清水町議会 元職
奥秋康子 議員
議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
元職 清水町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
- 一般質問
- 42件
- 質問に立った議会
- 42回
- いちばん新しい質問
- 2021年9月14日
年ごとの回数
- 2021年質問に立った議会 2回一般質問 2件
- 2019年質問に立った議会 1回一般質問 1件
- 2018年質問に立った議会 3回一般質問 3件
- 2017年質問に立った議会 2回一般質問 2件
- 2016年質問に立った議会 2回一般質問 2件
- 2015年質問に立った議会 3回一般質問 3件
- 2014年質問に立った議会 2回一般質問 2件
- 2013年質問に立った議会 3回一般質問 3件
- 2012年質問に立った議会 1回一般質問 1件
- 2011年質問に立った議会 1回一般質問 1件
- 2010年質問に立った議会 4回一般質問 4件
- 2009年質問に立った議会 3回一般質問 3件
- 2008年質問に立った議会 3回一般質問 3件
- 2007年質問に立った議会 4回一般質問 4件
- 2006年質問に立った議会 4回一般質問 4件
- 2005年質問に立った議会 4回一般質問 4件
この議員の一般質問(新しい順)
2021年9月14日投票時間見直しの検討結果は
件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。
質問
10番、奥秋康子。議長のお許しを頂きましたので、一般質問をさせていただきます。投票時間見直しの検討結果ということで、3月議会で一般質問をいたしました投票時間の見…(続きは議事録で)
今、選挙管理委員長から答弁を頂きました。4か所につきまして、1時間の繰上げを検討をしていくこととなったところということでございますけれども、これは、1時間という…(続きは議事録で)
この導入時期というのか、今のところはまだ定かでないというところでございますが、いつからこれを導入していこうとお考えでしょうか。
その導入時期は了解いたしました。この投票率の向上が、大変こだわっております。もちろんこれに向けてはいかがでしょうか。2016年に選挙権の年齢が満20歳から18歳…(続きは議事録で)
やはり、投票率の高い低いというものは、そのときの選挙の争点によって若干違ってくるのかなと私も考えております。その中で、全体の傾向として、若い世代が投票率が低いと…(続きは議事録で)
ぜひ、学校と協力しながら、将来のためにそれを取り組んでいっていただきたいと思いますので、よろしくお願いします。それから、今ある投票制度というものも最大限に活用し…(続きは議事録で)
答弁 選挙管理委員会委員長 山本修一(選挙管理委員会委員長は2023年3月まで)
それでは、投票時間の見直しについてお答えいたします。3月の定例議会におきまして、市街地の投票所の投票時間の繰上げについて御質問を頂き、選挙管理委員会において検討…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 神谷昌彦(総務課長は2025年3月まで)
選挙におきましては、それぞれ選挙ごとに時間を分けますと、これはなかなか有権者投票される方も混乱すると思いますので、地方選挙、国政選挙かかわらず統一して実施してま…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 神谷昌彦(総務課長は2025年3月まで)
多分、衆議院選挙が恐らく10月、11月に行われると思いますけれども、この選挙におきましては、現状のコロナの感染状況から見て導入は難しいのかなということで選挙管理…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 神谷昌彦(総務課長は2025年3月まで)
年齢別の投票率というとこまで分析していないのですけれども、一般的に若い世代の投票率が低いと言われてございますので、そういった18歳に引き下げられたこともございま…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 神谷昌彦(総務課長は2025年3月まで)
確かに議員おっしゃるとおり主権者教育というのは重要かと思います。恐らく学校のほうでもそういった取組をされていると思いますけれども、教育委員会としてもそういった学…(続きは議事録で)
答弁 選挙管理委員会委員長 山本修一(選挙管理委員会委員長は2023年3月まで)
投票率向上のために、事務方、いろいろアイデアを考えながら、少しでも投票率アップをしていきたいと思います。また、私の考えですけれど、国をもうちょっと若い人が投票で…(続きは議事録で)
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2021年3月15日道の駅整備について
質問
10番、奥秋康子。今回、2項目につきまして、質問をさせていただきます。まず、1項目の道の駅整備についてお伺いをします。阿部町長は、選挙公約の一つに道の駅の整備が…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
それでは、私のほうから奥秋議員の質問にお答えしたいと思います。まず、大項目1の道の駅の整備についての答えでございます。小項目3つありますけれども、順次まとめて答…(続きは議事録で)
答弁 選挙管理委員会委員長 山本修一(選挙管理委員会委員長は2023年3月まで)
投票時間の見直しについてお答えいたします。1点目、期日前の投票の割合ですが、令和元年7月の参議院議員選挙については、全投票者数の31%が期日前投票で、投票日当日…(続きは議事録で)
再質問
それでは、まず道の駅から再質問をさせていただきます。この小項目の1でありますけども、目的は地域振興として魅力のある地元の特産品や販売品をここで売ることによって、…(続きは議事録で)
地元特産品の、ここで販売目的じゃなくて、いろいろと情報発信をしたいということでございますが、清水町には、今現在どのような特産品というものが考えられますか。どのよ…(続きは議事録で)
これ、構想を練る段階で、やはり総体的な計画というものが出てこなければ、なかなか町民へとか関係団体というものが、巻き込むこともできないと思うのです。構想段階の前に…(続きは議事録で)
今の段階では、まるっきり白紙状態なのですけれども、やはり清水町の強みというと、もう何回もお話しされますけど、高速道路があって国道が2本あると、ただの通過点にはし…(続きは議事録で)
本当、そういうことで魅力のあるものをどんどん発信してもらえれば、本当にいいことだと思います。しかし、採算性もやはり、これは無視できないのかなとも思います。町民は…(続きは議事録で)
そのとおりだと思います。まず、公金で施設を造って、施設の管理費に毎年必要経費として公金を投じていくということは、なかなかこれはうまくないのかなと思います。清水町…(続きは議事録で)
今、町長から心強い答弁を頂いたところですけれども、私、決して道の駅を反対するものではないわけです。過去に我が町だけ温泉がないと、温泉が欲しい、その町民の要望だと…(続きは議事録で)
すいません、それぞれ今、選挙管理委員会から御答弁を頂きました。なかなか検討してくださるとは思いますけれども、非常にこれは投票率を上げるために8時までやってきたの…(続きは議事録で)
市街地4か所で全投票数の5%、260人ということは決して少なくない数でございます。しかし、この人たちには、何らかの手法、方法で周知をして、個人的にはできませんけ…(続きは議事録で)
そうですね、非常に期日前投票って、非常にメリットがあると思うのです。自由なときに行けるし、当日の投票と同じように、投票箱にも入れて、選挙、投票ができるというのも…(続きは議事録で)
法定時間の8時まで待つのも仕事ですけれども、やはりもう少し具体的に、何ていうのかな、期日前投票っていうものが気楽にできるということは、もっと私はアピールするべき…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 高橋英二(商工観光課長は2021年3月まで)
小項目1の公益的以外の目的についてですが、清水町については、やはり情報発信拠点というか、清水に来て、ここに来たら清水町の特産品とか物とか、そういうのが全て買える…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 高橋英二(商工観光課長は2021年3月まで)
具体的なこれこれっていうようなことはあるとは思うのですが、やはり清水町は農畜産品ですか、農業生産、畜産の生産が高いということで、やっぱり農畜産品を中心とした産品…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 高橋英二(商工観光課長は2021年3月まで)
現状では、道の駅を整備する方向で考えていきたいという町長の答弁でもありますように、今の段階で場所がここにやるとかっていうのを決まっているわけではありません。それ…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 高橋英二(商工観光課長は2021年3月まで)
道の駅は、各町村にですか、ほぼ各町村にあるような形が多い、管内にも16あって、やはり道の駅を運営していくに当たって、清水町なら清水町の特色を出した道の駅でないと…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 高橋英二(商工観光課長は2021年3月まで)
今、議員のおっしゃったとおり、道の駅を開設して利益を得るということは非常に重要なことでありますが、今答弁でもお答えしたように、現状ではなかなか全体の道の駅の中で…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
今、具体的な質問は専門家に伺うとかっていうようなお話ですけど、もちろんそんなことも視野には入ってはおりますけれども、ただ、先ほどからいろいろ問題にもなっている損…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
今、たまたま温泉のことを、フロイデ温泉のことを引き合いに出されたですけれども、ちょうどやめるっていったときに、私がちょうど担当していた部署でございます。私の管轄…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 神谷昌彦(総務課長は2025年3月まで)
清水町ができないかというわけではなくて、選挙管理委員会としましては、当然、選挙の方が一人でも多く選挙していただけるということで、その選挙機会の確保ということで、…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 神谷昌彦(総務課長は2025年3月まで)
投票時間の周知につきましては、まず、選挙広報等で投票時間の周知をしておりますし、町のホームページにも掲載してございます。それと、入場券の発送の際にも、入場券のほ…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 神谷昌彦(総務課長は2025年3月まで)
期日前投票につきましても、もう制度が入ってからかなりたっておりまして、町民の方にも浸透してきているという状況もありまして、先ほど委員長からも答弁ありましたとおり…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 神谷昌彦(総務課長は2025年3月まで)
期日前投票につきましては、今後も継続して周知をしていきたいというふうに考えてございます。それと、参考までなのですけれども、管内の町村におきましても、投票時間の繰…(続きは議事録で)
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2019年9月17日安心安全なまちづくりについて
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
安心安全なまちづくりについてお伺いをいたします。住民の生活様式が多様化するにつれまして、犯罪の形態も広域化、凶悪化する中で、安全で安心して生活できる環境を地域ぐ…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
それでは、奥秋議員のご質問にお答えしたいと思います。安心安全なまちづくりについての1点目の本町での1年間の発生している犯罪の件数について答弁をさせていただきます…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきます。最初に、清水町の刑法犯件数の件数でございますが、昨年1年間で17件だったということでございますが、清水町の1万弱の人口に対…(続きは議事録で)
件数は多いか少ないか、なかなかこれ判断のしかねるところだと思いますが、できればゼロでありたいというのが町民の願いでございます。それでは次に、不審者の情報発信の方…(続きは議事録で)
ありがとうございます。それで、防犯灯の設置の整備状況なのですが、清水町、御影も合わせて1,400基ということでございます。そういう中で、各町内会とか、地域の要望…(続きは議事録で)
そうですね。ありがとうございます。それで、4番に移りたいと思うのですけれども、町で今のところ設置してあるカメラは、時々不審者の情報がある場所でございますが、2台…(続きは議事録で)
この防犯カメラの問題というものが、最初は警察が危ないところから防犯カメラを設置するというところから始まって、金融機関だとか、コンビニと広まってきたというところで…(続きは議事録で)
ごみの不法投棄ということもございます。本来防犯カメラというものは、あくまでも防犯カメラだということでございますね。この防犯カメラというのは非常に論点自体、非常に…(続きは議事録で)
住民組織団体、連合会はございますね。そういう中で、公共の施設、公共の場に何ら規制もないまま防犯カメラを設置する、連合会のもちろん合意であるということでございます…(続きは議事録で)
福祉館は、あくまでも公共施設でございます。利用するのは地域の住民でございますが、じゃあ行政としては、じゃあ連合会でこれは決まったことだから、全部地域住民で解決し…(続きは議事録で)
防犯カメラは防犯のための意味があるというもので、住民組織の予算であれば地域の福祉館にごみの不法投棄があるのでつけようという議論で一気に流れていくというような、そ…(続きは議事録で)
非常に行政として何かこれ、今のところ防犯カメラもない。設置、1カ所のみ。自治体も今後つけるのは、新しく開設される保育所にはつけるということです。そういう中で、非…(続きは議事録で)
住民組織、公共の場所に設置する防犯カメラを規制するのではなくて、行政が防犯カメラを導入するための環境整備として、町民の安心・安全のために行き過ぎることのないよう…(続きは議事録で)
答弁 町民生活課長 大尾智(町民生活課長は2020年3月まで)
今ご質問のありました清水町の人口規模に対して多いか少ないかということでございますけれども、ちょっと私どもでは多いか少ないかの判断はわからないところでございますけ…(続きは議事録で)
