助成もしていますよということだったのですが、もちろん十勝管内もそうですし、全国的にもそうかもしれないのですけれども、なかなか…(続きは議事録で)
なかなかほかでもうまくいっている事例がないのかなとも思うのですけれども、これから出てくる可能性もあると思いますし、ほかの町村のことも参考にしながら、今後とも大事…(続きは議事録で)
多様な担い手ということだったのですが、多様なというのはどういった範囲で多様なと呼ぶのかお聞きしたいです。
農村アカデミーというのが選挙公約に入っていたので、どういったものなのかなと思っていたのですけれども、参考にするような事例がほかの町村にあれば伺いたいです。
幕別や神戸の西区というのは、町長がご自身でリアルで足を運んで見てきたものなのか、それとも、ホームページ上とか聞いた話なのかどちらか。参考にお願いいたします。
今後、農村アカデミーについては楽しみだなと思います。次ですけれども、経営継承の支援についても今後必要になるかなと思うんですけれども、町ではどのように考え、今後ど…(続きは議事録で)
情報の共有ということだったのですが、支援についてはどういったものをやっていくのか伺いたいです。
研修に3年かかってその後に継承していくかどうかということだったと思うのですけれども、現在、町内の中には研修を受け入れたいよとか、自分の子供だけではなくて第三者に…(続きは議事録で)
2名の方がいらっしゃるということだったのですが、支援もなさっていて、これからも継続して対応していただけるということで受け取りました。今後もこういった支援が必要な…(続きは議事録で)
干ばつになかなか最近悩んでいるところもありますので、ぜひ対応をお願いしたいと思います。ご答弁にいただいた中で農業者の皆様の要望を把握しということだったのですが、…(続きは議事録で)
アンケート調査などで要望などを把握してくださっているということで理解いたしました。ご答弁にいただいた支援についてですけれども、JAブランド力の強化ということだっ…(続きは議事録で)
この清水町をどんどん知ってほしいと思いますので、町としても連携を取ってどんどんアピールしていただけたらと思います。もう一点ですけれども、営農対策協議会によるレベ…(続きは議事録で)
うまくいっている農家に町内・町外問わずお話を聞いて勉強ができるというのはとてもいい環境だなと思います。取り組みの課題として一つ思うのですが、清水町では行政と普及…(続きは議事録で)
連携して課題の掘り起こしをしてくださっているということだったのですが、課題としてはどういったものが出ているか伺いたいです。
農業は清水町の中でも基幹産業でありますので、これからも連携を取って進めていただけたらと思います。小項目3点目に移ります。経営基盤強化のための支援策や新たな取組の…(続きは議事録で)
輪作体系については分かりました。先ほどの小項目2点目のところと似たような質問になってしまったらお伝えいただきたいのですけれども、畑作4品の適正な輪作体系の遵守徹…(続きは議事録で)
次に、新たな取り組みについてご答弁いただいたので確認したいのですけれども、新規の作物導入や抵抗性品種の検討ということだったのですが、どういったものなのか伺いたい…(続きは議事録で)
ほかの町村も同じような状況にあったりすると思うので、今後とも参考に関係機関と連携していただけたらと思います。今回、予算はこれからだと思うのですけれども、清水町の…(続きは議事録で)
昨年もあったのですけれども、砂糖消費拡大奨励事業報償費というのが昨年まであったのですが、今の前の質問で質問したビートの補助にもつながってくるかなと思うのですけれ…(続きは議事録で)
ビートや砂糖についても町として大事なことなので、今後とも継続していただけるように考えていただければと思います。今回、清水町において、農業産出額や畑作4品について…(続きは議事録で)
午前で、大項目1について伺ってきたのですけれども、そこで担い手不足の問題だったり、経営継承についてもお聞きしてきたのですけれども、現在、清水町、今、農家戸数どう…(続きは議事録で)
仕組みなどはちょっと分からないのですけれども、例えばアンケートなどで、家業である農家を継ぐつもりはありますかみたいなアンケートを取っていくことで、統計などは簡単…(続きは議事録で)
基幹産業である農業ですので、統計を取っていくのは難しいかと思いますが、計画を立てていく上でもなるべく戸数がどれぐらいなのかなっていうことと、減っていくのであれば…(続きは議事録で)
今後も、清水町の農業に対して考えていただけたらなと思います。大項目2点目に移ります。先ほど、ご答弁でしみずらぼについてお伺いしたのですけれども、これから関係部署…(続きは議事録で)
よこらぼを参考にしていきたいということだったのですが、よこらぼというのは、町というかその自治体が運営しているのか、それとも業務委託になるのか、それ、分かれば伺い…(続きは議事録で)
プロジェクトを行いたいと考える個人、または企業を募集しということだったのですが、先ほどホームページ上に載せて募集していくということだったのですが、ホームページに…(続きは議事録で)
面白い事例が清水町から出ていくといいなとは思います。参加資格として、清水町でプロジェクトを行う意思があること、プロジェクトに社会性があること、提案者・町民・町そ…(続きは議事録で)
面白いという点でメリットがあるという捉え方でよかったですか。面白いことをやっていくのも、とても興味があるのですけれども、それが町の利益につながっていくかというこ…(続きは議事録で)
町長から直接伺えたので、すぐ利益につながることではなくて、地元の人が楽しんで観光地になるとか、そういう関係人口をつくっていくっていう点でも、面白がって何かをして…(続きは議事録で)
では、町長の中では、漠然としたものがあるというよりは、しみずらぼに参画した方が面白いことをやってくれるといいなというほうにイメージがあるということでよろしいでし…(続きは議事録で)
小項目3番目の関係人口の増加や企業誘致に向けた数値目標やロードマップはというところについて伺いたいのですけれども、先ほど小項目1でも伺ったので重複してしまうかも…(続きは議事録で)
企業誘致に向けて、今、回答いただいたのですけれども、最初のご答弁の中でも、個人また企業を募集しということだったのですけれども、どういった企業を想定しているのか、…(続きは議事録で)
小項目4番に進みたいと思います。既存企業が、新規参入者と共存発展できる仕組みをどのように整備するかというところだったのですが、全国のやりたいと既存の企業様などが…(続きは議事録で)
清水町には、以前から清水町企業等スタートアップ支援事業というのがあるのですけれども、この事業があることを知っていて、しみずらぼについて公約で掲げられていたのか、…(続きは議事録で)
今のご答弁いただいたところのお話を伺って、理解した点でいえば、清水町企業等スタートアップ支援事業としみずらぼについては、違うものであって、切り分けて考えていくと…(続きは議事録で)
新しいことを始めるときに、商工会に入っている皆さん以外にも、町民の方が取り残されるようなことが起きているような取組も見えるようなときもありますので、清水町の皆さ…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 寺岡治彦
農林課長の寺岡です。配偶者対策ですけれども、これまでもホームページ上で花嫁募集という項目を設けて全国に発信をしているところでございます。なかなかこちらにつきまし…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 寺岡治彦
コロナ禍前であれば、そういった個別にこちらのほうに来ていただいてこちらの男性と会っていただいて、最終的に結婚、成婚に至ったケースもありました。ただ、ここそれこそ…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 寺岡治彦
先ほど言われました、そういうお見合いをしていただける会社への助成という部分につきましては、管内でも何町村か同じような助成を行っているところはございます。それと、…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 寺岡治彦
まず、様々な分野で担い手を育成していかないといけないということは考えております。特に営農指導というのでしょうか、担い手の育成と確保という部分では、まず勉強会、研…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 寺岡治彦
新たにUターンされて戻ってこられた後継者ですとか、また、これまで農業をそれほどかじったことのない農業に携わる従業員の方だとか、そういった方への部分の育成・確保に…(続きは議事録で)
答弁 町長 つじ康裕
途中ですみません。農家の高齢化や後継者不足ということで、農業従事者の減少や遊休農地の増加など、農業が抱える社会問題が浮き彫りになっているということで、今議員から…(続きは議事録で)
答弁 町長 辻康裕(町長は2025年3月まで)
十勝管内の幕別町、そしてまた神戸市の西区のプロジェクトがございます。そういったものを参考にしつつ、より清水町の現状に合った体制というか、内容にしていきたいと考え…(続きは議事録で)
答弁 町長 辻康裕(町長は2025年3月まで)
神戸市の事例で言いますと、神戸市会議員として、そういったことに当局から説明を受けて、また視察ということで足を運んだこともございます。そしてまた議論してきたことも…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 寺岡治彦
経営継承につきましては、タイミングもあろうかと思うのですけども、農業委員会、さらに各地域で活動しています農業委員と連携を図りながら情報の共有を図ってまいりたいと…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 寺岡治彦
継承するに当たりましては、研修が必要になってくるかと思います。2年、3年の研修を経て、継承していくに当たって技術の提供だとか関係機関による支援等を考えております…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 寺岡治彦
現在、私のほうで押さえているというのは、酪農、畜産業をやられている2名の方が経営継承を望んでおられます。
答弁 農林課長 寺岡治彦
確かにここ数年の温暖化によって干ばつ等の影響を受けている部分がございます。過去から清水町においても農業用水通っていない地域がございます。まずは、そこの整備を開発…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 寺岡治彦
道営事業につきましては、今年度、一通り全ての全地域で完了したところでございます。さらに、まだまだこれから土地改良の基盤整備につきましては要望する農家が出て、既に…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 寺岡治彦
JA十勝清水町では、ペレット堆肥を使ってブランド、それぞれのブランド、ニンニクだとか、「とれたんと」というブランドで販売しているところでございます。さらにそうい…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 寺岡治彦
こちらは数年前から行っているのですけれども、畑作農家中心に、町内の優良農家または町外の優良農家とアポを取りまして、町内の畑作農家がそういう優良農家の話を聞きに年…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 寺岡治彦
各関係機関とは営農対策協議会もそうですし、いろいろな部分で情報の共有だとか協議の場を持たせていただいております。生産者の方とのつながりですけども、そういった営農…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 寺岡治彦
課題はすごく多くて、各作物ごとに課題を上げております。畑作4品のほかにもアスパラだとかニンニク、それと、そのほかにも労働力不足だとか、いろいろな分野における課題…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 寺岡治彦
連作障害というか、連作することによって病気の発生等が起こりやすいということで、輪作をすることによってそういったものが抑えられるという部分では、しっかりとした畑作…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 寺岡治彦
取りあえず各農家の考え方もあろうかと思うのですけれども、こちらにつきましては農協の営農計画等々でしっかりとした計画に基づいた指導を生産者の方に行っているものと認…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 寺岡治彦
温暖化の影響で日本全国、特に北海道、ここのところ日本の中でも一番気温が高かったりといった部分では、作る作物も徐々に変わってきているのかなと考えております。今後も…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 寺岡治彦
てん菜も先ほど申しました輪作体系の中の重要な品目であります。さらに本町としましては製糖工場を有する町ということで、これまでも本町の地域社会を貢献してきている企業…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 寺岡治彦
その部分につきましても、今後、新町長と協議してまいりたいと思っております。
答弁 農林課長 寺岡治彦
十勝管内もいろいろな条件、気候条件だとか、土地の条件だとかは違っております。その部分もある程度影響しているのかなと思いますけども、先ほど議員おっしゃったように、…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 寺岡治彦
今、山本議員おっしゃったように、10年前と現在と比較して大体30戸ぐらい農家戸数が減っているということをお聞きしました。今後ですけれども、農業情勢が今かなり悪い…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 寺岡治彦
昨年度、農業委員会のほうで、そのようなアンケート調査を実施してきたところでございます。全ての農家さんからの提出はなかったんですけども、私の見る限りでは、直近でや…(続きは議事録で)
答弁 町長 辻康裕(町長は2025年3月まで)
農業は清水町の大切な基幹産業ということで、その課題が後継者不足、人手不足、そういったことが質疑の中でもあったわけなんですけども、そういったことを、新しい人をどう…(続きは議事録で)
答弁 町長 辻康裕(町長は2025年3月まで)
先進事例が埼玉県の横瀬町というところで、よこらぼというのがございます。既に、400近くの先進事例ということで、企業、そして団体、個人の皆さんが、やりたいを持ち寄…(続きは議事録で)
答弁 町長 辻康裕(町長は2025年3月まで)
町が運営していると把握しております。
答弁 町長 辻康裕(町長は2025年3月まで)
やはり、いかにホームページを見ていただけるか、そういった創意工夫が必要だと思います。最初は、まず一つ一つ、例えば町民の皆様からのこういったことをやりたいというこ…(続きは議事録で)
答弁 町長 辻康裕(町長は2025年3月まで)
メリットというのは、やりたいということ、例えば企業でしたら新しい技術を開発したと、なかなか実証実験する自治体、なかなか進まないということがあると思います。そうい…(続きは議事録で)
答弁 町長 辻康裕(町長は2025年3月まで)
あくまでも、提案する方のアイデア次第ではあると思うのですけども、例えば清水町の夜を賑やかにしたいという方がいたとします。選挙期間中、私の同級生の友人が回っている…(続きは議事録で)
答弁 町長 辻康裕(町長は2025年3月まで)
どのように活用していくかは、個人、団体、企業の皆様のどういうやりたいによるかと思います。清水町のこのフィールドを生かして、皆さんにやりたいという思いをぜひ発揮し…(続きは議事録で)
答弁 町長 辻康裕(町長は2025年3月まで)
その通りです。やりたい方のやりたいを持ち寄っていただくというのがこのしみずらぼの趣旨ですので、そのように考えていただいて結構です。
答弁 町長 辻康裕(町長は2025年3月まで)
企業誘致につきましては、いついつまでにということは申し上げられないと考えております。あくまでも、この関係人口の増加、しみずらぼに参加することによって関係性ができ…(続きは議事録で)