答弁 町民生活課長 大尾智(町民生活課長は2020年3月まで)
その会議につきましては、各関係者、町の関係者ですとか、学校教育関係の関係者が集まりまして、国、道の道路管理者も含めて集まりまして、通学路の点検等をやっていると承…(続きは議事録で)
答弁 建設課長 内澤悟(建設課長は2022年3月まで)
防犯灯、街路灯、両方合わせてという形の中で、基数を書かせていただきました。全町的には、市街地に関しましては、ほぼ100%ついているような状況でございます。あと農…(続きは議事録で)
答弁 町民生活課長 大尾智(町民生活課長は2020年3月まで)
お答えいたします。今防犯カメラの必要性の部分だと思うのですけれども、とりわけ町長の答弁の中にもございましたように、防犯カメラを設置しているのは多くの犯罪が起きる…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 青木光春(保健福祉課長は2020年3月まで)
ただいま地域の福祉館というお話でございましたから、私から答弁をさせていただきたいと思います。地域の福祉館で防犯カメラを設置しているのは1か所でございます。この用…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 青木光春(保健福祉課長は2020年3月まで)
先ほど申し上げましたとおり、福祉館で設置しているのは1か所でございます。理由は、先ほど地域連合会からの要望ということで、十分に連合会の中で協議されまして、そして…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 青木光春(保健福祉課長は2020年3月まで)
建物は、確かに私どもの管理する施設でございますけれども、カメラ自体は、地域の連合会のカメラということでございます。そして、あわせて録画された画像等も、これは当然…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 青木光春(保健福祉課長は2020年3月まで)
実態といたしましては、福祉館というのは12館持ってございますけれども、それぞれ地域集団の皆さんが拠点として施設をご活用いただいていると。あわせて管理についても地…(続きは議事録で)
答弁 町民生活課長 大尾智(町民生活課長は2020年3月まで)
お答えいたします。現在、福祉館に設置されたカメラにつきましては、先ほど保健福祉課長からも答弁がございましたように、その目的、何に使いますよと、またしっかりした管…(続きは議事録で)
答弁 町民生活課長 大尾智(町民生活課長は2020年3月まで)
現在、そういう規範をつくるというところまでは、先ほど申し上げたように、まだ考えていないところでございますけれども、今後、議員のおっしゃるように、増えていくという…(続きは議事録で)
答弁 町民生活課長 大尾智(町民生活課長は2020年3月まで)
知識を持った専門家の意見等を聞いてはという部分でございますけれども、ちょっとその点については、今後必要かどうかもございますけれども、当面いろいろ研究をさせていた…(続きは議事録で)
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2018年12月17日町内を走る一般道道に面した歩道について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
今期最後の一般質問の機会をいただきましたので、2項目につきまして質問をさせていただきます。まず最初に、安全安心な歩道の確保ということでお尋ねをいたします。一般道…(続きは議事録で)
十勝橋の架け替えということになっておりますけれども、これはやはり歩行者が少ないために歩道橋が付けられないということでございますけれども、やはりいくら少なくてもこ…(続きは議事録で)
やはりあの橋がたとえ8メートルになったとしても、最近は農業の大型専用車両が、要するに普通の道路でも中央ラインを超えて走るような状況なのです。それが頻繁に通る状況…(続きは議事録で)
結局この橋は50年以上経っておりますので、もう老朽化だということで、道のほうは架け替えを前提としての答弁だと受け取っておりますけれども、それでよろしいですよね。
何分にも歩行者の安全を確保していただくように努力していただきたいと思います。2項目につきましては道のほうに要請をしていただくということですが、これは道も歩道を設…(続きは議事録で)
道に要請をしてくださるということで、これに関しては終わりますけれども、次に高齢者の地方移住について再質問をさせていただきます。答弁の中に、このCCRCの事業の検…(続きは議事録で)
ということは、平成28年の9月頃は各町村にアンケートが来ていると思うのですけれども、清水町としてはこのCCRCの検討をするとか、推進意向があるとかという部分には…(続きは議事録で)
人口減対策として、移住定住だとか空き店舗対策などがありますけれども、この清水町では移住定住の関係では昨年の利用件数が5件、そのうち利用日数が95日、利用者が6名…(続きは議事録で)
移住定住に力を入れております割にはなかなかそれが数字的には表れないのですけれども、やはり移住者と地域とのコミュニティというものがしっかり図るということが私は大事…(続きは議事録で)
今町長から大変前向きな答弁をいただきました。今国が掲げる地方創生によりまして、地方の行動や意見、発想に対して非常に有利に運べる状態であると思うわけでございます。…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
それでは、奥秋議員の質問にお答えをさせていただきます。大項目の1、安心安全な歩道の確保の中の1点目のご質問でありますけれども、一般道道熊牛御影線の十勝川に架かる…(続きは議事録で)
答弁 建設課長 内澤悟(建設課長は2022年3月まで)
歩道に関します前に、先ほど町長の答弁のほうでお話しした車道を広げるというところをちょっと説明させていただきたいのですけれどもよろしいでしょうか。現況の橋の幅員、…(続きは議事録で)
答弁 建設課長 内澤悟(建設課長は2022年3月まで)
まず通学路指定道路というかたちなのですけれども、本来的に道路管理者が指定するというかたちではなくて、学校側、教育委員会、そちらのほうの通学路指定に基づいた道路指…(続きは議事録で)
答弁 建設課長 内澤悟(建設課長は2022年3月まで)
そのとおりでございます。本町でも聞いているのが、今の現橋梁を使った中で、そのまま残してそこを通過させる中で、別にその隣ぐらいに新橋をつくっていくというかたちの中…(続きは議事録で)
答弁 建設課長 内澤悟(建設課長は2022年3月まで)
住民の方からのお話ですね。住民の方からは特段、農村部というか、そちらのほうの見ぐさいだとか、そういうお話はございません。ただし草刈りに関しましては若干なりお話が…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 松浦正明(企画課長は2019年3月まで)
まず現在の総合戦略検討のときにつきましては、CCRC自体はアメリカで最初につくられた事業ですけれども、日本版のCCRCということで、そこら辺の事業内容ははっきり…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 松浦正明(企画課長は2019年3月まで)
現在、北海道の推進ネットワークがございますけれども、十勝管内7市町村ありますけれども、その中に清水町は入っておりません。検討が十分にできていなかったというのが一…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 松浦正明(企画課長は2019年3月まで)
移住体験等につきましては、一昨年の災害によって2棟あった分が1棟に減ったということで、利用件数とかが減っているのは事実でございます。今年度1棟改修して増やしてい…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
この全体の計画等につきまして、私も答弁の中で申しましたように非常に大事な部分だと。ただ、過去数年前においてはたまたまそういう状況ではなかったのでこの構想に乗らな…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
いずれにいたしましても先ほど答弁申し上げましたように、大事な政策としてこれからもそんな中でしっかりと計画づくりから反映してまいりたいと思いますのでよろしくお願い…(続きは議事録で)
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2018年9月21日駅前を中心とした市街地の活性化について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
今回、駅前を中心とした市街地の活性化について質問をいたします。よろしくお願いをいたします。駅前を中心とした一帯は長い歴史の中で各種機能を持つ地域の顔でありました…(続きは議事録で)
それでは1項目目に質問をいたします。10年ほどは110の事業所がありました。今のところ82事業所になったということでありますけれども、これは全町、駅前でなくて全…(続きは議事録で)
その中で、新規開店した事業者が閉店した事例はありますか。
1店舗が新規オープンした中で町の補助を受けながら閉店をしたということでございますが、これは駅周辺とか、私が言っている今回の市街地の中心の問題についてなのですけれ…(続きは議事録で)
これまでにも非常に町としては商業振興事業として高齢者とか障がいの持った方々の快適に安心して買い物ができる段差のない歩道を設置すべきとして中心商店街の街路整備事業…(続きは議事録で)
20年前から町の商店街の活性化ということでいろいろな手を尽くしておりますけれども、結果的には店舗数、事業者が減ってくるというのが現実でございます。そういう中で2…(続きは議事録で)
今このような商工会と連携して多くの町民と集い、対話の生まれる商店街づくりに支援をしていくというお考えでありますけれども、非常に町民に根付いてくるのかと思いますが…(続きは議事録で)
第三者は手を付けられないわけですけれども、この建物の町民税とか資産税なんかはどのようになっているのでしょうか。
個人情報でありますのでそれはなかなか答弁も難しいかと思いますけれども、しかし管理もできないままで放置してあるとなれば、やはり行政として何らかの指導か何かはできな…(続きは議事録で)
そこまでの危険度がありませんから、当分はあのままにしていきましょうということでありましょうけれども、やはり確実に高齢化、また人口減少が進んでおりますので中心市街…(続きは議事録で)
確実に高齢化と人口減少が進んでいるわけでございますが、中心市街地も大きく見直そうとする場合は固定観念にあまりとらわれないで空き地にマンションをつくるだとか、コミ…(続きは議事録で)
これからも研究をされるということでございます。この事業がもう国のほうで始まってから相当月日も年数も経っておりますし、清水町も今のところ危機的ではないかもしれませ…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
それでは、奥秋議員の市街地活性化についての質問5点についてお答えをいたします。まず(1)、廃業による10年前の店舗数と現在の店舗数についてのご質問でありますけれ…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 斉木良博(商工観光課長は2020年3月まで)
今のご質問につきましては経済センサスによる統計数値ですので全町に係る分でございます。
答弁 商工観光課長 斉木良博(商工観光課長は2020年3月まで)
町として実施をしています、新規開店者・空き店舗活用開店支援事業におきましては、1店舗開店の補助を行いましたけれども、そちらについて閉店をしているという状況がござ…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 斉木良博(商工観光課長は2020年3月まで)
中心市街地という部分のエリア設定について明確なものはないといいましょうか、難しいなとは思っておりますけれども、駅の近くの店舗でございます。
答弁 商工観光課長 斉木良博(商工観光課長は2020年3月まで)
概ね20年ほど前かと思っています。歩道等の整備を実施しまして、議員がおっしゃったように歩道を広げ車道を狭めたということになってございます。今ご質問のありましたそ…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 斉木良博(商工観光課長は2020年3月まで)
中心市街地の活性化につきましては先ほど町長から答弁をさせていただきました新規開店者・空き店舗活用開店支援事業において、その事業の中の要綱の中で区域を設定し、その…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 斉木良博(商工観光課長は2020年3月まで)
駅前周辺のいわゆる放置されている建物についてのご質問でございます。先ほど町長からお話しさせていただいたとおり個人の所有物でありますので、強制的に行政なり第三者が…(続きは議事録で)
答弁 税務課長 小林秀文(税務課長は2019年9月まで)
課税の状況につきましては地方税法第22条の規定がありますので、具体的な答弁は差し控えさせていただきたいと思います。以上です。
答弁 商工観光課長 斉木良博(商工観光課長は2020年3月まで)
建物が放置されていることによって防犯上、もしくは景観上危険が及ぶというのでしょうか、そういった状態になれば行政として何らかの手立てを講じなければならないのかと思…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 斉木良博(商工観光課長は2020年3月まで)
いくつかのご質問をいただいたと思っています。まずは若者が魅力を感じるまちづくり。定住につながるようなまちづくりという部分のご質問があったかと思います。定住という…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 斉木良博(商工観光課長は2020年3月まで)
「固定観念にこだわらず」というかたちで、自由な発想をというご質問をいただいたと思います。何年か、ここ数年の中の懸案事項と考えてございます。いろいろな発想も必要で…(続きは議事録で)
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2018年3月12日職員不祥事根絶の取り組みについて
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
今回2項目につきまして質問をさせていただきます。まず最初に、職員不祥事根絶の取り組みについてお伺いをいたします。町民が安心をして生活できるのは、公務員の常日頃の…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
それでは奥秋議員のご質問をお答えしたいと思います。まず1点目のご質問ですけれども、最初にこのたびの不祥事につきましては、職員の見本となるべき管理職が起こした事案…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきます。非常に残念なことに、このような不祥事が起きてしまいました。職員は全体の奉仕者でございます。その中でやはり職員としてのコンプ…(続きは議事録で)
今後においても、職場におけるセクシャル・ハラスメントの防止に関する要綱があるということでございますが、この要綱は職員にはまだ周知ができていないということなのでし…(続きは議事録で)
こういう事案が起きてしまって、これが本当に今後どうつなげるかということなのですけれども、やはり一過性のものにするような印象を受けたところなのですが、どうしてもこ…(続きは議事録で)
懲戒処分の関係ですけれども、清水町の職員の懲戒の手続き及び効果に関する規則などは、本当に具体的に何もうたっていないのです。そういう中でこれからのこともありますの…(続きは議事録で)
二度とあってはならないことですので、こういうことは再び起こらないように、職員・管理職もこれからしっかりとコンプライアンスの研修などもしていくということでございま…(続きは議事録で)
理解しました。それでは次に、持続可能な財政運営をということで、再度お尋ねをしたいと思います。予算の事務規則では、予算の編成方針を義務づけてやっていただいているわ…(続きは議事録で)
はい。編成方針からルール、どのようなことで今年は予算をしたというルールです。方針です。
予算編成方針の重要性というものをしっかり認識して、その内容をできる限り具体的に表現すれば各担当の予算要求者から編成方針の内容が具体的に理解できるようになるのでは…(続きは議事録で)
非常に厳しい財政の中でこのような予算編成をされるということは、本当に大変なことだと思うのですけれども、今回の公共の大きな施設の中で、大きな予算が出てきましたけれ…(続きは議事録で)
耐震化と老朽化に伴った工事でありますので、やはり最低限といってもあれだけの大きな金額になるのかもしれないけれども、やはり町民にそのお話を時々伺ったこともございま…(続きは議事録で)
この予算編成の流れというものは、例えば、これだけかかるのだけれども、町民に理解をしてもらうためにも予算編成の流れというものをホームページや何かに掲載するというの…(続きは議事録で)
全部詳細にやるということ当然無理な話です。やはり、大きな新規事業だとか、大型の予算を組む時などは特にそういうものはホームページなどに載せていただいてというものも…(続きは議事録で)
答弁 副町長 金田正樹(副町長は2020年3月まで)
職員に情報提供するのが遅かったのではないかという質問かと思います。これにつきましては、いろいろ事実関係を調べて、また相手の考え等も聞きまして、相手というか両方で…(続きは議事録で)
答弁 副町長 金田正樹(副町長は2020年3月まで)
実際、要綱等はございます。ただ、積極的にこの要綱を周知していたということはちょっと欠けていたのかなと思います。こういうのがありますよとばんきり言っているというの…(続きは議事録で)
答弁 副町長 金田正樹(副町長は2020年3月まで)
そのような対応は非常に必要なことだと思います。まず各課の中でいろいろなアンテナを長くして、個人の状況等を掴むように課の中で進めていくことも必要かと思います。
答弁 副町長 金田正樹(副町長は2020年3月まで)
現在、懲戒処分等の基準表を基にしまして、今回の処分はしたところでございます。それぞれ、懲戒処分審査委員会、いろいろな職員からなる委員会の中で、さらには国家公務員…(続きは議事録で)
答弁 副町長 金田正樹(副町長は2020年3月まで)
今年も多くの職員が入ってくるようになるかと思います。特に、この職員体制は別日程で町の制度からいろいろ詳しく説明をしております。その中で、こういうことがあれば必ず…(続きは議事録で)
答弁 副町長 金田正樹(副町長は2020年3月まで)
確認をさせてください。予算編成方針を町民の方にお知らせをするということでございますか。
答弁 副町長 金田正樹(副町長は2020年3月まで)
予算編成方針が職員までどのように伝わっているかということでよろしいでしょうか。予算編成方針、事前に11月の頭になりますけれども、全課長職を集めて新年度の方針につ…(続きは議事録で)
答弁 副町長 金田正樹(副町長は2020年3月まで)
38年の施設、文化センターのことかと思いますが、今回の件につきましては、特に数年前から耐震関係でいつやるかということで検討してきました。今回、昨年の総合計画の作…(続きは議事録で)
答弁 副町長 金田正樹(副町長は2020年3月まで)
予算編成の流れを町民の皆様に報告・公表するべきではないかというご質問だと思いますが、決して予算のルール・流れというのを意識的に公表していないということではござい…(続きは議事録で)
答弁 副町長 金田正樹(副町長は2020年3月まで)
今議員おっしゃられたのは、たぶん新規事業の施策シートみたいな内容のものを考えているのかなと思っておりますが、公表する中に町民の皆さんに、どの程度のものかまだ私ど…(続きは議事録で)
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2017年12月15日父親の育児参加、イクメンということですが、それについて
質問
父親の育児参加、イクメンということですが、それについてお伺いをしたいと思います。公務員の休暇といいますのは、ある程度民間で普及をしてから次に公務員という順番で、…(続きは議事録で)
今までは育児休業を取っている男性はいないということでございます。やはり今ご答弁いただきましたように、職場での仕事の使命感とそれにまだ育児休業を取るという、なんと…(続きは議事録で)
現在でも万が一不測の事態があって欠員した時にでも、柔軟に対応ができるような状態になっているということですね。それでよろしいでしょうか。
今までに育児休業取得するところの意識改革として、あったのかなかったのかわかりませんけれども、これに対しての話し合いというものを持たれたことがありますか。職場の中…(続きは議事録で)
やはり子どもが生まれる前からそういう関わるということも、家庭の中でのお話も大事でありますし、できましたら母子手帳に関わる父子手帳というものも、やはり父親が子ども…(続きは議事録で)
清水町は人口も少ないので、あえて今までも希望する方がいらっしゃらなかったのかもしれませんけれども、やはりこれから共稼ぎ、男女共同参画の中で女性の社会進出が非常に…(続きは議事録で)
妊婦さんとか出産後のサポートを清水町、しっかりと体制を整えているということは、私も重々承知をしておりますので、またそれに加えて夫婦で育児をすると、子どもに関わる…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
それでは奥秋議員のご質問にお答えをさせていただきます。まず1点目の、本町の男性職員の育児休業の取得率でありますが、平成28年度の実績としましては、残念ながらとい…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
育児休業を取ることによっての職員減の対応についてということでのお尋ねかと思いますが、通常女性職員が取った場合については、ほかの職員でカバーするとか、それでも足り…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
欠員が生じた場合については、それをカバーする状態には今現在なってございます。
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
育児休暇に関して、特に意識改革に関わって職員と話をしたとか職員組合のほうとお話をしたという部分については、今現在ございませんけれども、やはり子どもが生まれてから…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 青木光春(保健福祉課長は2020年3月まで)
一般的に母子手帳は私どものほうで交付させていただいて、妊婦さんに関わるいろいろな検診もございますので、そういったことのご紹介も含めてさせていただいています。今お…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 青木光春(保健福祉課長は2020年3月まで)
あと父親の研修等は、これちょっと生まれてからになる場合もあるのですけれども、ママパパ学級ですとかそういったものを行っています。これはお父さんお母さんが育児に関わ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 青木光春(保健福祉課長は2020年3月まで)
妊娠されたことがわかって、もちろんその時点で母子手帳を取りに保健センターのほうに来ていただいて、その時も保健師からいろいろな準備ですとか、心構えといいますか、こ…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
先ほど町長のほうからご答弁させていただきましたけれども、確かに今子どもが少なくなって、次の子が生まれないというような状況も出てきております。ただそうすると、女性…(続きは議事録で)
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2017年9月22日固定資産台帳の整備について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
2項目について通告をしてございますので、よろしくお願いをいたします。まず、固定資産台帳の整備についてお伺いをいたします。清水町は締めて1万人を切り、人口減少社会…(続きは議事録で)
答弁 町長 阿部一男(町長は2024年12月まで)
ただいまの奥秋議員の質問に対する答弁をさせていただきます。まず1点目の固定資産台帳整備の進捗状況につきましては、平成27年1月23日付け法務大臣通知で「統一的な…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤登(教育長は2018年9月まで)
奥秋議員の必修化されるプログラミング教育についてお答えを申し上げます。まず最初に(1)プログラミング教育による人材の育成についてお答えをいたしたいと思います。小…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきたいと思います。今町長のほうから答弁をいただきました。今まさに台帳の整備は進んでいるということでございますけれども、今のところは…(続きは議事録で)
28年度中には公開できるということなのでしょうけれども、これらを公開することによって町民の住民の皆さんというのは、まちの施設等の管理状況が一目でわかるんですけれ…(続きは議事録で)
そのとおりだと思います。やはり公有財産の状況と計画の進捗状況をしっかり見える化した中では、やっぱりお互いに住民が深く理解をしていただいて、改修とか要するに整理の…(続きは議事録で)
いずれにしても、本当に膨大な事務作業になっておりますけれども、今のこの事務作業はどこの担当でやっていますか。
それでも大変な事務量なのですけれども、これを新たに担当課を設置してやるという考えはありませんか。
いずれにしてもこの新公会計制度ですが、優秀な職員さんが揃っておりますので、ぜひともまたこれをしっかりと町民に見える化してやっていただけることを期待します。それで…(続きは議事録で)
それでは次ですけれども、指導者の関係ですけれども、今の日本の教育体制というのは文部科学省が定めておりますので、学習指導要領というのが10年ぐらいでだいたい見直し…(続きは議事録で)
先ほどちょっと申し上げましたけれども、文部科学省の委託事業であるプログラミング教育の実践ガイドに事例を紹介した教員向けの参考資料が示されているわけでございますけ…(続きは議事録で)
ネット環境などに対してさっきご答弁をいただいたわけですけれども、今はパソコンなんかは以前から取り入れて現場で教育しているところですけれども、現在タブレットが12…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
固定資産台帳とそれから財務諸表の公表の関係でございますが、今固定資産税台帳につきましては町長から先ほどご答弁させていただいたとおり27年にデータベース化されたデ…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
財務諸表の活用の方法についてのご質問かと思いますが、議員ご指摘のように将来的にどのようなまちづくりをしていくのかとそういった観点の中でこの諸表を活用していくとい…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
財務指標の作成の方法だと思いますが、本町の場合につきましては期末一括で直していくというようなかたちになりますので、個々にやりますと今財務会計システムそのものを変…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
財政に関係するものでございますので、財政係のほうで今のところ担当してございます。
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
今回、固定資産台帳と財務諸表を補完的な部分で使う。今出されている健全化指数だとかそういったかたちの中で見えない部分を見える化するという部分の中のあくまでも補完資…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 斉木良博(学校教育課長は2018年3月まで)
清水町においてのプログラミングの授業等を考えないかというところでございますが、学習指導要領に書かれているとおり小学校においてはプログラミングを行う、コーディング…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 斉木良博(学校教育課長は2018年3月まで)
現場の先生方の負担感についてでございます。先ほど奥秋議員の質問の中にもありましたが、中教審の答申の中にもそのようなことが記載がされておりまして、プログラミング教…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 斉木良博(学校教育課長は2018年3月まで)
試験的な授業の実施ということでございますが、文科省の委託事業で今議員がおっしゃられたような情報教育指導力向上支援事業というものが平成26年度からでしょうか、実施…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 斉木良博(学校教育課長は2018年3月まで)
ICT教材環境の整備についてでございますが、小学校については平成26年度に整備をして今議員がおっしゃったようにタブレットについては清水小学校が7台、御影小学校が…(続きは議事録で)
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2016年12月16日女性活躍推進法に基づく特定事業主行動計画について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
本日、議長のお許しをいただきましたので2項目について一般質問をさせていただきます。高薄町長、今期最後の質問になるかと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします…(続きは議事録で)