答弁 町長 辻康裕(町長は2025年3月まで)
まだ始まってもいなく、これから関係機関と協議していくということで、はっきりしたことは言えないのですけども、やはり新しい技術を世の中に出していきたい、そういった企…(続きは議事録で)
答弁 町長 辻康裕(町長は2025年3月まで)
既存の企業を大切にしていく、これは大切なことだと思います。ただ、このしみずらぼに関しては、やりたいを持ち寄って、そして清水町で実証実験だとかしていく企業の方を募…(続きは議事録で)
答弁 町長 辻康裕(町長は2025年3月まで)
スタートアップ支援事業については、もちろん存じております。このスタートアップ支援事業は、イメージ的には新しい技術を持った企業が新しく立ち上げて大きくなるきっかけ…(続きは議事録で)
答弁 町長 辻康裕(町長は2025年3月まで)
その認識でいいと思います。
答弁 町長 辻康裕(町長は2025年3月まで)
やはり、このしみずらぼというものは、我々と全く今まで接点がなかった方々に、清水町とその関係性を持ってもらうということが趣旨でございます。ということで、今まで関係…(続きは議事録で)
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2024年12月10日(1)アイスホッケーの復興について/(2)令和6年度の除雪について
町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。
質問
2項目にわたって質問します。大項目1番目、アイスホッケーの振興について。アイスホッケーは清水町において約90年の歴史があり、町民に親しまれてきたスポーツでありま…(続きは議事録で)
答弁 教育長 山下勇
大項目1についてお答えいたします。本町のアイスホッケー競技は御影村で昭和12年頃に端を発し、昭和24年にはリンクづくりとチームづくりが始まり、活動が活発になった…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
それでは、私のほうから大項目2の除雪につきましてお答えをさせていただきます。本町の除雪業務につきましては町の直営及び業者委託により実施をしております。今年度の除…(続きは議事録で)
再質問
大項目1番から再質問をさせていただきます。まず、アイスホッケーの町ということで清水町でもアイスホッケーは歴史があって、これからも町民の方に愛される町のアイスホッ…(続きは議事録で)
いろいろお金がこれからもかかるよということが分かりました。整備計画、計画書みたいに文字起こしをしているわけではなくて、そういう町民が見られるような形になって整備…(続きは議事録で)
町のアイスホッケーを続けていくこととして。これからも計画的に施設の整備などをしていっていただけたらと思います。次なのですけれども、今回、町長のまちづくり懇談会の…(続きは議事録で)
全てのスポーツにということだったのですけれども、アイスホッケーも同じでそういった関わりがある資格を取って資格を取得する方もいたりするということだと思うのですけれ…(続きは議事録で)
町としてスポーツの少年団などを支えるために支援していただいているのでこれからもお願いしたいと思います。次なのですけれども、町民がより親しみを感じるようにアイスホ…(続きは議事録で)
なかなか参加する方が少ないのだと町民の方から聞いていたのでどれぐらいの参加があるのかなと思ってお聞きしました。親しみを持ってもらえるようにアイスホッケーと関わっ…(続きは議事録で)
アイスホッケー協会で取り組んでいただいているというのは私も承知しております。アリーナ通信なども新聞折り込みがされているので見ています。公民館講座みたいなのだった…(続きは議事録で)
ICTを使って試合観戦を見るようなシステムを社会教育課だけではなくてほかの課とも連携してできるかどうか、伺いたいです。
アイスホッケーがもっと広がったらいいなと思っているので今後も検討をよろしくお願いします。次なのですけれども、さっきご答弁いただいて、学校教育の中でもアイスアリー…(続きは議事録で)
私は御影に住んでいるので当たり前だと思っていたのですけれども、中学校に入ったらアイスホッケーをアイスアリーナでやるものだと思っていて、自分も中学生のときはアイス…(続きは議事録で)
アイスホッケーをなさっているご家族から、もっともっと清水の方に愛される競技になってほしいということだったので小中学校でもと思って質問いたしました。また、提案なの…(続きは議事録で)
清水全体として小中学生の皆にも親しみを持っていただける取り組みが今後あったらいいなと思っております。次なのですけれども、清水のふるさと納税の返礼品にアイスホッケ…(続きは議事録で)
昨年も今年も1件ずつということだったので、よりふるさと納税のアイスホッケーでも親しみを持ってもらえたらうれしいなと思います。次なのですけれども、町の魅力発信とし…(続きは議事録で)
せっかく清水と関わることが移住体験であったり保育所留学でもあるので、アイスホッケーに対しても関わるような取り組みができたらいいなと思うのですが、今後、そういった…(続きは議事録で)
今の答弁で理解いたしました。次なのですけれども、町のホームページを見たところアイスホッケーに関する情報があまりないので、例えばホームページのアイスホッケーはトッ…(続きは議事録で)
アイスホッケーだけではないのですけれども、ホームページで「アイスホッケー」と検索窓に入れると議会の答弁しか出て、「しか」ではないのですけれども、議会の答弁がまず…(続きは議事録で)
大項目2項目に移りたいと思います。除雪についてなのですけれども、まずお伝えしたいのは、いつも毎年除雪をしていただいてとても感謝しております。町民の方も、もちろん…(続きは議事録で)
降雪状況で除雪の状況を今伺いました。どういった問題点があったかどうか、お聞きしてもよろしいでしょうか。
判断が難しいということなので、今年は12時には判断ということで時間も朝早かったり大変だと思うのですけれども、いろいろ試して除雪をしていただきたいと思います。特に…(続きは議事録で)
例年どおり大事なポイントはしっかり除雪していくということで受け取りました。先程排雪は150センチに達したところで考えるよということだったのですけれども、札幌とか…(続きは議事録で)
札幌のホームページで見たところ、年に1回か2回と決まっていますと書いてあったのですけれども、清水でも年に何回という限度の回数というのは決まっているかどうか、伺い…(続きは議事録で)
予算の兼ね合いもあって多ければ排雪作業をすることもあるよということが分かりました。交差点においてなのですけれども、雪が積もって見づらいこともあるのですが、もう一…(続きは議事録で)
砂を撒いたり凍結防止剤で対応してくださっているということだったのですが、子供の通学路でも場所によってはそれをしていただいてもまだまだつるつるの路面があって危ない…(続きは議事録で)
山間部にそういった砂の袋を置いていただいているので助かっていると思います。帯広とか浦幌、豊頃、新得では、町民の方、市民の方に焼砂を、数に限りはあるのですけれども…(続きは議事録で)
町内で必要であれば町内の道路にまくような砂は相談すればということで受け取りました。次なのですが、通勤・通学路の除雪体制について伺います。通学路の除雪が遅れて保護…(続きは議事録で)
雪が降ったときに除雪の作業を効率的に進めるために町内会、自治会や学校との連携を取っているかと思うのですが、そういった連携を強化する方法など今やっている方法などが…(続きは議事録で)
子供たちの通学路についてなのですが、大人が車で通る目線と大人が歩く目線と子供が歩く目線が違うので難しいかもしれないのですけれども、子供の目線となって通学路を歩い…(続きは議事録で)
小学校に送っていってもいつも除雪していただいているので助かるなと思って子供を送迎しております。今後もよろしくお願いします。もう一つ、提案なのですけれども、子供た…(続きは議事録で)
学校のことは理解いたしました。除雪の先程学校のことの前の質問に続いてしまうかもしれないのですけれども、苦情があったり要望があった後に対応して、その後、どのように…(続きは議事録で)
最初の町長に頂いた答弁で今後LINEの活用をしたいということだったのですけれども、LINEの活用方法で道路状況の通報ができるのですが、そのように雪道に対して、除…(続きは議事録で)
除雪も道路と同じように通報できるようになるということでよろしいですか。
そういったLINEを活用して情報が上がってくると思うのですけれども、似たような通報があると思うのでそういったものを取りまとめてLINEで情報発信をしていくと何度…(続きは議事録で)
次に担い手不足の改善についてお聞きしたいのですけれども、平成30年の一般質問の町長の答弁でも委託業者からの話として除雪作業における担い手不足についてもお話しされ…(続きは議事録で)
今、ご答弁いただいたのは、多分、除雪のパートナーシップ制度というのが札幌とか帯広で行われているので、そういったもの、名前が違うけれども、地域の方と協力して除雪の…(続きは議事録で)
住民への周知について伺いたいのですが、LINEを活用し始めたのでこれからできることはたくさんあるかと思うのですけれども、例えばほかの市町村では「これから除雪に行…(続きは議事録で)
企画課のSNSでの発信で町でやっていることを発信もしているのでそれと併せて除雪についても町民の方に知ってもらっていったらいいかなと思うのですけれども、企画課とし…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 安ヶ平宗重
長期的な修繕計画でありますけれども、この後、予定しているのは、屋根の防水工事であったりとか、それ以外に施設内の控室の壁の修繕であったりとか、またはLED化工事な…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 安ヶ平宗重
町民の方が見られるかははっきりとしていないのですけれども、今、私が申し上げた項目及び金額につきましても総合計画の実施計画の中において記載してございます。
答弁 社会教育課長 安ヶ平宗重
各スポーツ競技の資格取得の奨励事業でありますが、こちらにつきましてはアイスホッケーのみならず少年団の指導者が新たに資格を取得する場合もしくは現在持っている認定資…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 安ヶ平宗重
申し訳ありません。今、手元に資料がないのですが、令和の2年程から少年団の資格から新たな資格に切り替わることがありまして、それに対して、講習費用、そして認定費用な…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 安ヶ平宗重
小学生、そして未就学者が対象の体験教室でありますが、こちらにつきましてはアイスホッケー協会の中でやっていただいておりまして。申し訳ありません。今、本町のほう、教…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 安ヶ平宗重
アイスホッケーの振興につきましては、アイスアリーナの委託をしておりますアイスホッケー協会と連携して行っておりまして、体験教室、そして大人向けの講習会などにつきま…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 安ヶ平宗重
社会教育課のほうでは、昨年になりますけれども、清水と新得の子供たちを集める事業がございまして、その中でアイスアリーナを使いまして長靴アイスホッケーの体験会を実施…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 安ヶ平宗重
以前、ICTといいましょうか、アイスアリーナでの試合の動画を撮影してリアルタイムで配信するということも提案を受けたことがあるのですけれども、なかなか動画をどれだ…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 渋谷直親(学校教育課長は2025年3月まで)
学校教育の中でアリーナを使っているというのは、中学校が、今度、小中一貫教育を進めていくに当たって御影の小中学校で合同で授業を行うとかそういう授業はこれから行う計…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 渋谷直親(学校教育課長は2025年3月まで)
アイスホッケーは清水町の大切なスポーツだと思っておりますので、議員のおっしゃるとおり、これは学校のこれからの教育課程の中でいろいろ相談しなくてはならないところな…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 渋谷直親(学校教育課長は2025年3月まで)
今言われた出前授業みたいなものは、先程も少しお話ししたのですけれども、検討してもよろしいかなと思っています。例えば、選手というところでいうと、例えば高校ともいろ…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
企画課、鈴木でございます。ただいまふるさと納税に係りまして、アイスホッケーの返礼品としまして議員のほうから400千円の3日間コースというお話がありました。そのほ…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 前田真(商工観光課長は2024年12月まで)
移住体験住宅を活用しながら清水町の移住を目指している方というのは何件かいらっしゃって、結果、アイスホッケーをきっかけとして移住に結びついている方というのも、年間…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 前田真(商工観光課長は2024年12月まで)
繰り返しの答弁になるかもしれないのですけれども、もともと第6期総合計画の中で清水町のまちづくりのメインに据えているものとして「強みを活かしたまちづくり」というの…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
ホームページにおけるアイスホッケーの取り上げ方について、今、議員ご指摘のとおりアイスホッケー協会様のホームページのリンクというのがあるしかない状況ではあるかと思…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
ホームページに載っている情報がよく検索サイトでキーワードを入れてすぐに町のホームページの内容に行くということは確かに少ないことも事実であります。確かに清水町とい…(続きは議事録で)
答弁 建設課長 山田寿彦
まず、初めに感謝の言葉を述べていただいて大変ありがとうございます。普段やって当たり前の世界なので、こういった優しい言葉をかけていただけると大変ありがたいです。続…(続きは議事録で)
答弁 建設課長 山田寿彦
問題点としては、先程町長からも答弁があったと思うのですけれども、出動の基準としておおむね10センチに達するときは全車除雪の判断基準になるのですが、近年の降雪の状…(続きは議事録で)
答弁 建設課長 山田寿彦
どんなことを重点的に考えているかということだと思うのですけれども、もちろん、除雪の要綱等で定めている、それ、各業者に当然お配りはしているのですけれども、基本的に…(続きは議事録で)
答弁 建設課長 山田寿彦
先程、150センチの目安、累積した毎日の積雪量を積み上げていってその時点で150センチあるよというわけではなくて少しずつ降っていったやつが150を超えたところを…(続きは議事録で)
答弁 建設課長 山田寿彦
札幌とかでは年に1回とかそういったことをうたっているところもあるのですが、通常除雪ではないので、排雪というものは、基本的には見ておりません、回数的には。では、ど…(続きは議事録で)
答弁 建設課長 山田寿彦
基本的に、交差点の拡幅であるとか歩道とかの滑るところの対応についてなのですが、主に、そちらの対策としては、町でも直営で行う部隊がありますのでそういった方々に例え…(続きは議事録で)
答弁 建設課長 山田寿彦
今、滑り止め用の砂というお話だったのですけれども、清水でも使用しているものは焼砂という種類で、一般の砂は凍ってしまうと固まってしまうものですから、そういう焼いた…(続きは議事録で)
答弁 建設課長 山田寿彦
特に取り組みというわけではないのですけれども、事業所とかそういったところから要望がある場合がございますので、そういった場合には無料でお配りしています。もっと個人…(続きは議事録で)
答弁 建設課長 山田寿彦
通学のみならず通勤においても除雪作業が遅延する場合が当然ございます。そういう苦情も当然多いのが事実でありますが、現在、清水地区と御影地区というので2地区に分けて…(続きは議事録で)
答弁 建設課長 山田寿彦
今現在やっている方法としては、通常の降雪ではないパターンのもの、例えば日中もずっと降り続いたり風がずっと強風で吹き続いたりする場合が多々あります。朝に除雪しても…(続きは議事録で)
答弁 建設課長 山田寿彦
子供路線、子供の目線で見るという機会はあまり我々も考えていなかったので、パトロールをする上においてもそういった目線で今後考えていくようにしていきたいと思います。…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 渋谷直親(学校教育課長は2025年3月まで)
今、通学路のお話が出たところなのですけれども、通学路に関しては大雪また凍結が激しいときというのは学校の教員が通学路のパトロールを行っているところです。その際に「…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 渋谷直親(学校教育課長は2025年3月まで)
雪は必ず冬になれば降るものでもありますし、交通安全というのは学校の活動の中で必ず取り入れておりますので、過去にも確か何年か前にそういうことをやったことがあるよう…(続きは議事録で)
答弁 建設課長 山田寿彦
基本的に除雪の苦情があった場合は、担当の者がパトロールを行い、その下に担当している業者に作業の対応をお願いして、それが終わったところでまた再度担当の者が確認して…(続きは議事録で)
答弁 建設課長 山田寿彦
LINEの通報によるものなのですけれども、道路の項目からそういった通報ができるようになっていますので、そういった通報に関しては建設課にもその通知が来る形になって…(続きは議事録で)
答弁 建設課長 山田寿彦
道路と同じ項目になります。以上です。
答弁 建設課長 山田寿彦
そういうことができるのが理想形ではあると考えています。ただ、実際、運用をまだ行っていない状況であるので今後どのような活用がしていけるかというのを考えながら対応し…(続きは議事録で)
答弁 建設課長 山田寿彦
先程町長からの答弁もあったように担い手不足については我々も痛感しております。委託業者からもそういう声も聞いておりますので、同じ回答にはなるのですが、そういった免…(続きは議事録で)
答弁 建設課長 山田寿彦
現在の形態ではパートナーシップという大層なものでは当然ないのが事実です。例えば、所管している福祉館の除雪であったりとかその周りの道路の除雪であったりとかそういっ…(続きは議事録で)
答弁 建設課長 山田寿彦
除雪の発信とかそういうこと、リアルタイムの発信についてなのですけれども、今考えられるものとしては、例えば夜中の12時に「あした除雪しますよ」と発信するのもどうだ…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
情報発信というツールとしてLINEを活用する形で導入させていただいておりますので、できる限り皆様に速やかに情報伝達ということをしていきたいと思っております。ただ…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「除雪」について、ほかの町の一般質問を見る
2024年9月9日豊かな自然と景観を保持し、安心・安全に暮らしつづけるために
件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。
質問
大項目1点、小項目3点について質問させていただきます。豊かな自然と景観を保持し、安心、安全に暮らし続けるために、第6期清水町総合計画の基本構想の7、まちの将来像…(続きは議事録で)
小項目1点目から質問させていただきたいと思います。先程答弁いただいたのですが、北海道水資源保全地域に指定されている清水の石山地区、水資源保全地域周辺の土地の所有…(続きは議事録で)
その石山地区についてお聞きしたいのですけれども、周辺の自然環境は今どのような状態なのか伺いたいです。
一部、畑があるということだったのですけれども、今聞いた感じでは、水資源保全に支障を来すおそれのある土地利用や、水源の涵養に大きな役割を果たしている森林の適切な整…(続きは議事録で)
水源地を所有しているのがほかの自治体ということだったので、安心かとは思いますし、先程答弁いただいているので、毎年状況を確認しているということだったのですが、連絡…(続きは議事録で)
大事な水源地なので、直接確認を取っていただいていたら、もっと安心だなと思って質問させていただいたのですが、直接連絡を取るなどというのは、これからは考えていないか…(続きは議事録で)
大事な水源でしたので、町民の方から心配をしているという声があったので伺いました。今、ご答弁いただいて、きちんと保全されているということだったので理解いたしました…(続きは議事録で)
多くないということは、少数だけれども増えてはいるという受け取りでよろしいでしょうか。
再生可能エネルギー発電事業計画で認定された町内の事業者の中には、日本人ではない方のお名前も見受けられたのですけれども、その方というのは土地を買収した上でソーラー…(続きは議事録で)
今のところ、町内ではソーラーパネルが雑に扱われているようなところは見受けられないのですけれども、安心材料として、認定された業者と定期的に連絡を取っていくのは安心…(続きは議事録で)
ソーラーパネルの事業者に対しては、そのように理解いたしました。国土交通省の地籍調査状況マップというのを見ると、清水町は80%、地籍調査が終わっているようなのです…(続きは議事録で)
最近伺ったことなのですけれども、新得町の方から、新得のフクハラでは、日本語ではない食品の取扱いが増えてきて心配だと伺いました。清水のフクハラにおいて、私が感じた…(続きは議事録で)
多様性についても、海外の方についても、一緒に対応も考えてまちづくりをしてくださるということで安心しました。山林原野等、土地所有者の維持管理、継承についてなのです…(続きは議事録で)
清水のよさを感じて移住してくれる方が増えているようなので、うれしいことだと思います。別荘地においてなのですけれども、山林宅地化しているので、見に行くと、結構急勾…(続きは議事録で)
道も多分、町道ではなくて私道だったり、個人の道路だったり、なかなか難しい地域だったり、電波も届かない場所であるので、そういったところにいらっしゃる方、清水がいい…(続きは議事録で)
午前中に引き続いて質問させていただきます。小項目2点目の続きから始めたいと思うのですけれども、小項目2点目の中にあった民間企業による乱開発があるかどうかという質…(続きは議事録で)
落ち着いているということだったのですが、私が見かけたのがそれと同じ工事の車両かどうかは分からないのですけれども、近くにうちの畑がありまして、旭山のキャンプ場へ向…(続きは議事録で)
看板が立っていたので、そこのトラックなのかなと、林地開発と書いてあったのでそうなのかなと思いましたが、心配だという声があったので、ここでお聞きしようと思ってお答…(続きは議事録で)
今のと重複してしまう質問になるかもしれないのですけれども、Googleマップで清水町を見てみると、色が違う場所があって何かなと思っていたのですが、多分伐採された…(続きは議事録で)
確認してくださっているということだったのですが、伐採されてからしばらく経っても植林されていなく、声をかけているけれども、まだ植林されていないという場所も一定程度…(続きは議事録で)
天然林更新という形でやっているので、周りから見たら植林されていないように見えるけれども、自然と生えていくのを待っている状態であり、そういうところも監視したりして…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
それでは、山本議員の質問に順次お答えをさせていただきます。豊かな自然と景観を保持し、安心、安全に暮らし続けることへの質問にお答えをします。まず、小項目1点目、水…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
自治体における水源地域、保全地域内の所有状況ですけれども、本町と、あともう一つ、管内の自治体が所有しているという状況でございます。割合的には、本町よりも管内の自…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
指定されております石山地区のこの地域につきましては、日高山脈、日勝峠の麓になりますので、保全地域の周辺は、ほぼ森林が多いかと思います。ただ、農村地帯でありますの…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
現状の管理状況から判断させていただきますと、適正な水資源の確保、水源地の確保の環境整備はされていると認識しているところであります。
答弁 企画課長 鈴木聡
土地の所有状況につきましては答弁の中でも答弁させていただきましたけれども、取引の際は届出義務がありますので、直接、所有者の方と連絡を取るのではなく、登記簿ですと…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
先程も答弁させていただきましたけれども、取引に関しては事前届出が義務となっております。また、森林施業計画、管理上もいろいろな関係法令の制約がきちっとかかっている…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
具体的な数字を持ち合わせていなくて申し訳ないのですけれども、町としても海外資本による土地の取引は多くないと認識しているところでございますので、状況としての認識と…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
どうしても別荘地ですとか、そういう形での宅地としての取引が近年少しあると認識しておりますので、大規模な海外資本による土地取引等はないと思っておりますけれども、そ…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
再生エネルギーを営業されている事業者の方々の一覧というものも、私のほうも確認させていただいております。ただ、その一覧の中に土地の権利状況までは記載されていないよ…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
ソーラーパネル、太陽光発電を考えていらっしゃる事業者の方々への対応なのですけれども、メガソーラーと言われている、大型設置されている方のところは、ある程度、定期的…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
今、議員がおっしゃられたとおり、地籍調査が入っていない旭山地区については、調査については現状は変わっていないという状況ですので、取引においては、今おっしゃられた…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
今、議員からおっしゃられたとおり、町内も外国の方が増えてきております。特に東南アジア系の方々がお住まいになっている方というのが増えてきているかなと思っています。…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
具体的な数字を持ち合わせていなくて申し訳ないのですけれども、旭山地区における別荘地帯と言われているキャンプ地が、今、民間キャンプ地が4か所と、あとボーイスカウト…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
たしか別荘地帯ですので、日中、必ずその方がいらっしゃるということではない家もあるかと思います。ただ、6年前の教訓を生かしながら、その地帯にはどのような方々がいら…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
まず、再生エネルギーの太陽光パネルの話題ですけれども、そういう土地を営業の方が回っているという話は聞いたことがあります。確かに、どうしても情報というのは、今はG…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 寺岡治彦
以前の旭山の違法行為につきましては、振興局のほうから復旧命令が出されました。その後、復旧を完了したということになっているのですけれども、その後も1ヘクタール未満…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 寺岡治彦
場所的には、旭山のこれまでの場所とは離れた場所であるかと思います。今、林地開発で上がってきているところが多分その場所かと思うのですが、林地開発、これも北海道の許…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
町内で行われているいろいろな開発行為ですけれども、それぞれの関係法令に基づきまして、森林法ですとか国土利用計画法ですとか、それぞれの法律に基づき許可申請を受けた…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 寺岡治彦
伐採する際には届出が必要なのですけれども、自分で植樹する、あるいは天然林更新ということで2つの選択肢がございます。いつまでという期限は設けられていませんが、現地…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 寺岡治彦
場所にもよるのですけれども、天然林更新であれば、かなりの樹木の成長具合が悪いということで、かなり育つまでに時間がかかるということもございますので、一応振興局なり…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
景観条例についてお答えさせていただければと思います。若干、町長の答弁と重なるかもしれませんけれども、ご了承いただければと思います。景観の維持に関しましては、皆様…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「自然」について、ほかの町の一般質問を見る
2024年6月13日熊の出没時の対応や熊への対策について
件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。
質問
大項目1点と小項目6点質問いたします。大項目1、熊の出没時の対応や、熊への対策について、清水町内において、令和5年の熊の目撃や足跡などの通報は16件あり、過去5…(続きは議事録で)
小項目1からお尋ねしていくのですが、重なる部分もあるので重複していたり順番が逆になってしまうのは少しお許しください。まず小項目1で、森林や畑農作物の被害や作業中…(続きは議事録で)
お答えになかったので森林への被害は報告されてないということでいいですか。
次に町有林整備作業中やの作業中、熊への対策はどのように行われているかお聞きしたいです。
畑で作業する方も、自然との付き合い方に慣れているので、近くにそういう出没情報があったら連絡を取り合ってるということで理解いたしました。令和2年の清水町鳥獣被害防…(続きは議事録で)
鳥獣被害防止計画の中には、箱わなの不足が課題として挙がっていたのですけれども、令和2年から、箱わなは増えているかどうか伺います。
箱わなは十分とは言えないかもしれないですけどもできる限りの範囲で増やして活用しているということでよろしいですか。
はい。確認できてよかったです。ヒグマの捕獲計画数は鳥獣被害防止計画の中では20頭と目標に挙げているようなのですけれども、先程ご答弁いただいて、中にもありましたが…(続きは議事録で)
これからも継続して進めていただけるということで理解しました。北海道は1966年から冬眠明けのヒグマをねらう春熊駆除を推進して、生息数が急激に減少しました。絶滅の…(続きは議事録で)
今回の熊の質問するにあたって、町民の方にもいろいろ聞いて回ったのですけれども、熊が多く出没する地域の方はそこに住んでいるからこそ熊との境界線ができるので、ぜひ麓…(続きは議事録で)
情報共有していただいているということだったので安心しました。そのお話の中で、町民の方からも出てきたのですが、日高山脈えりも国定公園から日高山脈えりも十勝国立公園…(続きは議事録で)
熊が増える理由として鹿が増えているからという理由も考えられるよねと、町民の方とお話していたのですが、その鹿の駆除ができなくなるとか、そういった心配は国立公園にな…(続きは議事録で)
今後も変わらず、駆除してバランスを取っていただけるということで町民の方も安心していただけたと思います。小項目2に移ります。熊の通報があった時は猟友会に連絡して現…(続きは議事録で)
熊を見かけたらまずどこに連絡してよいのか、警察なのか役場なのか、そういう周知はできているかどうか伺います。