それぞれご答弁をいただいたところでございますが、まず最初の女性活躍推進法に基づく特定事業主の計画について再度お尋ねをしたいと思います。今計画を策定するにあたって…(続きは議事録で)
これは特定事業主の計画だということは重々わかって質問をしているところでございますが、ここに掲げておりますが、職員の採用においては男女の差別をせず、人物本位により…(続きは議事録で)
――というやり方で来ていると思うんですが、今後の女性のキャリアというものを育成するためには、やはりしっかりと大学を出たような女性職員を採用する方向に行ってもいい…(続きは議事録で)
男女雇用均等法の関係でそういうことにはならないかもしれません。しかし、今は国の方は女性の活躍の推進をしております。そういう中で、「清水町の役場の中の職場が本当に…(続きは議事録で)
それでは、職場のマネジメント能力の向上を目指した研修等に取り組むということは、これから取り組むということで、今まではやっていなかったのかどうかということをお伺い…(続きは議事録で)
やはり、マネジメント能力は、本当に管理職になるには欠かせないものでございます。このマネジメントというものは、やはりトップ自身がしっかりと計画や戦術を高めるために…(続きは議事録で)
この不利益な取り扱いをしていないとそれだけ町長がおっしゃるんでしたら、この文言は外してもいいのかしら。不利益な取り扱いをしないとここで明記してございますが、何の…(続きは議事録で)
ということは、女性が産休をしても昇格や昇任には影響はないということですね。それであればよろしいと思います。そしたら次ですが、行動計画には長時間勤務環境の取り組み…(続きは議事録で)
清水町においては超過勤務はないということで理解をいたしました。サービス残業はあったと聞いておりますが、現在はないということですが、過去のことを言ってもそれは把握…(続きは議事録で)
今、副町長からも答弁をいただきました。今後、女性の職員の割合を40%に持っていくとした中で、非常に長時間勤務だとか、長時間の残業はなかなか立ち行かなくなってくる…(続きは議事録で)
それでは、2項目目の歩行者のためにまちなかの仮設トイレをということで、これははっきり言って今の段階では無理だよというお答えをいただきました。その代わりに公共施設…(続きは議事録で)
よろしく検討をいただいて、終わります。◇・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・◇
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
それでは、奥秋議員の質問2点につきましてお答えしたいと思います。1項目目の女性活躍推進法に基づく特定事業主行動計画についてでございますが、ただいまのご質問の要旨…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
女性活躍推進法に基づく特定事業主、特定事業主なんです。ですから、本来であれば特定ではなく事業主すべての行動計画なんですけれども、これはあくまでも中心300人以上…(続きは議事録で)
答弁 副町長 金田正樹(副町長は2020年3月まで)
私の方からお答えさせていただきます。今の職員の採用経過につきましては、町長の方からご説明をいたしました。第一次でペーパーのテストをしまして、昨年から第二次という…(続きは議事録で)
答弁 副町長 金田正樹(副町長は2020年3月まで)
今、キャリアのお話がありましたが、原則といたしまして、十勝の統一する中では今年30歳までの年齢制限はしております。くどいようですけれども、男女の限定はしておりま…(続きは議事録で)
答弁 副町長 金田正樹(副町長は2020年3月まで)
このように働きやすい職場なんですよとPRするのはなかなか難しいところなんですけれども、今、中学生、高校生の職場体験を実施しています。今回も清水中学校、御影中学校…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
女性のマネジメント能力を高めるための方策としてどのようなことをやっているかというご質問かと思いますが、従来から職員研修というのは男女問わずやってございます。その…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
ご質問の要旨がちょっとわが町になるのか、どこになるのかわかりませんので、答えが。清水町役場ではどうなのかと聞いてくれればいいんですけれども、わが町では全くと言っ…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
これはあくまでも行動計画の指針でありまして、この中で特別にないのであればないでいいわけであります。それを削れというのは、やはり載せておくことによって常に意識をし…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
特定事業主行動計画の中に残業に関わる部分について特に明記しなかった関係なんですけれども、この計画を作るにあたって、平成28年に作りなさいということで出てきたもの…(続きは議事録で)
答弁 子育て支援課長 逢坂登(子育て支援課長は2021年3月まで)
保育所、幼稚園におきましてもきちんと超過勤務等が出ておりますので、そういうことはありません。
答弁 副町長 金田正樹(副町長は2020年3月まで)
サービス残業があるか、ないかというより、各管理職にはとにかく職員の健康管理には十分注意をしてくださいと。たまたま今、災害の関係で過酷なということもありますけれど…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
質問の要旨に答えているんですけれども、それをまた曲げて再度質問されているように感じるんですが、仮設トイレがだめだと言ったわけではないんです。まず、協議している中…(続きは議事録で)
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2016年3月10日平成28年度の予算編成と行政執行について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
議長のお許しをいただきましたので、2項目につきまして質問をいたします。まず、平成28年度の予算編成と行政執行について伺います。「次世代へのゆるぎない発展に向けて…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
奥秋議員のご質問にお答えしたいと思います。最初に平成28年度の予算編成と行政執行についてでございます。その中のご質問の要旨のとおりでございまして、残すところ私も…(続きは議事録で)
再質問
再質問をさせていただきたいと思います。今、町長からご答弁をいただきました。まず、町長の公約推進の検証をいただいたところでございますが、非常に財政状況が厳しい中で…(続きは議事録で)
ありがとうございました。まだ1年の時間がございますので、ぜひ目標達成に向けて努力していただきたいというふうに考えております。今、非常に財政難の中で、その枠の中で…(続きは議事録で)
平成27年度からこれを導入してまいりたいと、昨年の決算からしていきたいということでございますが、国は早くからこれを提案してきているんだと思いますが、そういう中で…(続きは議事録で)
やはり一般の町民にわかりやすく、全て明らかにできるということが本当の意味での住民参加型のまちづくりではないのかなと思います。やはり、優秀な職員がたくさんいらっし…(続きは議事録で)
詳細に情報を公開することによって、自分の資産は今どれだけあるのか、また負債はいくらあるんだということを町民個々が認識できるとなると、やはり町民、孫、子にこのつけ…(続きは議事録で)
個々のコストを入れてと言ったんですけれども。
それでは、平成27年度からいろいろと研究されて提出してくださるということで理解してよろしいですね。ありがとうございます。それでは、次の地域医療のあり方について再…(続きは議事録で)
やはり、本当に深刻な医師不足の状況ではなかなか医師の確保は難しいなと、この間の日赤病院との懇談会でも感じたところでございますが、公的病院というのはやはり採算だけ…(続きは議事録で)
専門的な形でということも重要でございます。そういう中で積極的に検討をしてくださるということでございます。地域が必要とする医療の形というものは、町も我々議員として…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
これまで、先ほども申し上げましたけれども、財政規律の枠があった中でどのように進めるかということで苦心をしてきているわけでございます。そういうことでございますので…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
行政コストの部分を町民の皆さんにわかりやすくお示ししてはどうかというようなご質問かと思います。現在、国の方から公会計の整備促進というのが促されております。その中…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
今、議員ご指摘のように、行政コスト計算書というのが各事務事業のコストを人件費含めてどれくらいかかっているんだろうかとか、それから維持にかかる受益者の負担や一般財…(続きは議事録で)
答弁 副町長 金田正樹(副町長は2020年3月まで)
町民の皆さまにご協力をいただきまして、一時危機的な財政というお話もございましたが、乗り切ったという感じはありますけれども、ただ安心はしておりません。今後、ますま…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
まず、一人あたりの行政コストと言いましても、その人が受ける行政サービスは各々異なると思うんです。そうなると、単純に議員がおっしゃるように一人あたりなんぼ貯金があ…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
医師と患者の関わり、いわゆる患者数の関わりになるわけでありますけれども、必ずしも単に医療機関がない場合は基幹病院には行かざるを得ないし、行くことになるわけであり…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
前段で、他の医療機関のお話しも出ましたが、他の医療機関は個人の診療所でございまして、病院とはまた違いまして、診療所は19床以下でありますし、病院はそれ以上であり…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
先ほどお話しさせていただきましたけれども、今ある既存の医療懇談会から一歩前に進んで、今後の地域医療の機能、どういうふうにすればその医療機関の機能をしされていける…(続きは議事録で)
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2015年12月11日清掃センターの現状とごみ処理広域化について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
今回、2項目について町長のお考えを伺いたいと思います。最初に、清掃センターの現状とごみ処理広域化についてお尋ねいたします。本町の清掃センターは平成3年に稼働し、…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
それでは、奥秋議員のご質問にお答えしたいと思います。まず、清掃センターの件でございます。質問の要旨に平成21年度に改修したときに十勝で1つということでお話をさせ…(続きは議事録で)
再質問
何点か再質問をさせていただきたいと思います。まず、清掃センターの関係ですが、今のところ平成31年度から広域化を進めるというお話を伺いましたけれども、平成21年度…(続きは議事録で)
非常にお話が延び延びになってしまって、十勝全体ということになればなかなか難しいかもしれませんけれども、そのときはしっかりその準備に向けて進めていくという話もされ…(続きは議事録で)
状況によっては早まるということですね。平成31年度までとなると、施設全体の老朽化が非常に進んでくるのではないかと思います。埋立地も飽和状態だよということを町民に…(続きは議事録で)
ごみの関係についてはこれで終わります。認知症の関係ですが、大変な数の認知症の方が想定されるわけでございます。そういう中で、かかりつけ医の認知症対応力向上研修につ…(続きは議事録で)
そうですね。非常に高齢化が進んでまいります。さらに単身者高齢者世帯の問題も起きてくるわけでございますので、このような社会変化を考えますと、認知症の心情にかけまし…(続きは議事録で)
前向きな答弁をいただきましたので、時間も昨日から疲れておりますので、これで終わらせていただきます。ありがとうございました。◇・・・・・・・・・・・・・・・・・・…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
あのときに力強く私が申し上げたのは、私が就任する前からの十勝での協議体でございましたから、その折に平成28年度をもって十勝は1本化していくんですよという引き継ぎ…(続きは議事録で)
答弁 副町長 金田正樹(副町長は2020年3月まで)
私からお答えさせていただきます。広域のごみ処理検討委員会の中でいろいろと調べてきております。議会とも一緒にくりりんにお邪魔をして話を聞いたことも一昨年にあったか…(続きは議事録で)
答弁 副町長 金田正樹(副町長は2020年3月まで)
今、前倒しになるかもしれないというお話をさせていただきました。今、収集の方法については考えております。直接搬入するのか、今のセンターに一時ストックしてコンテナ方…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 細野博昭(保健福祉課長は2017年3月まで)
町の方で医師の方に委嘱をするのであれば、ぜひこの研修にということも言えるんですけれども、まだそういう体制にございませんので、研修の案内はしておりますけれども、今…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 細野博昭(保健福祉課長は2017年3月まで)
このマークにつきましては、先ほども町長からお話があったとおり、12名にマークを交付しております。この数が十分足りているのか、あるいは私どもの周知不足でまだまだ必…(続きは議事録で)
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2015年9月10日冬季道路の交通安全確保について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
今回、2項目について町長のお考えをお伺いします。1項目目、冬季道路の交通安全確保についてお尋ねをいたします。積雪寒冷地の清水町の町道におきましても、吹雪による視…(続きは議事録で)
道道が町に移管された関係でありますけれども、非常に小さなカーブがひどいわけであります。これが町道に移管されず、そのまま道道であったならば防雪柵などの対策があって…(続きは議事録で)
前向きに調査をしていくというお話しでしたので...(中断)
町長からご答弁をいただきましたけれども、あそこに防雪柵を設置するとなれば、もちろん作付をしている生産者の方のご理解をいただかなければならないと思います。そういう…(続きは議事録で)