周知に気をつけていただいているということで、理解しました。予算のときにも、有害駆除のところで、お話に出ていたかなと思うのですけれども、地域ごとのマニュアルがあり…(続きは議事録で)
予算でお話にあったので私の聞き間違いだったら申し訳ないのですが、もう少し詳しく言うと、町内会とか農事組合の地域ごとに、何か熊が出たとか、何か不審者でも同じかとは…(続きは議事録で)
連絡がしっかり回り切っているのかなと思ったので、確認いたしました。でも、地域ごとに連絡はされているのかなと思います。あと北海道では熊が増えていると。道が発表して…(続きは議事録で)
山に住んでいるので難しいかなと思いますが、ある程度わかることができれば、対策もまたできるのではないかなと思います。鳥獣被害防止計画では、猟友会の担い手不足や高齢…(続きは議事録で)
猟友会と、農林課のミーティングなどは定期的に開かれているのか、どれくらいの頻度で行われているのかお聞きしたいです。
熊は縄張りあると思うのですけれども、若い熊は移動することが多いと聞いています。清水町に隣接する町の農林課や猟友会とも定期的に情報共有や情報交換ができているか伺い…(続きは議事録で)
協定も結んで、定期的には話し合っていたり、情報交換する場があるということでよろしいですか。
駆除を去年も6頭、その前も9頭ということだったのですが、駆除したクマは命として、その命を絶つとしてそのあと駆除した後に活用されているのか。もしくは活用予定はある…(続きは議事録で)
取り消します。関係ないようだったので取り消します。熊と関係あるので、野犬についても少し触れたいのですが、野犬についても心配だと町民の方から声が出ています。でも、…(続きは議事録で)
小項目3に移ります。熊と人との境がある森づくりが必要と考えるがということだったのですが、ネットで上がっている情報や本で読んだことがある情報としては、実がなるもの…(続きは議事録で)
できる限りで、下草刈りや間伐もしていただいているということがわかりました。今まで、うちの地域のことでも感じたことでもあるのですが、今まで熊の通り道だったところに…(続きは議事録で)
小項目4に移ります。熊出没時や目撃時の町民への避難指示安全誘導についてです。熊出没や目撃の連絡が来てからの対応は現在どうしているか、どのようなスピード感で対応さ…(続きは議事録で)
関係部署から先の対応はどのような対応なのかなと思って、お聞きしたいです。
質問取り下げます。なかなか聞きたいことがうまく質問にならず、すいません。私のうちには子どもがいるので、学校のメールで熊の出没情報を知ったときに、今日は熊が出てい…(続きは議事録で)
小項目5に移ります、スクールバス利用の児童への配慮や、また、停留所から自宅まで少し距離があるご家庭との連携がどうなっているか、伺います。
スクールバスを利用する保護者の身としても、運転手が確認して、それから降りるように見てくださっているということで安心しました。答弁でもいただいたのですが、ヒグマの…(続きは議事録で)
テレビを見て漠然と不安に思っている方もいるので、そういった取り組みがあるよということだったらまた安心材料の1つになるかなと思います。小項目6に移ります。広報活動…(続きは議事録で)
伝えることをしていただいているので、続けていただきたいと思いますが、防災無線を使っているというような記述はご答弁はいただいてないのですが、防災無線を使う必要は今…(続きは議事録で)
臨機応変にということだったのでお願いしたいと思います。昨日も熊が出没したとフェイスブックで確認できたのですが、ホームページにヒグマの出没箇所の地図、令和5年のは…(続きは議事録で)
答弁でもいただいたのですが、春の山菜取りの時期秋のキノコ採りの時期などにおいては、当町のホームページや広報しみずなどを活用して広報しているということだったのです…(続きは議事録で)
最後に質問したいと思うのですが、近年テレビでも、熊に対する報道が多くなってきて、熊出没や目撃に対して、漠然と不安に感じている町民の声も少なくありません。清水町で…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
それでは、山本議員の質問にお答えをいたします。熊の出没時の対応や熊への対策についてでございますけれども、ここ数年、ヒグマの出没件数は増加しており、令和4年度は1…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 寺岡治彦
ヒグマの被害状況ですけれども、最近ですね、以前よりも増えて参りまして、以前であれば300千円ぐらい、デントコーンとかが多いのですけれども、ただ、ここ数年、700…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 寺岡治彦
森林の被害については調査をしておりません。
答弁 農林課長 寺岡治彦
まず森林整備における注意というかは、作業員は慣れていますので、鈴だとかラジオだとか、音を出しながら、作業に当たっていると伺っております。あと、農作業している人に…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 寺岡治彦
対策としましてはヒグマの生息数が増えてということもありますので、できるだけ捕獲に力を入れていくということしか被害の軽減対策としてはないのかなと思っております。
答弁 農林課長 寺岡治彦
箱わなも、確かにですね、数が少なかったということもありまして、令和2年度からは、西十勝で協議会を作って、そこで補助金をもらっているのですけれども、その中で、箱わ…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 寺岡治彦
最近、熊の箱わなが足りない状況というのは出てきてはおりません。
答弁 農林課長 寺岡治彦
一応計画としては20頭ということで挙げさせていただいております。まずですね、熊が目撃されて箱わなを必ず設置するのですけども、なかなかですね、中の餌だけ食べられて…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 寺岡治彦
まずですね、ヒグマと人との共存ということで、こちらの方としましては、春熊の捕獲も、北海道の生息数が増えたということで認められるようになりまして、他の市町村でも取…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 寺岡治彦
はい確かにですね、熊が出没する場所というのは毎年、結構ですね、同じ場所といいますかそういうところで目撃されていたり、出没するケースが、かなり多い状況になってござ…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 寺岡治彦
国立公園化されて熊の駆除ができなくなるというお話ですけれども、先程も申したとおり、人里におりてくる熊だとか農作物への被害、人的被害、そういう熊の駆除ですね、集中…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 寺岡治彦
はい、鹿の駆除依頼も、鹿の頭数もですね、ここ数年増としております。それに伴って鹿の駆除依頼も結構役場の方にも、来ておりますし、捕獲数もここ2年ほど、それ以前と比…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 寺岡治彦
まず目撃情報だとか足跡の通報だとかがあれば、猟友会の方に先に連絡をとりまして、現地で確認をさせていただいております。それが本当に熊なのか他の動物なのかというとこ…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 寺岡治彦
広報しみずの方で4月、猟友会と委託契約を結んだ後に、有害駆除に関しましては農林課の方にご連絡くださいということで町民の方には周知しているところでございますが、町…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 寺岡治彦
すいません。地域ごとのマニュアルっていうのは、具体的に、どのような。
答弁 農林課長 寺岡治彦
町内それぞれの地域がありますが、地域ごとのですね、マニュアルというのは特段作ってはいないのではないかなと思っております。ただ熊が出没したときの対応というのは、全…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 寺岡治彦
生息数につきましては、北海道の方が増えていると。十勝管内もかなりですね、熊の目撃情報が多いという中では清水町も生息数が増えているかとは思うのですけれども、ここの…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 寺岡治彦
猟友会の方、年々歳はとって参りますが、若い方もですね、最近猟友会に入られて、普段はなかなか仕事とかお持ちなので、捕獲だとかっていうことにはなかなかならないのです…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 寺岡治彦
猟友会とのミーティングというか事務局を今農林課の方で持っているわけなのですけれども、猟友会の事務局として、その猟友会の行事であるとか、いろいろな会議等がある場合…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 寺岡治彦
それぞれですね、芽室町隣接する町とは、町での隣接するところでの捕獲ということも、予測されますので、そういった部分で隣接町とは協定を結んで、対応に当たらせていただ…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 寺岡治彦
町境でそういうヒグマだとか、エゾ鹿特にヒグマですね、そういうものが目撃されたときには、都度情報は取っておりますけども、改めて集まってですね、ミーティングというか…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 寺岡治彦
確かにですね、野犬も全町的にということではないのですけれども、限られた場所で野犬が増えているというお話は伺っております。それに対して、ヒグマも基本臆病ですから、…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 寺岡治彦
先程町長から答弁しましたとおり、まずは見通しをよくするということが大事かと思います。そういった部分ではかなりですね、植樹して、1年、長くても4年ぐらい、植樹した…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 寺岡治彦
そうですね、結構熊の生息地に近い場所に家を建てられる方とかはいらっしゃいます。過去にはですね、そういったところに行って、お話を聞いたこともあるのですけれども、た…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 寺岡治彦
まず、現地を確認させていただいて、熊が危険であるという、わかった時点で、それぞれの関係部署の方には連絡させていただいております。
答弁 農林課長 寺岡治彦
熊が出没して危険だということになれば、警察の方にも連絡しまして、猟友会と警察等、また、町の公用車ですね、その周辺を巡回パトロールして、そこで仮に、人が散歩してい…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 渋谷直親(学校教育課長は2025年3月まで)
スクールバス利用されている方は確かにその熊が出没されているというような場所で、降りられる子もいるのですけれども、今教育委員会で行っていることは、まずその運転手さ…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 渋谷直親(学校教育課長は2025年3月まで)
最近ですね、テレビとかでも、熊が出た、その地域、例えば学校近くで出ていたとか、そういう自治体とか学校の中で、よく避難訓練している様子を伺ったりしているのですけれ…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
町で行っているホームページ含めての広報活動ですけれども、ホームページ、フェイスブックにつきましては広報以外にも、それぞれの担当課で、すぐに、タイムリーに上げられ…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
失礼しました。防災無線に関しましては、やはりクマの出没した場所にもよるかと思います。住宅周辺ですとか、学校周辺ということであれば即座に、やはり拡声器、戸別受信機…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 寺岡治彦
まず昨日ですね、クマの目撃情報がありまして、ホームページとフェイスブックに場所の地図と時間帯等をお知らせしたところです。令和5年度どこどこで熊が出ましたよという…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 寺岡治彦
そうですね春と秋にはお知らせ広報しみずの方でヒグマの注意喚起を掲載させていただいているところでございますが、チラシ、新聞折り込みですかね、そういった部分の検討ま…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 寺岡治彦
確かにですね、町民の方への不安の解消には努めて参りたいと考えております。シミュレーションという部分も質問もありましたけれども、市街地、例えば市街地に熊が出没した…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「出没時」について、ほかの町の一般質問を見る
2024年3月11日「十勝清水学」をもっと多くの方が学べる機会を
件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。
質問
大項目1、「十勝清水学」をもっと多くの方が学べる機会を。町内の小中学校では、2019年からふるさと清水町の自然、歴史、文化、産業などを調べ、地域の未来の姿を考え…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 山下勇
山本議員の質問にお答えいたします。町内の小中学校では、総合的な学習の時間の中で、清水町の自然、歴史、産業、町などについて、教室での授業以外にも校外学習として町を…(続きは議事録で)
再質問
再質問をさせていただきます。まず学校教育課にお聞きしたいのですけれども、「十勝清水学」という言葉を聞いて町のことが分かるのかなと思いこの質問をすることになったの…(続きは議事録で)
簡単に分かりやすく説明いただきました。その内容については、各学校の先生や校長先生、教頭先生などと相談して決めているものであって、これをやってくださいねということ…(続きは議事録で)
「十勝清水学」というのを学校で取り組んでいて、子供たちの感想といったのはどういったものがあるかお聞きしたいです。
聞いているだけで、子どもたちが感動しているのだなと思って、いい取り組みだなと思いました。そこでなのですけれども、先日小学校の参観日で、校長先生が「十勝清水学」に…(続きは議事録で)
教える先生たちも学べるようにしていただいているということだったのですけれども、研修だったり、答弁で頂いたのですけれども、授業に活かすことができる施設などを見学す…(続きは議事録で)
コロナ禍も終わり、今後はそういった制限もなくなるので取り組んでくださるということで理解いたしました。続いて、子育て支援課にお聞きしたいのですけれども、子育て支援…(続きは議事録で)
「十勝清水学」という言葉はご存じだということなのですけれども、小中学校につながることとして、こども園では「十勝清水学」に関わる取り組みをしているか、もしくは今後…(続きは議事録で)
「十勝清水学」という名称ではなくても、郷土愛を育む活動を日々してくださっていることで理解いたしました。次は総務課にお聞きしたいのですけれども、総務課では「十勝清…(続きは議事録で)
役場でお仕事をされている方の中には、清水町出身の方もいれば町外出身の方もいると思うのですけれども、先ほど教育長からの答弁も頂いて、研修なども新しく採用した職員の…(続きは議事録で)
総務課と町民生活課にお伺いしたいのですけれども、もし窓口で清水町を知りたいと尋ねられた場合、どのような案内をしているか、またはどのような窓口対応にするか決まって…(続きは議事録で)
「十勝清水学」ではなくて、清水町を知りたいと言った場合にどのような窓口対応をしているか、もしくはどのように対応するか、職員全体で統制がというか共有、こういうこと…(続きは議事録で)
課だったり役場全体で共有して、そういう清水についてどういったことをアピールしていくかということを、それぞれの知識があって個性が出ていいと思うのですけれども、みん…(続きは議事録で)
次に企画課にお伺いしたいのですけれども、何度も同じ質問になってしまうので「またか」ということかもしれないのですけれども、「十勝清水学」という言葉はご存じでしょう…(続きは議事録で)
今後、学校で取り組んでいる「十勝清水学」を町の取り組みと関連づけて、町内・町外に周知していく予定はございますか。
工夫していただけるということで理解いたしました。小中学校で「十勝清水学」を学ぶに当たり、渋沢栄一翁についても町のホームページでも簡単に見つけることができたらよい…(続きは議事録で)
ぜひ渋沢栄一翁が見れたらいいなと思っております。あと、広報に、町民の皆に子どもたちの「十勝清水学」というか清水を知ってもらう取り組みをしているので、広報で定期的…(続きは議事録で)
子供たちの記事は皆も心が和むと思うので、ぜひ採用していただけたらいいなと思います。それから、広報に、令和2年10月から「清水歴史探訪」というコーナーがありました…(続きは議事録で)
検討していただけるということで理解いたしました。次に社会教育課にお聞きしたいのですけれども、子どもたちは2019年から、「十勝清水学」として町について継続して学…(続きは議事録で)
今までも、題材を変えて1年に2回くらい研修など勉強会などを開いているということでよろしいですか。
例えばどのような感想があったか、お聞きしてもよろしいでしょうか。
どれぐらいの方が参加して、何人くらいの方が参加してくださったかお聞きしたいのと、あと、農業従事者も多い町なので、参加しやすい時期、時期はいつなのか、大体の人数と…(続きは議事録で)
10月半ばに開催していただくのもよいと思うのですけれども、もし可能であれば農業従事者の方は10月半ばはまだ忙しいかなと思うので、冬の間も一度開催していただいたら…(続きは議事録で)
調整いただくか検討していただくということで理解いたしました。もしかしたら、継続して学んでいる子どものほうが清水町に詳しいかなと思うのですけれども、それに比べ、大…(続きは議事録で)
今ので理解いたしました。次、商工観光課にお伺いしたいのですけれども、子どもたちが「十勝清水学」を学ぶ中で、商店街の方にも協力いただいているようなのですけれども、…(続きは議事録で)
子どもたちが「十勝清水学」の学びの中で、子どもたちが商店街の皆や農家の皆と関わっていることを、町の魅力の一つとして発信に活用している、もしくは活用する予定などは…(続きは議事録で)
子どもたちと関わっているからということを発信するのではなくて、お店ごとでやっている取り組みなどを紹介しているということでよろしいでしょうか。
今後、そういった予定もないということでよろしいですか。
最後に町長に伺います。自分の生まれた町に愛着や誇りを持つためには、町の歴史を知り、産業を知ることから始まると思います。少し前までは、近所付き合いから自然と学べて…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 渋谷直親(学校教育課長は2025年3月まで)
ホームページ、見ていただけたのですね。ホームページにも書かれているところではあるのですけれども、まず、小学校、中学校として目標ということがカリキュラムとして書か…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 渋谷直親(学校教育課長は2025年3月まで)
まず、清水町の樹木図というこういう図面とかご覧になったことはあると思うのですけれど、まず、教育理念の心響というものに、さらに樹木図で清水町に枝葉をつけてこういう…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 渋谷直親(学校教育課長は2025年3月まで)
まず、地域の歴史を知るというところでは私も同席したことがあるのですけれども、例えば渋沢栄一翁を含めた歴史を知るという授業のときに、まず座学でそういうところを勉強…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 渋谷直親(学校教育課長は2025年3月まで)
まず、学校全体で「十勝清水学」というのは教育目標の中で、実践目標というところで取り組んではいただいております。例えばなのですけれど、管理職の先生は当然勉強はして…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 渋谷直親(学校教育課長は2025年3月まで)
これまでもコロナ禍の前までは、勉強していただく機会というのがあったのですけれども、この3年ぐらいの間は、感染症対策のこともあって休止をしておりました。その後に、…(続きは議事録で)
答弁 子育て支援課長補佐 寺岡淳子(子育て支援課長補佐は2024年3月まで)
「十勝清水学」という言葉は存じております。
答弁 子育て支援課長補佐 寺岡淳子(子育て支援課長補佐は2024年3月まで)
清水町内の小中学校で、「十勝清水学」というのを総合的な学習として行っているかと思うのですけれども、その中で小学校の1、2年生と5年生との年長児との交流というのが…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 神谷昌彦(総務課長は2025年3月まで)
私は以前、学校教育にもおりましたので、当然「十勝清水学」というのは承知してございます。
答弁 総務課長 神谷昌彦(総務課長は2025年3月まで)
先ほど教育長の答弁からありましたとおり、最近やはり町外から採用される職員が多いので、まず入った段階で、清水町の歴史だとかそういった施設だとかそういったところを、…(続きは議事録で)
答弁 町民生活課長 奥田啓司(町民生活課長は2026年3月まで)
今、議員からご質問のあった内容でございますけれども、窓口において、特に「十勝清水学」については紹介はしておりません。照会がございましたら、担当は学校教育課になっ…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 神谷昌彦(総務課長は2025年3月まで)
特に具体的にこういった情報を発信するという、特に決めたものはありませんけれども、当然、清水町の観光施設ですとかそういったものの問合せがありましたら、清水の観光パ…(続きは議事録で)
答弁 副町長 山本司(副町長は2024年12月まで)
役所に様々なことを聞きたいといったことでいろいろなお客様が参ります。どこの課が担当するという部分は一定程度ありますけれども、窓口の職員が、その人の求めていること…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
「十勝清水学」につきましては、言葉も存じておりますし、教育委員会で取り組んでいるという状況も把握しているところでございます。
答弁 副町長 山本司(副町長は2024年12月まで)
「十勝清水学」ですね。子供に限らず誰でも、その町の歴史、風土、産業等ぜひ理解できるように、確かに山本議員おっしゃられたように、ホームページ見るとなかなか町のホー…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
ホームページに関しての渋沢栄一翁の絡みですけれども、確かに北区との連携の中でのカウントダウンプロジェクトへの誘導のバナーは貼ってあります。そのほかは歴史として捉…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
広報につきましても、毎月それぞれのテーマに絞った形で特集記事も掲載させていただいております。その中の一つとして、そういう、小学校、中学校が取り組んでいるものにつ…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
今ご指摘いただきました広報紙の中の歴史探訪につきましては、清水町の郷土史研究会の方々の協力を頂きながら掲載してきたものになっております。文も全て研究会のほうの方…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長補佐 西田史明
歴史の関係でいきますと、郷土文化講座というものがございます。それともう一つ、図書館・郷土史料館において、郷土史料館講座ということで、今年は河西鉄道について、河西…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長補佐 西田史明
形態はいろいろあるかもしれませんが、大体2回くらい開催させていただいてございます。
答弁 社会教育課長補佐 西田史明
事後アンケートを頂いております。その中では、やはり歴史についてもっと知りたいとか知らなかったことがたくさんあったとか、有意義な回答を頂いているところでございます…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長補佐 西田史明
今年度におきましては、郷土文化講座では文化史跡のバスツアー、それが18名。さらにその後、論語の里ボランティアの方を招いて講演会を開いております。これは45名参加…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長補佐 西田史明
そういったことも含めて、まあ、講師の都合なんかもございますが、調整できるだけしていきたいと考えてございます。一○議長(山下清美) 1番、山本奈央議員。
答弁 社会教育課長補佐 西田史明
社会教育事業、様々な講座やイベントなんか開催させていただいております。その中で、子ども向けにはチャレンジクラブというようなものでやっているところでございます。ま…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 前田真(商工観光課長は2024年12月まで)
商工会と様々な打合せをする中で、そういったことは私のほうも伺っております。
答弁 商工観光課長 前田真(商工観光課長は2024年12月まで)
私、観光の課長ですので、地元の産業というものを、従来であれば、例えばお店であっても開店時間から売っているものだけだったものを、近年では商工会や何かも協力しながら…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 前田真(商工観光課長は2024年12月まで)
すみません、言葉足りなくて。子供たちとの直接的な関わりというものを、例えば観光パンフレットに載せたり、そういったことを、清水町の強みとして観光PRということは従…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 前田真(商工観光課長は2024年12月まで)
こうやって議会等で一般質問等があったときには、観光協会等と、こういった意見があったというお話を都度紹介し、協議するようにします。今山本議員がおっしゃられたことも…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
そうですね。自分も清水町出身でないので、特に農業を中心にしてこういう、一時はね、そういう活動の仕方をしてきた中で、そしてまたこうやって町長としてなったときに、あ…(続きは議事録で)
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2023年12月11日(1)高齢者安全運転支援装置設置費補助について/(2)みどりの食料システム戦略推進交付金について/(3)ゼロカーボンの実現に向けた理解の促進について
町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。
質問
1番、参政党、山本奈央です。よろしくお願いします。質問させていただきます。3項目質問させていただきます。1項目め、高齢者安全運転支援装置設置費補助について。経済…(続きは議事録で)
車の安全性が向上したということで答弁をいただいたのですけれども、それは新車についてであって、中古の車にはまだまだ設置が至っていないのではないかなと思っております…(続きは議事録で)
町の中でどれくらいの車がサポカーに、安全装置がついているかという把握はできているものでしょうか。
新車を買った方はもうついている車が多いと思うのですけれども、そのときに65歳ではなかった方や、そのときは必要ないなと思っていた方でも年数がたつにつれ、やはりあっ…(続きは議事録で)
移動サービスの送迎などのほうに力を入れていきたいということは理解したのですが、なかなか現在の65歳以上の方でも年を重ねても元気な方が多いので、まだまだ免許返納に…(続きは議事録で)
把握はしていないということで理解いたしました。令和4年に出されている第11次清水町交通安全計画を見ますと、町民1人当たり1台の割合で車を持っているということです…(続きは議事録で)
車に対して人ということだったのですけれども、安全補助装置をつけることは人に対してのサービスにはならないということでよろしいですか。
でも、返納されている数の把握などしていないので、どれくらいの方が返納しようか迷っている、もしくは65歳でまだまだ運転できるよという方がどれくらいいるかということ…(続きは議事録で)
1項目め、最後の質問にしたいと思うのですけれども、この清水町総合計画でも現状と課題のところで、本町ではコミュニティバス等の公共交通を運行しているものの、自家用車…(続きは議事録で)
大項目2番のみどりの食料システム戦略推進交付金についてから質問させていただきます。さっきいただいたご答弁の中で、最後のほうでいただいた答弁で、ほかの市町村の取り…(続きは議事録で)
安平町をまずは参考にということだったのですけれども、それに関わることになると思うのですけれども、みどりの食料システム戦略の活用について検討してまいりたいというこ…(続きは議事録で)
いつからと、どのような方と検討するのかというのは、農家の方と検討するということで、いつからというのはまだ決まっていないということでよろしいですか。
安平町を参考にしながら、今現在、有機栽培をしていらっしゃる方とのお話をしながら進めるということで理解いたしました。農業が盛んな町だからこそ、新しいことに挑戦しや…(続きは議事録で)
みどりの食料システム交付金の戦略推進の中で、バイオマスの地産地消対策というのもあります。現在、清水町でもバイオガスプラントで発電をしたり、肥料や消化液を作ったり…(続きは議事録で)
せっかく交付金が、支援の手がありますので、こちらももし活用できたらしていただきたいなと思っております。そしてバイオマスの活用について町民の方にももう少し親近感を…(続きは議事録で)
もし知っていただく機会があったら、町民の方も喜んでいただけるのでよいなと思っております。もう一つですけれども、この同じ項目ですけれども、オーガニックビレッジ宣言…(続きは議事録で)
環境がそろったところで宣言してはどうかということだったのですけれども、もしオーガニックに取り組んだ場合、活用できる補助金もまだありますので、例えば学校給食地場産…(続きは議事録で)
もしオーガニックビレッジ宣言ができたとしたら、町のアピールとなると思うのです。こういう点から見て、商工観光の点から見たらどうかなと思って質問させていただきたいで…(続きは議事録で)
すみません。3項目めに移りたいと思います。ゼロカーボンの実現に向けた理解の促進ということで、欠点についてだったのですけれども、先ほどいただいた答弁で二酸化炭素排…(続きは議事録で)
欠点についても答弁いただいていたのですけれども、景観や環境への影響ということだったのですが、なかなかみんなに知っていただいていない欠点も含めてお伝えしたいと思う…(続きは議事録で)
清水町にもメガソーラーがあるということだったのですけれども、清水町内にあるものは地元の会社なのか海外の企業なのか、そういった把握などはできているかお聞きしたいで…(続きは議事録で)
FIT制度を使っている場合には大体把握できているということだったのですけれども、ソーラーパネルは故障があると、そこに雨が降ると漏電の可能性、感電の可能性などもあ…(続きは議事録で)
どこに設置しているか分かっているので何かあればということだったのですけれども、現在のフロイデの看板が町所有でないということでどうするかということが問題になってい…(続きは議事録で)
まだ必ず積み立てるという形にはなっていないと思うので、もしソーラーパネルがそのまま残された場合に、町にあるわけですからほっとけないと思うのです。ただ子供たちに負…(続きは議事録で)