老朽化をしている中で、放置をすればどんどん劣化が進んでしまい、非常に大きな財政の負担になってくると思います。その中で優先順位もあると思いますが、町長、福祉館も含…(続きは議事録で)
松沢もそうだったかと思いますが、学校が廃校の後、その場所があるから福祉館に利用するというのではなく、それを福祉館に利用するのであれば、大変広い床面積になってしま…(続きは議事録で)
終わります。◇・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・◇
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
奥秋議員の質問のお答えいたします。1項目目の冬季道路の安全確保でございます。その中で、道道から町道に移管された理由はどうなのか、住民は認識されていないと思うがど…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
防雪柵の件については、現在は下佐幌・人舞間道路、美蔓の西23線の2か所です。あとは、雪堤というか、雪を押して壁をつくり、風がきたら上に行くというのが45か所やっ…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
全てを改築するのか改修にするのかとその辺のこともありますので、事業費を計算していかなければなりません。その上で、総合計画の中に折り込んで、事業費ともども計算して…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
目的や目的外といろいろありますが、その辺も含めて計画・検討をしてまいります。教育の方では計画をそれぞれの場所で作りましたので、それも合わせていくことも必要だと思…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
先ほども申したとおり、作ってまいりますということであります。
同じ話題を、他の町で「交通安全確保」について、ほかの町の一般質問を見る
2015年3月16日交流人口拡大支援事業について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
今回、交流人口拡大支援事業について通告をしてございますので、よろしくお願いいたします。この件につきましては、この場で度々お伺いをしてまいりましたが、このたびの議…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
ただいまのご質問にお答えしたいと思います。1点目、平成26年度の実施事業につきましては、昨年12月定例会において、質問の際に答弁申し上げたところであります。合宿…(続きは議事録で)
再質問
再質問をさせていただきたいと思います。1番目の進捗状況ですが、12月にはバレーボールなどをやってきたということです。そういうなかで、3月末にはバレーボールや子ど…(続きは議事録で)
合宿のまち構想ということで、変更はないということですね。町長がそれだけの認識をされているということですので、1番目の質問はこのぐらいにしておきます。予算化しなか…(続きは議事録で)
私はスポーツツーリズムについて聞いているんです。
何回も同じ答弁をされるので、こちらも困るわけです。スポーツツーリズム協会から出てきた基本構想や申請書は公文書だと私は判断します。提出されました補助金申請書や計画…(続きは議事録で)
今はできなくても、いずれはやれるということですか。
スポーツツーリズム協会の思いというのは、言葉では一生懸命町に貢献したいということは誰しも思うことです。ですが、現実的にやってきたことが、進捗計画に伴ってきていな…(続きは議事録で)
協会のなかでかなりの協議をされているということですが、どのくらいの回数で、どういう中身で協議されているのかを差し支えなかったらお知らせ願いたいと思います。
事業を運営しているかどうかまでは町は調査できないということですか。
日報で確認をされる程度であって、NPOの主体性に任せるべきだという考え方ということですね。町は介入できないという規制はありますか。
町長の公約でございますので、管理・監督・指導というものは必要があるのではないかと私は認識していますが、私の認識違いですか。
補助金が適正に使われているかどうかを判断しなければならない。これが適正に使われていなければ、この補助金事業等の遂行等の命令等もできると思うんです。やはり、補助金…(続きは議事録で)
町民が大きな期待をしたと思いますし、町長も協会に信頼をしたという部分もありますが、そのなかで夢だけあって、たった2年で、本来の目的に全く手つかずの状態だったので…(続きは議事録で)
この内容はかなり高い構想ですが、事業の実施というのは、この構想や計画の事実に即していないので、私はこれは虚偽ということも考えられます。でも実際に事実に即していな…(続きは議事録で)
担当課も一生懸命やっていただいていますが、なかなか苦しい答弁だと思います。NPO法人がこの事業を実施するにあたって、適格性などをしっかりチェックをしないで、不十…(続きは議事録で)
ゆるやかに解釈をすれば、町と町民との信頼関係をもって町政を行わなければなりませんし、そのなかで町も協会との良好な関係を維持していきたいという気持ちもあります。町…(続きは議事録で)
非常に町長は期待をしているところだと思うんですが、今後もスポーツツーリズム協会が継続してやっていかれるというお話もされましたので一つ確認をしたいんですが、事務所…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
このことについては、何度もお話をして十分ご承知のことと思います。合宿のまち構想ですから、何にも変更はありません。
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
この議論も相当させていただいたわけでございます。答弁をした意味はないということですよね。考え方としては変わらないです。ですから、それをまだほじくり返してまた戻し…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
答えて言うときにそう言われますと歪んでくるわけでありますから、そうではなくて、当初の考えを尊重することは住民がやっていくのに当然大切なことです。今の団体は既存で…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
私のところにはできあがったものでまいりますので、事務的な詳細は担当課で答えます。
答弁 産業振興課参事 高金信昭
奥秋康子議員のご質問にお答えしたいと思います。清水町合宿のまち基本構想(スポーツツーリズム)から提案がありまして、昨年の議会のときにも配付させていただいたもので…(続きは議事録で)
答弁 産業振興課参事 高金信昭
先ほど、町長の答弁でもあったとおり、平成27年度以降もスポーツツーリズム協会は活動を進めていくような内容でお伺いしております。その内容については、この構想をなん…(続きは議事録で)
答弁 産業振興課参事 高金信昭
補助金を交付いたしまして、活動の支援をさせていただいております。そのなかでは、目的である事業に対して会員様や協会の役員様がいろいろと活動をされていただいておりま…(続きは議事録で)
答弁 産業振興課参事 高金信昭
基本的にスポーツツーリズムは町民独自の会であり、町が関与して行動を規制するものではございません。協会の独自性を保ちながら会議を開催しているというふうに聞いており…(続きは議事録で)
答弁 産業振興課参事 高金信昭
中身の確認は業務日報等を提出していただいて、昨年の9月には前期分を確認しております。更には12月末現在の中身は業務日報と旅行命令等で確認をしております。
答弁 産業振興課参事 高金信昭
規制はございません。
答弁 産業振興課参事 高金信昭
規制的、権力的な介入はできないと判断して先ほどのご答弁をいたしました。実際は補助金を交付しているという関係上、補助金が適正に使われているかどうかをこちらの方で判…(続きは議事録で)
答弁 産業振興課参事 高金信昭
今奥秋康子議員がおっしゃった内容で間違いないので、私どもはそのような考え方で事務を進めたいと思います。
答弁 産業振興課参事 高金信昭
奥秋康子議員のご指摘どおり、この計画では平成27年度に事業を遂行するということが整うというかたちをとっておりましたが、いろいろな事情があったというふうに私どもは…(続きは議事録で)
答弁 産業振興課参事 高金信昭
今の奥秋康子議員のご指摘には当たらないかと存じます。協会については鋭意努力して、協会一丸となってこの事業の遂行に努力していただいているというふうにこちらは思って…(続きは議事録で)
答弁 産業振興課参事 高金信昭
協会の成り立ちにつきましては、NPO法人に登録する際にしっかりと審査を受けてNPOに設立が移行されておりますので、会員のいろいろな協力体制、中身については審査を…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
質問だけで終われないので、答弁をします。私がこの事業はどうなのかということで考えていたのが、私に言わせていただければ、清水町体育館をつくるときに清水町はスポーツ…(続きは議事録で)
答弁 産業振興課参事 高金信昭
定款どおり清水町内に事務所を所有しております。◇・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・◇
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2014年12月4日本町の取組みについて
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
通告に従いまして、質問をさせていただきます。最初に、認知症サポーター養成講座の持続的な取組みをということで、お尋ねをいたします。2004年12月に痴呆という呼び…(続きは議事録で)
まず、認知症サポーターの関係でございます。非常に、これは積極的に養成講座の実施をされていて、現在のところ750名の方が養成講座を受けられているということでござい…(続きは議事録で)
職員の方が現在までに70名ほど受講されたということでございますけれども、受講された方にはオレンジリングというものが贈呈され、自分は養成講座の講習を受けましたとい…(続きは議事録で)
そういうこともあるかもしれませんけれども、やはり、認知症の方やそのご家族が役場を訪れたときに、その証であるリングをはめていていただくと、安心して足も運べるかなと…(続きは議事録で)
役場の職員は公平に皆さんに優しくということは、普段から重々承知をしております。そのへんをよろしくお願いをしたいと思いますが、例えば、事業所や金融機関、スーパー、…(続きは議事録で)
特に、商店とかお店屋さん、金融機関などはいろいろな方が訪れて、その中には認知症の方もいると思うんですけれども、ぜひともお店にも認知症サポーターがいますという意思…(続きは議事録で)
次に、社会保障税番号制度への対応について、お尋ねをいたします。これは、国からの制度として導入されるわけでございますので、住民にとっては、マイナンバー制度というの…(続きは議事録で)
このIT活用することによるメリットとして、添付書類が不要になるというようなこともございますけれども、そういうことはありますか。個人でITが使えないとか、パソコン…(続きは議事録で)
高齢化になってくると、パソコンを使えない方がいると思うんですけれども、「私、パソコン使えないから今までどおりの書類で送ってほしい」とかっていう選択制ということは…(続きは議事録で)
社会保障の税番号制度は、まだ先のことだと思いますけれども、それでも条例改正など業務も忙しくなってくると思います。これは、私も難しいので、この質問はこの程度で終わ…(続きは議事録で)
長々と答弁をいただいたところですけれども、いろいろと苦慮して取り組んできたこともお話をされました。町長のおっしゃっていることは、指定プロモーション、清水町のまち…(続きは議事録で)
かなり町長も一生懸命ご答弁いただきました。私もできることだったら、これは成功させていただきたい。ぜひとも町長の熱意をそのままスポーツツーリズム協会が受け取って、…(続きは議事録で)
しっかりとしたまちづくりやスポーツツーリズムというものも、目的としては本当に立派な構想だと思います。しかし、この中に手段というものがなかったら、目的の達成にはな…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
奥秋議員の質問にお答えいたします。1点目は、認知症サポーター養成講座の取組みでございます。1番につきまして、本町におきましては平成32年まで受講者1,000人を…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 細野博昭(保健福祉課長は2017年3月まで)
ご質問にもありましたように、養成講座につきましては職場単位、学校や健康・食生活に関する団体などの単位で今まで行われてきているのが実態でございます。今後につきまし…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
確かにオレンジリングは受講終了後に受講者に対して渡されるわけなんですが、それを着けることによって理解していますよという部分を示せるというかたちで、意思表示として…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
確かに、リングをはめて、私は認知症の理解をしてますよというのは、表示することは大切なんですけれども、役場の職員というのは、どなたが来られても優しく、相手の立場に…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 細野博昭(保健福祉課長は2017年3月まで)
この講座は1時間から1時間半程度の講義内容で、その講座を受講いたしますと受講終了という内容でございます。ですから、極めて専門性の高いというものではなく、「認知症…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 細野博昭(保健福祉課長は2017年3月まで)
養成講座の受講と合わせまして、そういったかたちでも推進してまいります。
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
ナンバー制についての職員研修の開催状況・受講状況はどうなのかということですが、平成25年10月22日に職員に対して研修会を開催してございます。この内容につきまし…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
マイナンバー制度が入ることによって町民の方にどういったところが利便性が上がるのかという部分なんですが、奥秋議員ご指摘のように各申請に対しての行政機関に対する所得…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
マイナンバー制度に入って、記載を求められた部分に対して、私はちょっとということには今のところならないような制度になっているようです。
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
先ほどもちょっと述べましたけれども、思いどおりに進んでいないというのが実態でございまして、私としましては、期待をして、これらが発展していけば必ずや交流経済効果も…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
長々と説明するのではなくて、今状況どうですかということで、1回目は少なかったので2回目にこういう事業をやっていますよということを言ったわけでありまして、全然長々…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
少し、そのことについてエキサイトになっていますけれども、もう少し清水町をつくっていくために協力し合っていくという、いろいろなことがあります。だけれども、直営でや…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
奥秋議員の熱い思いを受け止めております。ですから、私も先ほどから一つの視点からではなく、総合的なものの中の一つとしてその考えをしていただきたいということで、質問…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
そのことは重々わかっております。ですから、出発する前に直営でやるかどうかということで、ずいぶん私も迷いました。迷いましたけれども直営でやるならば、それなりの人も…(続きは議事録で)
2014年9月18日補助金のあり方について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
補助金のあり方についてお尋ねをいたします。住民活動の高まりとともに多様な補助金要望が増加をしていますが、一方で限られた予算枠の中での住民ニーズの対応に苦慮をされ…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
それでは、奥秋議員の質問にお答えしたいと思います。まず、1点目の補助金基準の交付の公共性または公益性をもった活動であることとされている判断基準の問題であります。…(続きは議事録で)
再質問
今、ご答弁をいただきました。何点か再質問をさせていただきたいと思います。1点目でございますけれども、公益性とはどういうものなのか、判断基準はなんですかということ…(続きは議事録で)
それが、指標化できないとなると、もちろん補助目的のさまざまな要請側にとっては、時代の流れまたはその地域性の中にとってももちろん変わってまいります。そういうなかで…(続きは議事録で)
非常に、これはなかなか理解ができないのかと思いますけれども、補助金を交付するうえでは先進的な地域ではしっかりと交付基準に則ったなかで、要するに交付基準の適否判断…(続きは議事録で)
1年に1度ヒヤリングをして予算を編成していくということの6月の議員からの答弁であったんであったんですけれども、ヒヤリングをするなかではしっかりと数値化したものが…(続きは議事録で)
これは、要するに補助を受けている団体側の方に自己評価というものをしっかりと補助金をもらっているということにおいては、こんな成果が上がったんだということを自己評価…(続きは議事録で)
今までの流れの中で、新たな改革をするということは非常に難しいとおっしゃると、やむを得ないのかもしれません。しかし、あくまでも税金でやっているんだということを受け…(続きは議事録で)
前向きによろしくお願いいたしたいと思います。次に、清水町団体活動補助金等の審査検討委員会というものが大きくここに設置をされているわけですけれども、この役割という…(続きは議事録で)
清水町はそういうご認識だったのかもしれませんけれども、他の町村はけっしてそういうことではなくて、補助金の審査のほうもしっかり入っていくというようにも承っておりま…(続きは議事録で)
役場庁内の会議ですが、この検討委員会はあくまでも基準を見直すということになったときに、役場の職員の方だけで構成するというのはどうでしょうか。見直しだとかが入った…(続きは議事録で)
私の考え方もあれでしょうけれども、町職員の方の補助金に対する意識というのがお話を伺っていると、ちょっと不足しているようにも感じますけれども、内外部の研修に積極的…(続きは議事録で)
職員の中で評価をするというのは難しいというお話ですけれども、これも何か先進的に取り組んでいる町もあるというお話も聞いておりますので、そういうのを参考にされながら…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
公益性につきましては、定義をしっかりとしなさいと、文書化しなさいよと、そういうことができるかというご質問かと思いますが、先ほど、町長のほうからご答弁させていただ…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 小笠原清隆(総務課長は2018年3月まで)
要するに、判断基準が必要ではないかというご意見だと思いますが、結局1つの判断基準としてこれこれというかたちで規定してしまいますと、いろんな事案が出てきたときに逆…(続きは議事録で)
答弁 副町長 金田正樹(副町長は2020年3月まで)
今のシートの導入の関係でございますけれども、具体的にそのへんも考えておりませんし、当面は公益性の関係で進めていきますけれども、ご意見としては承っております。
答弁 副町長 金田正樹(副町長は2020年3月まで)
そこらへんは、私は勉強不足なもので、その点数化をして判断基準をしていくというのは、今は承知をしていないのですが、そこらへんを含めたなかでは検討の1つとしてはして…(続きは議事録で)
答弁 副町長 金田正樹(副町長は2020年3月まで)
当然、補助金を出す以上は成果を求めるものでありますし、先ほど町長が言いましたように、なかなかその団体の中で自己評価をしていくというのは難しいと思います。町の事業…(続きは議事録で)
答弁 副町長 金田正樹(副町長は2020年3月まで)
今の公表の関係で、成果表並びに決算書でどこの団体にどれだけ出しているということをわかる人はわかると思います。また、情報コーナーにもその分は置いています。特に、今…(続きは議事録で)
答弁 副町長 金田正樹(副町長は2020年3月まで)
活動補助金等の審査検討委員会の関係ですが、私が委員長をやっておりますけれども、ご承知かと思いますが、この団体はこの金額が適正だとか、そういう審査をする機関ではな…(続きは議事録で)
答弁 副町長 金田正樹(副町長は2020年3月まで)
今、この時点でどちらの判断があっている、違っているということは申し上げませんけれども、他の町村での補助金の交付決定のやり方というのも私は承知しておりませんので、…(続きは議事録で)
答弁 副町長 金田正樹(副町長は2020年3月まで)
先ほど、認識の違いというお話を申し上げましたけれども、これは補助金のこの団体がいい、悪いという審査をする機関ではございませんので、そこらへんの考え方が私と違って…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
難しいと言えば難しいんですけれども、難しくしなければいいのではないかというのもありますけれども、さっきも言いましたように、問題は補助金を出す、出さないという問題…(続きは議事録で)
答弁 副町長 金田正樹(副町長は2020年3月まで)
補助金に対する考え方は、私、職員もみんな同じでございます。貴重な町民からいただいた税金を活用するわけでございますから、無駄のないように、有効にしていくためにも考…(続きは議事録で)
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2013年12月5日職員の人事評価制度について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
2項目につきまして質問をさせていただきます。最初に、国からの給与削減要請と、その影響でございますが、国は国家公務員の給与を下げ、地方も同様に引き下げを求めるとと…(続きは議事録で)
答弁 副町長 金田正樹(副町長は2020年3月まで)
通告のございました2点につきまして、お答えをさせていただきます。1点目の国からの給与削減要請と、その影響についてでございます。平成25年度の普通交付税の決定額に…(続きは議事録で)
再質問
それでは再質問させていただきます。結局のところ、給与の引き下げの分は4,500万円の減額であったけれども、元気づくり交付金などをそういうかたちで交付されてきたと…(続きは議事録で)
それくらいであれば、財源不足による住民サービスの影響はなかったというふうに理解してよろしいですね。
1,000万円は職員の頑張りで繰出していただくということですが、身体に無理のないようなかたちでしていただいて、そういうことであれば、予算の組み替えもまったく必要…(続きは議事録で)
国が来年度の交付税算定において、今年度の給与削減の対応を反映させるという方針で検討しているというお話も聞いたのですが、削減を実施した自治体には手厚い配分が予想さ…(続きは議事録で)
次の項目に移りたいと思います。先ほどの、人事評価制度のご答弁をいただいたなかで、これを実施することによって、職員間のなかでいろいろな問題というものが生じるように…(続きは議事録で)
副町長は、早い時期に検討してまいりますというご答弁をいただきましたので、これ以上の質問は省略いたしまして、現在、病に伏されております高薄町長の1日も早い全快を念…(続きは議事録で)
答弁 副町長 金田正樹(副町長は2020年3月まで)
そういうことでございます。実質4,500万円の算定減は出たんですが、条件として16年からの行政改革ですとか、人員の調整だとかということで、現交付金がきております…(続きは議事録で)
答弁 副町長 金田正樹(副町長は2020年3月まで)
はい、実質的に1,000万円というのは財政が厳しいなかで、非常に貴重な財源だと思いますが、この1,000万円のマイナス分は職員の頑張りでカバーしております。
答弁 副町長 金田正樹(副町長は2020年3月まで)
給与削減の7.8%を実施するのか、しないのかというご質問だと思いますけれども、十勝管内でも5つ削減しているところがあります。しないと決定したところもございますが…(続きは議事録で)
答弁 副町長 金田正樹(副町長は2020年3月まで)
先ほど継続中と申し上げましたが、検討中に訂正をしてください。今おっしゃいました、やったところと、やってこないところの差は、多分、国は考えてくるかと思います。うち…(続きは議事録で)
答弁 副町長 金田正樹(副町長は2020年3月まで)
人事評価制度、喫緊の課題ではないかということでございますが、確かに、地方公務員法にもありますし、必要性は否定するものでございません。職員の意欲やチャレンジを最大…(続きは議事録で)
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2013年6月20日新規・交流人口拡大支援事業について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
新規・交流人口拡大支援事業についてお尋ねいたします。今回、町長選挙での公約でもありました、交流人口拡大支援事業が今定例会に補正予算として提案されました。目的、事…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
1点目の、スポーツツーリズム事業化推進の基本的な考えということでございます。予算のほうは別といたしましてお話させていただくことになろうかと思います。基本的な考え…(続きは議事録で)
再質問
再質問をさせていただきたいと思います。スポーツツーリズムの推進にあたりまして、基本的な町長の考えをいただいたところでございますが、そういうなかで、非常に十勝全体…(続きは議事録で)
宿泊施設が現状のところほとんどないわけでありますので、それにかかわる民間の力というものも得なければなりません。それに対して町も相当な補助をしていくというかたちを…(続きは議事録で)
医療・福祉も含めてとおっしゃいましたけれども、広域性が十分に明らかでなければならないわけです。NPO法人で小規模多機能型をやっております本町の2つのNPO法人も…(続きは議事録で)
清水町により多くの人に訪れていただきたいというお気持ちはわかりますが、基幹産業が農業であります。我が町において、スポーツイベントが開催されることにより、一方では…(続きは議事録で)
私はこの事業に反対するというものでもないんです。これはやってみなければわかりません。しかし、それをやるのには明確なビジョンというものを示さなければなりませんし、…(続きは議事録で)
これで私の質問は終わります。あとは、お二方の同僚議員にお願いをして終わります。◇・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
観光的な面の要素というのは、非常にこれまで当町としましても、取り組みをしましたが、観光協会だとかあるいは商工会、そういったところの組織に委ねてきたのも事実でござ…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
端的に捉えれば、スポーツですからそれほどではありません。ようするにここにきて泊まって、その購買力が上がるわけです。そこで、私が考えたのは、今後、他に変わるかもし…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
私どもとしましても、この事業を展開するにあたりまして、町としてどこまでの支援が必要であるのかどうかということも考えていかなければならないし、どういうことをしてい…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
単品で物事の良し悪しを決めるものではなく、私は以前からツーリズムというのはスポーツだけではありません。グリーンツーリズムもありますし、やってまいりました。それか…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
先ほども申し上げましたけれども、この問題は今始まったところではないということだけご理解いただきたいと思います。そして、私も選挙公約で住民に約束をしていることであ…(続きは議事録で)
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2013年3月14日職員の持ち家手当について
質問
通告に従いまして、質問をさせていただきます。職員の持ち家手当についてをお尋ねしたいと思います。十勝毎日新聞の1月26日付でありました。十勝管内1市18町村の持ち…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
職員の持ち家にかかわる、住居手当のご質問ですが、ご指摘のとおり、人事院勧告に基づき、国家公務員は平成21年から廃止をしたところでございます。各地方自治団体に対し…(続きは議事録で)
答弁 教育委員長 三澤吏佐子
全国学力テストの結果と学力向上の取り組みについて、3点のご質問がございました。まず、1つ目の質問であります、結果と今後の学力向上の取り組みにつきましてお答えいた…(続きは議事録で)
再質問
再質問をさせていただきたいと思います。持ち家手当についてでございますけれども、これは、ほかの町村と協議をしてお話をしながらやっていくということで、今年度中はこれ…(続きは議事録で)