欠点について伺うということだったので、これからのことについても欠点であれば伺ってもよいかなと思うのですけれども、いかがですか。大丈夫でしょうか。欠点になるかなと…(続きは議事録で)
再生可能エネルギーを進めていくに当たって、この太陽光発電についてもどのように終わっていくかということも、これから考えていきながら進めるといいと思うのですけれども…(続きは議事録で)
カーボンニュートラルということで、プラスマイナスをして使うエネルギーを減らしていくということだったのですけれども、使うエネルギーを削減していくことは清水の産業の…(続きは議事録で)
先ほど答弁にもいただいた景観のことに対してなんですが、町民アンケートの町の強みの1つである豊かな自然と景観で、四景+1の景色が見えるところからソーラーパネルが見…(続きは議事録で)
条例がないということも含むということだったのですけれども、北海道の中でも厚真町は再生可能エネルギーを使用するに当たって設置に関する条例を作ったりしている地域もあ…(続きは議事録で)
困ってから条例をつくるのでは遅いのかなと思うので、そういう問題意識を持っていけたらよいなと思っております。あと町民の方からもそうですし、マスタープランアンケート…(続きは議事録で)
バイオガスプラントのところでお聞きしたのですけれども、今、送電の系統というのが不十分で、発電が多くなっても送電できない、空き容量がないと出力制限をしないというふ…(続きは議事録で)
今問題になっていることも解決していくということでよろしいですか。発電しているのにその発電した分が送電されていないことに対して、北電などと協力していくということで…(続きは議事録で)
二酸化炭素が増えないようにしていこうということだったのですけれども、欠点についてお話しするということでしたので、今進めている政策で再生可能エネルギーをしていくに…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
それでは、山本議員のご質問に順次お答えをしていきます。まず、大項目1点目、高齢者安全運転支援装置設置費補助についてお答えをいたします。高齢者安全運転支援装置設置…(続きは議事録で)
答弁 町民生活課長 奥田啓司(町民生活課長は2026年3月まで)
補助を受けた方の人数は把握はしておりません。以上です。
答弁 町民生活課長 奥田啓司(町民生活課長は2026年3月まで)
まず、サポカーについて若干私が知り得ている情報をご紹介したいと思います。いわゆるサポカーですけども、車に、乗用車に安全ブレーキがついているものがサポカーと言われ…(続きは議事録で)
答弁 町民生活課長 奥田啓司(町民生活課長は2026年3月まで)
先ほど町長からも答弁をさせていただきました車に安全装置をつけるということではなく、町内におられる比較的年齢の達している方に関わりましてはタクシーだったり、その他…(続きは議事録で)
答弁 町民生活課長 奥田啓司(町民生活課長は2026年3月まで)
今言った数でございますけど返納の数、それからその後ご質問された数字にかかわって把握はしておりません。
答弁 町民生活課長 奥田啓司(町民生活課長は2026年3月まで)
車の先ほども町長のほうからも答弁させていただきましたが、車ではなく人に対してサービスを提供したいと思っているところでございます。以上です。
答弁 町民生活課長 奥田啓司(町民生活課長は2026年3月まで)
車の、車というか交通安全の政策としてお答えをさせていただいております。交通安全に対しては車か人かということではなくて、まずは事故に遭わない遭わせないという制度で…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
人とのことということで今、課長が答えて、そちらのほうに補助するよということなので、この防止装置を、安全装置をつけることはもちろん免許返納のほうも、高齢になると危…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
先ほど答弁したように、安全装置の普及も含めてしっかりと、いろいろなことを私にもやらなければならないこといろいろあるのですけれども、命を守る。ただ、最後はやはり自…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 寺岡治彦
農林課長の寺岡といいます。よろしくお願いいたします。まず、北海道、十勝特にそうなのですけれど、規模拡大というか大規模畑作農家さんが多いというところで、北海道もも…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 寺岡治彦
いろいろなみどりの戦略の施策については、いろいろなメニューがあるのですけれども、これからさらに2030年、50年に向かって国は次々と新しい施策だとか機械だとか、…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 寺岡治彦
まず清水の農家の中でも有機農業をやられている方、5件ほどおります。そういった方々が組合なり、そういう団体をつくって、それに対して行政なり関係機関が支援していくと…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 寺岡治彦
今議員おっしゃったとおり、有機農業の取り組み、生産性の向上という部分で、かなり緑戦略というか有機農業との両立は、かなり現場においては今厳しい部分があろうかと思い…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 寺岡治彦
バイオガスプラントを増やしていくかという。今農業情勢かなり厳しいというのもありますし、特に酪農情勢が悪い中で、どのような会社組織がいいのか、行政も携わってそうい…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 寺岡治彦
町が今携わっているというか、後方支援という形でバイオガスプラントの支援を行っているわけなのですけれども、鹿追町でもそういった取り組みは行っております。そういうの…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 寺岡治彦
オーガニックビレッジ宣言については、私としては形式的なものだと思っております。ただ、先ほども言いましたが農業者の意識、それと農業者団体の取り組みで、そこに行政と…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 渋谷直親(学校教育課長は2025年3月まで)
今、山本議員からご質問いただいた件ですけれども、今、自分の中でその見識というか認識があまり、知識がなかったので、勉強して、またどこかの場でご説明したいなと思いま…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 前田真(商工観光課長は2024年12月まで)
清水町の売りというか強みの1つに、これ総合計画でもうたわれているのですけれども、食と農業というのが清水の町民アンケートの中でも上位に位置する、清水町民にとっての…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
二酸化炭素を減らすことによる清水町へのメリットということですけれども、二酸化炭素を減らしての清水町単独でのメリットというのはそう大きくないかとは思うのですけれど…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
ほかの町での事例ということですけれども、やはり太陽光パネル等々にそういう再生エネルギーを使った事例というものは、成功事例というのはたくさん議員ご存じのとおり出て…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
町内にある太陽光施設に関しましては、きちっとしたFITという買取制度に則った企業認定については、経済産業省の方で公表されてございますので、それを使っている事業者…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
太陽光に関する、発電設備に関する管理はどうしても国の経済産業省のほうで管轄してございますので、最終的に指導というものに関しては国のほうでの指導になるかとは思うの…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
買取制度に基づいて行っている事業につきましては、廃棄までを全て事業責任で行うようにという形で買取制度の中で仕組みがつくられてございます。また、廃棄に伴う費用もき…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
やはり、先ほどフロイデの看板例も出されましたけれども、さすがに会社所有の民間所有の施設と土地等になりますので、町がいろいろと手を出せるものについては限界があると…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
町内にある太陽パネルに伴う廃棄に関しては、具体的な契約内容とかパネルの量まで把握していないというのが現状ございますので、廃棄に関する情報も今のところは持ち合わせ…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
今後の機会、そういう説明の機会ですけれども、具体的にいつどのような場所でということはまだまだこれからでございますけれども、やはりそういう情報というものはメリット…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
確かに脱炭素という取り組みをすることによってコストがかかっていくということは事実かと思います。そういう面では事業者の皆様に負担をかけるということになるかもしれま…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
確かに景観に関しても、十勝清水四景+1において景観を売りにしている本町でございます。ただ太陽パネルに関しては、特に町の条例において設置場所を制限するということも…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
条例に関しましては、現状のところまだそこまで条例が必要という状況にはまだ至っていないとは考えてございます。今後どのような形で再生エネルギーの利用が進むかどうかは…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
今後、どうしてもゼロカーボン、カーボンニュートラルを目指す上で太陽光の利用促進というのは必要なことかと考えてございますので、多少やはり太陽パネル、太陽光施設とい…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 寺岡治彦
確かに、送電網の容量が足りないということで、これまで清水町で建てられたバイオガスプラントについてはFITで売電はしているところですけれども、今後建てるとしたら今…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 寺岡治彦
ノンファーム型接続といいまして、今北電としてはそのような買い取りしかできないということになっていますので、これまでどおりの発電した容量を全てを買い取っていただく…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
私のほうから答弁させていただければと思います。カーボンニュートラルに向けた取り組みにつきましては、今議論になっている太陽光パネルを始めとする発電設備等を整備して…(続きは議事録で)
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2023年9月13日(1)新型コロナワクチン(mRNA)接種における町民への情報提供と適切な対応について/(2)いわゆるLGBT理解増進法「性的指向及びジェンダーアイデンティティの多様性に関する国民の理解の増進に関する法律」施行後の清水町の対応について
町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。
質問
1番、参政党、山本奈央です。よろしくお願いします。質問内容、大項目1、新型コロナワクチン(mRNA)接種における町民への情報提供と適切な対応について。令和5年5…(続きは議事録で)
緊張しているので、うまく質問できなかったら、ごめんなさい。今回のコロナワクチンなのですけれども、今まで使用してきた様々な病気に対するワクチンとは違って、mRNA…(続きは議事録で)
国から、こうやってくださいねということをしっかり業務としても、取り組んでくださっているというのは、とても住民の方も分かっていることだと思います。国から治験途中の…(続きは議事録で)
国を信用してということだと分かりました。国から下りてきていることは情報として分かるけれども、厚生労働省のホームページにさらっと載せてしまうことに関しては、役場の…(続きは議事録で)
私も厚生労働省のホームページを開いて、わけが分からなくなるぐらいの情報量だということは分かっております。でも、今回のように誰かが気づいて、これは町民の方にぜひ知…(続きは議事録で)
議論する場は難しいということなのですけれども、それであれば勉強会、学べる講座みたいな、こういうワクチンに対して不安な声があれば、専門家を呼んで勉強会を開きますな…(続きは議事録で)
なるほど、勉強会を開くにも、道に確認をして、やっていいかということを確認して、可能ですよということであれば、開けるということでいいですか。
市町村単位では難しいということだったのですけれども、大阪の市町村、泉大津市というところや愛知県などでは、地方自治体独自で不安な方の相談に乗ったり、後遺症で具合が…(続きは議事録で)
聞いてみて分かることがあるのだなと思って、質問の意義を感じました。今回、秋に予定されているワクチン接種についてなのですけれども、今度、予定されているワクチンは、…(続きは議事録で)
注目していただける問題提起ができたので、よかったなと思います。このマウスにしかまだ実験していない薬なのですけれども、個人の意見はどうかとは思うのですけれども、こ…(続きは議事録で)
確かに1回目、2回目のワクチン接種の迅速な対応がすごいなと思って、やはり清水町はいい町だなと思っていました。今回は、回を重ねてきて、必要な方に打ってもらうという…(続きは議事録で)
そうですね、二度手間、二往復してしまうし、迅速ではなくなってしまうのでという課長のお考えも分かりました。ですが、年齢別に言うと、小さいお子さん、児童とか幼児、乳…(続きは議事録で)
では、小項目2に移りたいと思います。小項目2では、ワクチンによる予防接種健康被害救済制度についてお聞きしたいと思います。先日、8月、9月で釧路のほうで事例があり…(続きは議事録で)
接種券に記載されているということは存じております。ですが、もう少し目につくように別に1枚紙を入れていただいたら、知っていただく機会にもなるかなと思いますので、そ…(続きは議事録で)
考えてくださるということで理解いたしました。もう一つ、それに関連してなのですけれども、若い方はスマートフォンとかパソコンで検索したりするかなと思いますので、清水…(続きは議事録で)
今の答弁で理解いたしました。なので、次に、大項目2に移りたいと思います。いわゆるLGBT理解増進法についての、対応についてお聞きしています。こちらはできたばかり…(続きは議事録で)
この法律には、家庭及び地域住民その他の関係者の協力を得つつ教育または啓発、教育環境の整備、相談の機会の確保などを行うことにより、当該学校の児童などの理解の増進に…(続きは議事録で)
海外の事例なども聞いても、お母さんたちが心配になるような事例がいろいろ上がっているので、私の周りにもそういった教育について今後どうなるのかなという心配な点があり…(続きは議事録で)
歴史的背景を少しお話しすると、なぜ日本のトイレが男女に分かれたかというと、今から65年前ぐらいに、学校のトイレはもともと男女共用で地域にも開放されていました。誰…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
それでは、山本議員のご質問にお答えをいたします。まず、大項目1の新型コロナワクチン関係の対応についての答弁になります。まずは、小項目1についてお答えをいたします…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 藤田哲也(保健福祉課長は2024年12月まで)