これは、住宅の維持管理の手当というもの、民間ではほとんどないとした人事院の廃止勧告でございます。それを受けながら一度も組合とのお話を持たないという状況だと思いま…(続きは議事録で)
今回も予算を計上してございますけれども、いろいろな経過がございますでしょうが、予算を執行する今議会で議論をしていくということが、私ども議会の責任でもあるように思…(続きは議事録で)
その点につきましては、迅速に対応願いたいと思います。全国学力テストの結果と学力向上の取り組みにつきまして、質問をさせていただきたいと思います。学力の結果というも…(続きは議事録で)
そのとおりだと思います。学校教育というものは基礎学力も重要ですが、これからそれに加えて、清水町の子どもの将来像がどういう子どもを育てるのかということが、教育の四…(続きは議事録で)
小学校から英語教育が取り入れられているわけでございますが、子ども達が変化が激しく、厳しい国際社会において逞しく生きていくためには、基礎的な知識や技能が不可欠でご…(続きは議事録で)
前向きな答弁をありがとうございます。この幼児の英語教育というものは、本当に重要になってまいりまして、すでに十勝では2年後に実施をしようという町もあると聞いており…(続きは議事録で)
はい。
難しいというお話なんですけれども、現代の社会的に大きな英語力というものが必要だと、そういうことに挑戦をしようと、さらに指導の一貫性というものを、子ども達の成長の…(続きは議事録で)
消極的でございましたけれども、私は真剣です。教育委員会としてビジョンを示すなかで、全く反映しないということにはなりませんので、こういうことも将来のまちづくりにも…(続きは議事録で)
虫の関係は理解しました。落ち葉対策について、あれだけ切れば落ち葉は出ないのではないでしょうか。
広葉樹だとか、そういう庭木を植えたら、なかにはどんどん年数がたってくると枯れ枝の部分も出てくるでしょうし、落ち葉は当然のことだろうし、枯れ枝の危険な部分だけ切り…(続きは議事録で)
町長はどうでしょうか、清水町のなかにはこういう大きくなろうとする木は数少ないわけですので、町の景観がああいう形になってしまうと不思議な形にしか見えません。将来、…(続きは議事録で)
終わります。◇・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・◇
答弁 副町長 金田正樹(副町長は2020年3月まで)
先ほど町長からもお話をさせていただきましたけれども、平成25年度中に検討をすると、そのへんも含めまして、今回、当初予算の附表のなかに内訳も出ております。最初から…(続きは議事録で)
答弁 副町長 金田正樹(副町長は2020年3月まで)
今の住宅手当に対して公金が使われているのではないかというお話も出ていますが、確かに公費で手当を支出しております。人事院勧告が出たのにもかかわらず遅かったのではな…(続きは議事録で)
答弁 副町長 金田正樹(副町長は2020年3月まで)
この関係については、十勝管内のなかでも話題になっております。早い時期に情報提供しながら、検討していくことになるかと思います。
答弁 学校教育課長 松浦正明(学校教育課長は2013年3月まで)
学力テストの結果につきましては、先ほど全体の平均的なところにつきましては、説明をしたとおりでございますけれども、全員が平均点以上を取っているということではござい…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤登(教育長は2018年9月まで)
お答えさせていただきます。清水の教育が見えないということでありますが、日本の教育制度というのは六三制ということで、最終的には高等学校を卒業して社会に出たとき、ど…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤登(教育長は2018年9月まで)
英語教育については、議員が心配していることが現実として表れてきているという状況であります。本町といたしましては、平成19年から御影小学校が拠点校ということで、補…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤登(教育長は2018年9月まで)
質問の趣旨は、多分、英語教育が一貫教育としてできないかということでよろしいでしょうか。
答弁 教育長 伊藤登(教育長は2018年9月まで)
まず、一貫教育として英語だけは不可能ではないかと思っております。今、できる範囲でやっていることは、小学校と中学校と、中学校と高等学校、この連携によって英語教育の…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤登(教育長は2018年9月まで)
前向きに取り組めということであります。先ほどからも言っているとおり、小さい時から英語に親しんで、英語というものが使えなければ、外国に行って話せなければ何もなりま…(続きは議事録で)
答弁 参事 市川優一(参事は2013年3月まで)
全体の景観ということを考えました。町長、教育委員長の答弁のなかにありましたように、確かに、カシワは自然木ということですけれども、あれだけ繁茂しますと、下のほうに…(続きは議事録で)
答弁 参事 市川優一(参事は2013年3月まで)
昨年の2月頃に企業貢献ということで、図書館のほうに行く下の道路がございますが、その斜面にカシワなど芝えておりまして、その落ち葉などが多かったというようなものもあ…(続きは議事録で)
答弁 参事 市川優一(参事は2013年3月まで)
今回、伐採した木と剪定をした木ですが、計画前にはツツジなどの低木を除き103本ございました。現在は78本でございます。25本伐採しております。25本の伐採のほと…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
検討させていただきます。
同じ話題を、他の町で「家手当」について、ほかの町の一般質問を見る
2012年3月14日人口減少時代における行財政運営について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
人口減少時代における行財政運営について質問させていただきます。高薄町政3期目、最後の行政執行となりました。当時の財政は箱物行政といわれた行政運営の失敗、そのうえ…(続きは議事録で)
現在のところ、なんとか財政健全化に向けていろいろ努力をされてきたということもありますが、今までの公共工事等は縮減ではなく、やらなかった、抑制をせざるをえなかった…(続きは議事録で)
これは財政基準額のなかから算定しておりますので、国のほうも今回の24年から26年度までの中期財政フレームのなかで、地方交付税というものは、そのまま維持したいと考…(続きは議事録で)
望むところはそこなのですが、地方交付金というのは親元からの仕送りのようなものですので、清水町も人口減と想定されます。そうなってくるときに、この財政基準の算定のな…(続きは議事録で)
そういうなかで、今年度、社会福祉法人のほうに過疎債を3億円発行する、それを補助金として向こうに渡すわけですけれども、特別養護老人ホームなのですが、これは町から移…(続きは議事録で)
過疎債の70%の戻りを期待しても総額が一定だということがありますので、いろいろなかたちで小さい町は、過疎債の奪い合いのかたちになってしまうのではないかと思われま…(続きは議事録で)
なかなか不透明な部分でありますが、そういうなかで行政の会計方式というものは資産の償却というものの、維持・管理の面では場当たり的になってしまうという部分もあります…(続きは議事録で)
努力をされるということでしたので、どのような結果になったのかを分野別に、効果額というものを数字で表わしていただきたいと思います。これは可能ですか。
これを公表することによって努力するということになりますので、自分ではリサイクルの砂利を使ったから安く済んだなんて自己満足をせずに、しっかりと数字で表わして、町民…(続きは議事録で)
町長がおっしゃった、燃料等も高騰しておりますので、そういう部分は難しいと思いますが、例をあげてみますと、水道管の埋設工事のときに、道路の管理者とかその関係の人と…(続きは議事録で)
新しく家を建てたところではありません。畑総事業なんかでも早くから計画にあったところもありましたので、そこらへんは新築した住宅ではありません。今年の話ではないです…(続きは議事録で)
それでは、基金についてお尋ねしたいと思います。今の清水町においては借金払いをするのに、減債基金の積立てをするところではないというようなお話でした。これは、地方交…(続きは議事録で)
本町の場合、減債基金条例ということでありますが、これは減債基金の積立てはどういうふうになっているんですか。最初は、予算に定めるということはしなくてもいいのでしょ…(続きは議事録で)
これは清水町の減債基金条例なんですけれども、基金条例が施行されたというのが、昭和58年ですけれども、これは清水町のホームページからもらったものですけれども、「町…(続きは議事録で)
いろいろな部分で減債基金に積み立てるお金はないという状況で、現在は5,000万円あると出ておりますけれども、やはり、今の状況でいろいろな町債を発行するにあたって…(続きは議事録で)
この先、地方分権、そういう時代だといわれてきております。そういうなかで社会の変化のなかでまちづくりの手法というものは、さらに変わっていくのではないかと思われてお…(続きは議事録で)
財政が厳しいなかで、今年、清水町も開町110年を迎えます。大変おめでたいことでありますが、そのなかで高薄町政3期目最後の年であるかもしれませんけれども、高薄町政…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
第1点目です。議員が申されましたように、公共施設の老朽化のなかで、施設設備の更新が毎年のようにやってきております。数多くの施設がありますので、緊急度・優先度を見…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 金田正樹(総務課長は2012年3月まで)
財源が足りなくなった場合に、地方債を発行ということでございます。当初、道も含めて協議しておりますので、有利な負債ということで最初から申し込んでおりますので、途中…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
確かに、ご心配いただいておりますけれども、私どもも決して心配していないわけではありません。ただいえることは、東日本大震災への復旧・復興の事業でございますけれども…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 金田正樹(総務課長は2012年3月まで)
過疎債の70%交付税参入のご質問だと思います。交付税を算定するなかで、その年の償還金の支払う金額が明確になります。元金をいくらにしていくかということで、これは完…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 金田正樹(総務課長は2012年3月まで)
8年後の平成32年の交付金の関係でお話を伺いましたけれども、不透明な要素が多々あるかと思います。今回、地域の財政計画を作成しましたけれども、平成27年度までです…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 金田正樹(総務課長は2012年3月まで)
単価のことで100万円のお話をいただきました。確かに先の会議のなかで、単価を100万円程度で計算するというお話をさせていただきました。総体的に2,000平米から…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 金田正樹(総務課長は2012年3月まで)
数字でということでございますけれども、普通にやっていくらという、比較するのがなかなか難しいかと思います。例えば、同じ規模でどこかでつくったのでいくらということで…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
奥秋議員のご質問の要旨はわかるのですが、下げてやるという考え方のお話を総務課長からさせていただいておりますけれども、そのときの物価指数というか、今回も、燃料が去…(続きは議事録で)
答弁 都市施設課長 越井義樹
以前、水道の排水工事、それは供給が始まったころにはそういったケースがあったかと思いますけれども、最近、老朽管の更新事業とかをやっておりますけれども、それについて…(続きは議事録で)
答弁 都市施設課長 越井義樹
奥秋議員のおっしゃったとおりだと思いますし、そのように実施していくつもりですし、実施したいと思います。
答弁 総務課長 金田正樹(総務課長は2012年3月まで)
減債基金の関係ですが、詳細についての資料をもってきていませんが、過去に平成21年に4,000万円程度減債基金を取り崩して、昔でいう5%以上の政府資金の支払いをや…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 金田正樹(総務課長は2012年3月まで)
減債基金での特定の名称はしていないと思います。剰余金の割合で基金に積み立てて、あと繰越しを回すということの規定はあるかと思います。
答弁 総務課長 金田正樹(総務課長は2012年3月まで)
そのまま残っておりますし、予算の定める額ですので予算に盛るか、盛らないかということになるかと思います。
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
当町におきましては、余裕があれば減債基金のほうに、例えば、剰余金の何パーセントかを積んでいくことはできます。現状では基金を活用しての財政運営でございますので、ど…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 金田正樹(総務課長は2012年3月まで)
追加答弁をさせていただきます。先ほどの減債基金の交付税算入の関係であいまいなお答えをしました。今、調べた結果、減債基金の積立ては交付税に算入されないということで…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
地方分権ということで進めようということで言っているわけでありますけれども、私ども6団体は、あくまでも分権をするのであれば、権利と義務はありますけれども、きちんと…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
俗に言われる高薄町政ではありません。これは町民皆でつくっている町政なんです。なので、私の独断ではこの10年間やったことはありません。「これをやりなさい」「あれを…(続きは議事録で)
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2011年9月15日児童(子ども)虐待への対応について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
児童(子ども)虐待への対応について質問をいたします。児童虐待の悲惨な事件が深刻な社会問題になっています。未来に生きる子ども達が健やかに、そして心豊かに育つことは…(続きは議事録で)
ご答弁をいただきました。職員の体制はどうなのか、十分ではないのかというご質問をしたのですけれども、そういうなかで、職員は十分だとおっしゃいますけれども、十分に職…(続きは議事録で)