遺伝子組み換えメッセンジャーのワクチンにつきましては、大変申し訳ないですが、詳細な医学的な見地につきましては、私は申し上げることはございません。ただ、町民の方に…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 藤田哲也(保健福祉課長は2024年12月まで)
副反応等の疑い等につきましても、そういった審議会、当然、副反応の審議会が国にあって、そこで専門家が、そこで状況を把握する、使用するワクチンについても、そのワクチ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 藤田哲也(保健福祉課長は2024年12月まで)
厚生労働省のホームページ、物すごい大量な情報が載ってございます。議員もおそらく見られていると思います。私も3つ、4つ画面をクリックして中に入っていかないと、ワク…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 藤田哲也(保健福祉課長は2024年12月まで)
国として、このワクチンを使用しますよということを最終的に決定された中で、それに関して一市町村の中で、それがどうなのかというようなことを議論したときに、心配ですと…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 藤田哲也(保健福祉課長は2024年12月まで)
いわゆる勉強会とか、そういった場につきましては、当然、専門家を招致して、当然、しかるべく答えていくという話になってきますので、そういう形を取れるかどうかというこ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 藤田哲也(保健福祉課長は2024年12月まで)
道がいい悪いということではなくて、市町村が実施主体としてやる中身では、正直申し上げてないのかなと。つまり、専門的な見地から、そういった勉強会でも当然答えてくるわ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 藤田哲也(保健福祉課長は2024年12月まで)
今、議員のほうからお話がありました市の関係につきましては、私もぜひ調べてみたいと思います。ただ、一定のご理解をいただかなければいけない点は、保健所という機能を持…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 藤田哲也(保健福祉課長は2024年12月まで)
今、私の手元のほうには、XBB1.5のワクチンの、実はまだ正式版ではないのでお見せできませんけれども、町民向けの説明書というものを手元に持ってございます。いわゆ…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
多分、安心して使ってくださいという文章も流していないと思うのですよね。我々はやはり国から示されていた秋口に、全体のトータルからいくと、7回目のワクチンになるのか…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 藤田哲也(保健福祉課長は2024年12月まで)
今年度、春開始接種につきましては、65歳以上の方及び基礎疾患を有する方、施設従事、医療・介護施設従事者等の方を対象としてございますので、それ未満の65歳未満の方…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 藤田哲也(保健福祉課長は2024年12月まで)
実際のワクチン担当しております職員のほうとも協議を重ねる必要がございます。議員からの一ご意見というか、そういうものも一方法だよということで、参考にさせていただき…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 藤田哲也(保健福祉課長は2024年12月まで)
予防接種の、救済制度の町民周知でございますけれども、これまでもワクチン接種のチラシ、それから予診票、それから使用するワクチンの注意書き等の中で、救済制度の存在と…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 藤田哲也(保健福祉課長は2024年12月まで)
現在、接種券と別のワクチン、使用するワクチンの副反応について記載したページの少しその下側のほうに、救済制度というものを、これまで4行程度の制度がありますよという…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 藤田哲也(保健福祉課長は2024年12月まで)
一番最初の町長からの答弁のほうにも、厚生労働省のQ&A、有効性、安全性、こういったものを外部リンクするような形で、町のホームページに載せていくということを実施し…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 渋谷直親(学校教育課長は2025年3月まで)
今の山本議員から質問があったことにつきまして、LGBTということだけではなくて、まず子供たちが差別のある世の中とか、多様性のあるその社会ということを学ぶというこ…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 渋谷直親(学校教育課長は2025年3月まで)
そうですね、答弁でも、町長からの答弁でもあったとおり、またその詳しい内容というのがまだつかめてないというところはあるのですけども、もしそういう話をやはり皆さんに…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 渋谷直親(学校教育課長は2025年3月まで)
学校のことで話をさせていただければ、学校は今、男子用のトイレにあっても少量の、和式トイレが多く使ってあるところがまだあるのですけれど、そういうところは女子、男子…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 神谷昌彦(総務課長は2025年3月まで)
今まで、そういった、このジェンダーということは、実際に問合せは今のところなくて具体的に、実は、検討したということはございません。今、どのように対応するかというこ…(続きは議事録で)
2023年6月13日(1)未来をつくる子どものしあわせな町とは/(2)清水町の魅力をより知ってもらう為に出来る事とは
町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。
質問
1番、参政党、山本奈央です。よろしくお願いします。質問させていただきます。大項目1、未来をつくる子どものしあわせな町とは。清水町町民憲章4章に「未来をつくる子ど…(続きは議事録で)
大項目1の1、清水学童クラブについて伺いたいです。建物ができたのがいつか伺いたいです。
外から見てもちょっと古いかなと思います。答弁にもいただいていますけれども、老朽化をという町民の方の声が届いているということなのですけれども、おととい地震もありま…(続きは議事録で)
耐震で大丈夫だったよということはどこかで報告しているのか、大丈夫であるから報告をもしかしたらしていないのか。そういうのはどのようにお知らせしている形ですか。
耐震の検査をしていただいているということで、取りあえず安全だということで運営しているかと思うのですけれども、やれることはやってクーラーをつけたり、改修工事をして…(続きは議事録で)
検討していただいているということでした。それで、御影の学童で言うと、子どもたちが広いスペースで運動ができる場所も学童内にもあるし、建物の中にもあります。軽スポー…(続きは議事録で)
広いところで運動できるということでしたので、次に、建物の老朽化も修理とかも含めて、また新しい場を考えていただくということでしたので、これからも子どもたちが安心し…(続きは議事録で)
今のは理解いたしました。次に移ります。小項目1のままですけれども、各小学校のスクールバス利用児童への対応などの連携状況について伺うというところなのですけれども、…(続きは議事録で)
今のは理解いたしました。では、小項目2に行きたいと思います。町内の一部の施設では集まってゲームをすると注意をされたり、施設外に移動を促されたこともあると聞きまし…(続きは議事録で)
子どもたちの捉え方はもう少しきつく感じていたかなという面も聞いています。スペースが狭いから貸せないよということだったのですけれども、それであれば施設に空いている…(続きは議事録で)
今後、そのような声が出てきたらということだったのですけれども、そのような声はどのように集めるのか、聞こえてきたら聞こえてきたなということなのか、こちらの行政側か…(続きは議事録で)
では、アンケートがあるよということをみんなに知ってもらうことが必要ということになりますよね。なかなかアンケートを書くというのは大人でも厳しいと思うので、子どもが…(続きは議事録で)
大人も子どもも一緒にいい場でいられたらいいなと思っております。それで、答弁の中で「大人の目があるので子どもが使いにくいのかな」と伝えていただいているのですけれど…(続きは議事録で)
子どもの個性がいろいろあると思うので、スポーツが得意な子もいればそれ以外が得意な子もいると思います。卓球台を準備したり、ラケットを準備したりすることと、電源を、…(続きは議事録で)
電源のことは理解いたしました。子どもの放課後の居場所という観点からなのですけれども、「学童を利用しない児童の居場所もあったらいい」という声も聞いています。清水の…(続きは議事録で)
この続きを。
学童、放課後教室ということで部活の待ち時間ということだったのですけれども、それだけではなく、学童を利用しないお子さんにそういった児童の居場所づくりも兼ねて放課後…(続きは議事録で)
子どもたちが安心して町で過ごせるようになっていく方向だなと思いまして、いいかと思います。それをこれからも続けていっていただけるようですので。そこがもしもっと居心…(続きは議事録で)
確認して分かることがあるのだなと思って勉強になります。そういう居心地がいい場所ができることで、今、学校に行きづらい児童の方とかいらっしゃるので、そういう方の居場…(続きは議事録で)
なので、そういう場所もあるよということを皆さんにも知っていただけるような働きかけのお知らせみたいなのをしていくことは可能かなと思いました。学校の代わりに行くとか…(続きは議事録で)
今の答弁で理解いたしました。今の小中学生のお子さんのことをお話ししていたので、もう一つ、清水高校生の皆さんについてなのですけれども、帰りのバスやJRの待ち時間を…(続きは議事録で)
取り組みがなされているということだったので、引き続きしていただければいいと思います。次に、3番の小項目3の児童公園についてです。答弁で「計画的に進めていきます」…(続きは議事録で)
詳しい日程が決まっていない。これから検討するということで理解いたしました。21か所公園があるということだったのですけれども、地域の方が使いやすい公園になるといい…(続きは議事録で)
検討しているということで理解いたしました。21か所あるうちの公園で子どもに特化している公園もあってもいいかなと思いまして、3月の予算委員会でも質問したことでもあ…(続きは議事録で)
検討するということで理解いたしました。学校と連携して考えていくということは可能ですか。
検討していただけるということで、次の質問に移りたいと思います。大項目の2です。清水町の魅力をより知ってもらうためにできることとはということだったのですけれども、…(続きは議事録で)
検討していただけるということだったので、加えてですけれども、今も給食モニター制度というのがあるのですけれども、それを今までも実施していると思うのですけれども、よ…(続きは議事録で)
今、給食が魅力的だということだったので、移住に興味があるご家庭向けに清水町の案内ツアーを提案して、給食の試食もできるような取り組みをしてはどうかと思うのですけれ…(続きは議事録で)
町内ではなくて、町外の移住に興味がある方にもどうかという質問だったのですけれども、今の給食センターの状況を聞いたら難しいのでしょうか。
今ので理解いたしました。保育園留学のホームページで清水のこども園も載っているのですけれども、町のホームページに載っているのをちょっと見つけられなかったのですが、…(続きは議事録で)
今ので理解いたしました。子育て支援課で出している給食に関してのお便りで「食育だより」というのがあるのですけれども、これがとてもすばらしいので、こども園だけではな…(続きは議事録で)
検討していただけるということだったので、いいかと思います。給食センターから発行されるメニュー表の中に過去のメニューで同じメニューがあるのだとすれば、それを写真に…(続きは議事録で)
給食のことは今の対応してくださるということで理解いたしました。町全体を巻き込む発信としてなのですけれども、町で働く方にスポットを当てて町内外の方に知ってもらえる…(続きは議事録で)
企画として検討してくださるということだったのですけれども、広報だけではなかなか人数、いろいろな人を特集していくのは難しいと思うので、1人ではなくて複数、もしくは…(続きは議事録で)
検討していただけるということで、よりいい町の発信ができるなと思います。誰かに伝えようと思って行動したことは、ただ覚えるだけとは違うと聞いています。子どもたちがい…(続きは議事録で)
今のお答えで理解いたしました。子どもたちも巻き込んで町も巻き込んで魅力を発信していくという形で、町長がどのようにこれから思っているのかなということをお聞きしたい…(続きは議事録で)
では、終わります。◇・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・◇
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
それでは、山本議員の質問にお答えさせていただきます。1項目大項目1の(1)については私、(2)については教育委員会のほうから答えさせていただきます。そして、(3…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 山下勇
小項目2点目の文化センター、改善センター、図書館などの屋内施設の子どもたちの使用実態と運営についてお答えしたいと思います。文化センターや図書館は、社会教育施設と…(続きは議事録で)
答弁 副町長 山本司(副町長は2024年12月まで)
清水学童クラブにつきましては、昭和55年9月の着工で翌年56年4月にオープンしてございます。
答弁 建設課長 山田寿彦
町内の施設につきましては、耐震診断というものを実施しておりまして、それに対する診断や対策を講じている次第です。以上です。
答弁 建設課長 山田寿彦
一般的な公示等はしているつもりではあるのですが、あと、対策を実施した際には国の機関など、そういったところにも、当然、診断結果と対策内容、それについては報告してい…(続きは議事録で)
答弁 子育て支援課長補佐 寺岡淳子(子育て支援課長補佐は2024年3月まで)
建て替えについて具体的なことは、今、考えてはいないところですが、町長の方からも答弁いたしましたとおり、今、学童クラブと放課後子ども教室とバス待ち児童のあずかりと…(続きは議事録で)
答弁 子育て支援課長補佐 寺岡淳子(子育て支援課長補佐は2024年3月まで)
今現在、児童館の建物でお預かりしているお子さんについては、遊戯場が、小学生が遊ぶのに十分と言えるかはなかなか検討が必要なのですけれども、遊戯場があります。そこで…(続きは議事録で)
答弁 子育て支援課長補佐 寺岡淳子(子育て支援課長補佐は2024年3月まで)
これから学童をどうしていこうかというところを、今、お知らせしているような、例えば、ホームページの中にありますよとかということはないので、検討していったことは町民…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 渋谷直親(学校教育課長は2025年3月まで)
今、山本議員からの質問ですけれども、これまで慣例的に学童のほうで待たせていただくということが行われていたのですが、今、ご質問にあったとおり、学校で待てるものなの…(続きは議事録で)
答弁 御影支所長 太田清子
御影の改善センターのロビーにおいて放課後や休日にお子様たちが集まって遊ぶことは認識しております。それについては、管理人にも確認したのですけれども、長時間にわたっ…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 安ヶ平宗重
今、町長が答弁いたしました改善センター以外にも、社会教育施設では文化センターや図書館や体育館など、各種施設を管理しております。そもそも幅広い町民のための施設とし…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 安ヶ平宗重
今現在も施設利用者の声ということで、特に文化センターあたりでは日頃アンケートといいましょうか、町民の意見を聞くシステムを採っておりますのでそういったものを活用し…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 安ヶ平宗重
先ほど教育長の答弁にもございましたが、各施設は、現在、子どものための施設としてはしておらず、それを子どものための施設とするためには、また新たな事業ということで取…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 安ヶ平宗重
3月の予算委員会の際にも山本議員のほうからご質問ありました図書館についてでありますが、図書館におきましては、図書を利用しながらパソコンを利用するということが大人…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 安ヶ平宗重
最初の教育長の答弁にもありましたが、今現在、各社会教育施設は子どものためだけの施設として設置、運営はしておりませんので、それを子どもが集まって、いろいろな体験活…(続きは議事録で)
答弁 子育て支援課長補佐 寺岡淳子(子育て支援課長補佐は2024年3月まで)
放課後子ども教室についてお答えします。ここを利用できるお子さんの要件としまして、今、清水地域だけで行っている事業でして、清水小学校に就学する1年生から6年生まで…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 安ヶ平宗重
先ほどのご質問に対してご答弁したいと思います。まず、山本議員の方からありました大人と子どもがいろんな事業で交流できる居場所ということでご質問がありました。現在は…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 安ヶ平宗重
文化センターや改善センターにおきましては、条例を設置して使用料をいただく貸館の部屋ばかりとなっておりますので、そこを今のロビーの空間、居場所の空間を広げるとなり…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 安ヶ平宗重
具体にはなかなか難しいのですけれども、学校に行きづらいというお子さんがいらっしゃるというのは、もちろん、学校の課業日といいますか、学校に行く日に学校ではなそれ以…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 渋谷直親(学校教育課長は2025年3月まで)
今の山本議員のご質問ですけれども、校長先生とかとそういうことをいろいろと話している最中ですので、また改めて校長会議などでそういった話はしてみたいなと思います。
答弁 学校教育課長 渋谷直親(学校教育課長は2025年3月まで)
清水高校振興会と高校とがタッグを組んでいろいろと生徒の、清水高校の、やはり来ていただくということでいろいろPRとかしているところですけれども、そういったことを、…(続きは議事録で)
答弁 建設課長 山田寿彦
小規模公園の遊具の更新につきましては、まだ計画は具体的にはなっていないです。今後、詰めていく形となります。以上です。
答弁 建設課長 山田寿彦
統計の取り方にも課題はあると思うのですけれども、現在のところ、先ほど答弁にありましたとおり、都市計画マスタープランのアンケート調査でそのような課題が出てきている…(続きは議事録で)
答弁 建設課長 山田寿彦
現時点では特に予定はないのですが、一つの検討材料としたいと思っています。以上です。
答弁 学校教育課長 渋谷直親(学校教育課長は2025年3月まで)
建設課などと、ほかの関係する職と連携していろいろと進めて考えていきたいと思います。
答弁 学校教育課長 渋谷直親(学校教育課長は2025年3月まで)
学校の給食ですけれども、山本議員おっしゃるように、とても地元の食材を使いながらおいしい給食を作っていただいているところです。せっかくの機会ですのでそういった写真…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 渋谷直親(学校教育課長は2025年3月まで)
給食の献立につきましては栄養士が考えて作るところなのですけれども、当然、栄養の偏りだったり、バランスだったり、その時々の旬なものってあると思うのですけれど、そう…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 渋谷直親(学校教育課長は2025年3月まで)
町民のツアーというのは、学校教員を対象に、今度、町をいろいろと探訪していただこうかなと考えているところです。ただ、給食の提供というのは、あらかじめ人数であったり…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 渋谷直親(学校教育課長は2025年3月まで)
内容をしっかりと確認して、できるものかできないものかをちょっと見極めなければならないので、ここでできますとはちょっと言えないかなと思います。
答弁 企画課長 鈴木聡
今、ご質問の保育園留学につきましては、取り組んでいる担当部署のページのほうに載っているというのが現状でございます。確かにホームページのトップページからそこに行く…(続きは議事録で)
答弁 子育て支援課長補佐 寺岡淳子(子育て支援課長補佐は2024年3月まで)
子育て支援課で発行している食育だよりは、年に、ちょっと不定期なのですけれども、3回か4回、こども園の食育の取り組みについて紹介したりだとか、あとは、給食がどのよ…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 渋谷直親(学校教育課長は2025年3月まで)
給食センターの栄養士であったり、所長とも相談して、そういうことができるのかというのはちょっと帰って相談したいと思います。
答弁 企画課長 鈴木聡
広報誌でのそういう企画ですけれども、今現在、4月から子どもたちに焦点を合わせる中の企画を今進めてございます。各学校から推薦いただいた方を一人ずつ、今、学校単位で…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
SNSについてもやはり個人情報という部分に気をつけながらとなるかと思うのですけれども、やっていくことは可能かと思いますので、例えば、SNSで週一度にするのか月一…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 渋谷直親(学校教育課長は2025年3月まで)
今、言われましたとおり、小学生の町探検であったり、中学校も町内探訪ということで、例えば、中学校ですとグループを8グループに分けて清水町内のいろいろな企業を巡る活…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
そうですね。どちらにしても、清水の紹介も含めて、それから、子どもたちへのいろいろなPRも含めて、清水はすばらしい町だということのそういう発信は町内外に積極的に行…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「子ども」について、ほかの町の一般質問を見る
2023年3月13日本町におけるコロナ対策について
件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。
質問
1番、参政党、山本奈央です。大項目1、本町におけるコロナ対策についてです。発生から3年がたち、マスクもようやく外せるような状態になって一安心しているところだが、…(続きは議事録で)
小項目1についてです。コロナワクチン接種を受けたけれども、コロナウイルスに感染し風邪症状が出た方はどれぐらいいるのか人数の調査はしていますか。
把握していないということですけれども、副反応や後遺症で苦しんでいる方がいると全国的にもニュースでやっていたり、見聞きしているのですが、本町でも調査というのをやっ…(続きは議事録で)
まだ本町ではそういった声が聞こえてこないということでよろしいですか。
もし、罹患して相談があったりすることはあると言ったのですが、今後、もしかしたら副反応や後遺症かなということがあったときにどう対応したらよいか分かりやすくそういっ…(続きは議事録で)
国で対応していただけるとは思うのですけれども、そこまでの流れを町でも住民の方に分かりやすく説明する仕組みがあったらよいと思うのですが、今後、そのような対応は検討…(続きは議事録で)
これからも新しい情報で随時広報をしていただけることを検討していただくということでした。そして、町民は国の判断や町の判断を信用してコロナワクチンの接種をしました。…(続きは議事録で)
何度も同じようなことを聞いているかもしれないのですけれども、最終的に判断して町民の方にお知らせしたのは町だなと思いますし、私も町の判断を信用して皆さんがワクチン…(続きは議事録で)
今の答弁で理解いたしました。次、小項目2に行きます。本町の過去5年間の1年間に生まれた人の数、亡くなった人の数の実際の人口の比較はどれくらいでしょうか。
過去5年間の1年ごとの数字をお聞きしたかったのですが、可能でしょうか。
令和3年度が例年よりも亡くなった方が多かったのだなということが分かりました。厚生労働省の人口動態統計によると、日本全国で昨年約158万人亡くなっており、その数字…(続きは議事録で)
厚生労働省のホームページを見ると、何で亡くなったかという統計が出ておりますので、清水町では、難しいということでよろしいですか。
清水町では、どうするのかということをお聞きしたのですけれども、いかがですか。
統計を取っていくのは難しいということで、因果関係を調べることは、難しいと理解しました。小項目3に移りたいと思います。子供たちへのワクチン接種に対する本町の基本的…(続きは議事録で)
私たちの大事な子供たちですので、国で発表がないよということだけではなく、もう少し広い視野で情報を取って住民の方に周知していくのはどうかなと思うのですが、いかがで…(続きは議事録で)
分からないことがあるけれども、国から情報が来て住民の方にお知らせして、判断して、コロナワクチンに対しても、コロナ対策にしても、やっているということで理解いたしま…(続きは議事録で)
子供を持つ立場として、国の責任ですよ、自分で判断したから国に言ってくださいよ、というのは、ちょっと何か冷たいようにも聞こえるのですけれども、町としても国がという…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
それでは、山本奈央議員のご質問にお答えをさせていただきます。コロナ対策に関する小項目1点目でありますが、本町における新型コロナウイルスワクチンの1、2回目の、こ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 佐藤秀美(保健福祉課長は2023年3月まで)
町長の答弁にもありましたように、ワクチン接種自体全て国の決定に基づいて町が実施しているところでありまして、例えば、ワクチン接種後の副反応とか、それから感染症にか…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 佐藤秀美(保健福祉課長は2023年3月まで)
なかなか医学的な部分もありまして、それが副反応なのか、それが後遺症というのかというのは、やはり医学的な判断が必要かと思いますので、そういった部分については国のほ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 佐藤秀美(保健福祉課長は2023年3月まで)
実際に感染症に罹患した方が、その後のその症状において健康相談という部分、保健師のほうで担当しておりますので、そういった部分で相談はないことはありません。ただ、そ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 佐藤秀美(保健福祉課長は2023年3月まで)
感染症ですので、基本的には国とか都道府県で業務を担当することになります。コロナワクチン接種に関する相談センター、北海道でもフリーダイヤルで設けております。その中…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 佐藤秀美(保健福祉課長は2023年3月まで)
これまで約2年近くワクチン接種進めてきました。いろいろな、町の接種体制の周知も含めまして、いろいろな部分で広報はしてきております。今後も、そういった町が接種を行…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 佐藤秀美(保健福祉課長は2023年3月まで)
先ほどもお答えしたように、町については国の決定に基づいてその接種業務を町が実施しているということで、最終的なワクチン接種については国になってくるのかなと考えてい…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 佐藤秀美(保健福祉課長は2023年3月まで)
ワクチン接種する、しないの判断につきましては、あくまでも個人です。町はその事務を行っているだけですので、接種する、しないの判断というのはあくまでも個人ですので、…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
企画課、鈴木でございます。過去5年間で町内で出生された方、死亡された方につきましては、死亡された方については5年間で685名ほど、出生されたのが238名となって…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 鈴木聡
では、過去5年間ということでございますので平成29年から令和3年度までの数値をご報告させていただければと思います。出生された方につきましては、平成29年が50名…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 佐藤秀美(保健福祉課長は2023年3月まで)
死亡者数についてはね、ただいま企画課長のほうから答弁いたしましたけども、死亡の原因についてそういった数字が明らかになるという部分はないものですから、そういった調…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 佐藤秀美(保健福祉課長は2023年3月まで)
国のほうで、そういった死亡別の数字があるということですけれども、多分ですね、予想されるのは、医療機関のほうからそういった統計数字を集めて国のほうで統計を取ってい…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 佐藤秀美(保健福祉課長は2023年3月まで)
先ほどの繰り返しのとおり、清水町としてはそういった調査するのは難しいということです。
答弁 保健福祉課長 佐藤秀美(保健福祉課長は2023年3月まで)
今、医師会とかの情報ということですけれども、そういった詳しい情報は私たちのほうでは把握しておりません。あくまでも、国が発表している想定される副反応とか、そういっ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 佐藤秀美(保健福祉課長は2023年3月まで)
先ほど、小項目の1つ目でも答弁したかと思いますけれども、なかなか私たちのほうでそういった医学的な部分というのは分からない部分ですので、そういった部分については、…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 佐藤秀美(保健福祉課長は2023年3月まで)
何回も同じ答弁になってしまうのですけれども、心のケアという部分も含めて、北海道でコールセンターとか、国のほうでもコールセンターという部分も設けていると思いますの…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 佐藤秀美(保健福祉課長は2023年3月まで)
このワクチン接種に限ってという部分の質問だったと思いますので、そういった部分のワクチン接種に特化したもの、そういったものについては、当然、国の責任でやっているの…(続きは議事録で)
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現職かどうかは、清水町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。