あまり細かく情報提供をすると問題があるという言いかたでしたけれども、これは住民一人ひとりが、虐待は何なのかというように、きめ細かな情報の提供をしていく必要がある…(続きは議事録で)
虐待を事前に防止するということは住民の協力が不可欠でございますので、そこらへんは事例をきめ細かに提供していくことが大事だということがありますので、そこらへんをし…(続きは議事録で)
住民が関心を持って、そして通報する側にとっても、通報のポイントなどもきちんと住民に周知することも必要だと思います。お知らせ版の片隅に書いていても目立ちません。こ…(続きは議事録で)
ありがとうございます。何か事が起きたときに、協議会等々いろいろ関与されておりますけれども、そこらへんの協議会で会議をされた内容なんかも、ホームページで掲載させて…(続きは議事録で)
終わります。◇・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・◇
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
児童に対する虐待への対応についてのご質問をいただいたところであります。昨年度、子育て対策に対して、少子化に伴う充実をしていきたいということと、さらに子育てで悩ん…(続きは議事録で)
答弁 子育て支援課長 細野博昭(子育て支援課長は2013年9月まで)
虐待といいましても、いろいろな取り方もありますけれども、広報のお知らせ版のほうに、虐待の定義ということでお知らせさせていただいております。より具体的な事例となり…(続きは議事録で)
答弁 子育て支援課長 細野博昭(子育て支援課長は2013年9月まで)
通報なり相談を受けた場合につきましては対応いたしますけれども、日常生活のなかで、帰宅後、翌朝、家を出るまでについては、近隣の方のお手伝いをいただきながら、そうい…(続きは議事録で)
答弁 子育て支援課長 細野博昭(子育て支援課長は2013年9月まで)
町民の方から通報を受けた場合は、ほとんどが匿名で近所の者だということで連絡を受けます。状況を把握し、該当する家庭に行くなり、あるいはそのお子さんが幼稚園か保育所…(続きは議事録で)
答弁 子育て支援課長 細野博昭(子育て支援課長は2013年9月まで)
ホームページにはまだ掲載しておりません。今は虐待の対応マニュアルというものを、清水町版ということできめ細かな内容のものをつくっております。それが完成した後に、ホ…(続きは議事録で)
答弁 子育て支援課長 細野博昭(子育て支援課長は2013年9月まで)
個別のケースについて、ホームページに載せるということは、特定の方を指すということになりますので、それは難しいと思っております。それからさきほどお話があった事件の…(続きは議事録で)
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2010年12月16日職人や緑化行為が困難な状況
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
今回もお二人から、海外資本による町内山林の買収関連の質問がございましたが、できるだけ重複を避けて質問をさせていただきたいと思います。十勝管内では、清水町内の民有…(続きは議事録で)
町内で、今の土地の所有者の義務というのはそうでありますが、あまり制約されていない部分もあり、土地を売っても1ヘクタール以上を売った場合は、事務届だけでよいという…(続きは議事録で)
数件だというお話でしたが、この届出というのは、不動産登記の必要書類になっていないと伺っております。無届でも法に触れないということがあるということですが、そういっ…(続きは議事録で)
未確認の土地がないということでございますけれども、特に山林の場合ですと、地形も複雑で面積も広大だということもありますので、森林の所有者というものは町として全て把…(続きは議事録で)
これは明確になっていない地籍は、境界線はないと解釈してよろしいのですね。地籍図があるなかで、森林の境界線は、清水町の場合は民有林であってもきちんと把握できている…(続きは議事録で)
面積がわからないのですが、民有地であっても、そういうところが外資に狙われるというか、そういうのが目玉になるというのもあると思います。そういう土地を清水町として、…(続きは議事録で)
そういった規制がないというなかで、それぞれ個別の事情がありますので、山林ブローカーという人にどうしても頼らざるを得ないというのが現状だと思います。閉鎖的ななかで…(続きは議事録で)
町独自ではなかなか難しい問題だとは思いますが、これから森林のもつ公益的な役割というものは大切だと思います。それを今後しっかり維持していくためには、今の伐採後の事…(続きは議事録で)
よろしくお願いします。未造林地の場合、隣の新得町辺りでは、民有林を町で買い上げて、そこに植林をしていくということもやっていると聞いております。清水町はそういった…(続きは議事録で)
後世に財産を残すという意味でも、清水町の土地を外国資本がということになると、たかが別荘地だということで、大きな危機感というものはないかもしれませんけれども、これ…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
先ほどから数人の議員のご質問にお答えをしてきました。4点ほどございますので、それに基づいてお答えしたいと思います。1点目の、森林の場合、農地法のような売買規制は…(続きは議事録で)
答弁 産業振興課長 八木正明(産業振興課長は2012年3月まで)
今のご質問ですが、国土法による届出が1ヘクタール以上の売買の場合、届出をしなければならないとなっております。私のところでは担当していませんが、今年に入って、数件…(続きは議事録で)
答弁 参事 西尾修(参事は2011年12月まで)
先ほどの質問にもありましたけれども、あの地区については、旭山地区の一部については地籍が入っていませんけれども、集成図という部分での図面をうちのほうで管理しており…(続きは議事録で)
答弁 産業振興課長 八木正明(産業振興課長は2012年3月まで)
町長の答弁でも申し上げました。道が管理している森林調査簿という台帳がございます。その台帳で管理しているということでございます。
答弁 産業振興課長 八木正明(産業振興課長は2012年3月まで)
第1点目の地籍調査の関係です。地籍調査が実施されている地区については、境界が明確になってございます。先ほど、総務課参事から申し上げましたように、旭山の地区の一部…(続きは議事録で)
答弁 産業振興課長 八木正明(産業振興課長は2012年3月まで)
森林に限らず、土地の売買についての規制がございません。森林法の改正などのなかで国の動きがございますので、売買されたときの届出の強化や森林を開発するときの開発行為…(続きは議事録で)
答弁 産業振興課長 八木正明(産業振興課長は2012年3月まで)
届出制の部分は、法的な部分ではないような状況でございます。森林法の改正のなかで、届出の義務化だとかの部分を行うような流れになっておりますので、それを見極めて町と…(続きは議事録で)
答弁 産業振興課長 八木正明(産業振興課長は2012年3月まで)
原議員のご質問でも、町長から答弁させていただきましたように、法律のなかで規定がないと難しい部分がございます。そういう意味では、今後ともいろいろな機会を通じて、国…(続きは議事録で)
答弁 産業振興課長 八木正明(産業振興課長は2012年3月まで)
そういった取り組みは、本町ではやっておりません。くどいようですが、うろ覚えですが、国の流れとして森林法の改正のなかで、伐採後の土地を強制的に町が代わって造林をし…(続きは議事録で)
答弁 産業振興課長 八木正明(産業振興課長は2012年3月まで)
先ほど答弁させていただきました、町が代わって造林などをするという部分でございますけれども、この部分については、森林法の改正案のなかで、伐採届等の届出をしなかった…(続きは議事録で)
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2010年9月15日子宮頸がん予防ワクチン接種費用に助成を
質問
2項目につきまして通告をしておりますので、通告に基づきまして質問をいたします。最初に、子宮頸がん予防ワクチン接種費用に助成をということでお尋ねをいたします。子宮…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
主旨等々につきましては、ご質問でいただいたところであります。大変重要なことでございます。今回、この議会に提案するかということで随分検討させていただきました。これ…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
大変申し訳ありません。先ほどは、仮に中学生までの全額無料化を導入した場合、対象者数は680名と申しましたが、実は733名でございました。誠に申し訳ありません。ご…(続きは議事録で)
再質問
再度質問をさせていただきたいと思います。町長の気持ちとしては、子宮がん予防ワクチンを接種したいのだけれども財源がなく、それもままならないということでございます。…(続きは議事録で)
新年度に予算化をして、それにのってワクチンの接種をされるのであれば、その中学生の子ども達が対象から外されるのか、対象外ではないのかということをお伺いしたいのです…(続きは議事録で)
中学生です。
ちょっと、理解してもらえていなかったかもしれません。町長は、私が早急にやっていただきたいという第1回目の質問で、予算がないのでできないとおっしゃったのですけれど…(続きは議事録で)
それでは、もう一度質問します。検討中だということでございますが、これはできるだけ早く、地域によって子どもの命を守るということでございますので、こういう政策に差が…(続きは議事録で)
他のワクチンというものは、肺炎球菌ワクチンのことでしょうか。
非常に前向きな答弁でございました。十勝管内では、中札内・足寄・幕別・更別・新得・芽室町が実施しているということも情報の中に入っておりますので、それに遅れることの…(続きは議事録で)
ありがとうございます。昨年度の乳幼児の医療給付事業でございますが、事業費は1,600万円ほど予算化してありますけれども、実際には1,400万円ほどであがっている…(続きは議事録で)
終わります。◇・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・◇
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
今のご質問ですけれども、現時点では高校生までは考えておりません。ワクチンを打つのに時間がかかるわけです。中学3年生の子をやれば、来年の4月には高校へ入学してしま…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
今、協議しているのは、仮に今年度実施した場合にはどうしても高校へいってしまいます。今年度に1回やったとしても、3回やるということですからそういうことになります。…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
だから、今年度やる場合についてはと言っています。今年度やる場合、どの町村にしても私の町にしても、12月までに1回やります。そして1ヶ月後になり、そのあとは6ヶ月…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
先ほどご答弁申し上げましたのは、9月の今議会でやりたいと思って考えていたと1点目に言いました。その結果、多額の費用がかかるとも言いました。そして、もしやるならば…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
先ほど申し上げましたが、他のワクチンもありますので、それも含めて十分検討したいと思っています。
答弁 保健福祉課長 阿部一男(保健福祉課長は2013年3月まで)
今、町長がお話した中身について、本当に具体化されている部分は、去年の季節性インフルエンザと新型ワクチンが合わさった三価ワクチンというのが出ました。その支援につい…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
今、管内で5町村が取り組んでいらっしゃいます。所得制限を設けてやっているというところもあります。そういうものも含めて考えていかなければならないです。予算化しても…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
この問題については、直接的には結びつかないです。例えば、十勝管内みんな同じにしてしまえばどこも動かないですよね。よそから来るとなれば、職業がどうしても必要になっ…(続きは議事録で)
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2010年6月17日議事録に件名の記載なし
質問
今回、2項目について質問いたしますので、よろしくご答弁いただきたいと思います。最初に、町有施設のアスベスト使用実態の再調査の必要性はないか、ということでお尋ねを…(続きは議事録で)
答弁ありがとうございます。もう1・2点、アスベスト関係ですけども、質問をしたいと思っております。今回、農業研修会館と、体育館の出入り口は天井になかったから工事・…(続きは議事録で)
調査をした後、調査をした職員の方々は、意識をしていらっしゃるんでしょうけれども、それについて町民にも、情報公開して何らかの形で開示していく必要もあるのではないか…(続きは議事録で)
大気汚染の数値が低いけれども、調査を毎年しているということは、危険があるからやらなきゃならない。一般住民はそこの出入りはしませんけども、そこに関わる人達もいらっ…(続きは議事録で)
とにかく、健康に関する問題ですので、万全を期していただきたいと思います。アスベストの問題は町長の考えにお任せします。口蹄疫問題ですが、清水町には心配はないのかも…(続きは議事録で)
一つだけ。今日、随分、議長がお急ぎですので。
それでは、簡単なことだけ。
庁舎内のなかでも、危機感をもってきていただいてると感じました。一度、感染が起きてしまいますと、畜産を取り巻く環境というものは大規模化されて、そういう部分が多いと…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
このたびの行政報告で申し上げましたけども、使用箇所が新たに確認されました。残念であるところでございます。当時の使用状況の調査につきましては、国から調査依頼があり…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
今回、鉄骨ですね。当時、そういうところに多く使われていて、木造には使われていないんですけども、鉄骨のところには多く使われているということでございます。目視による…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
現時点では考えておりません。いっそう不安をあおるようなことはできません。こういうことが、あるということはきちんとしていかなければならないと思います。今の時点では…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
先ほど申しましたように、再度そのものについての調査・点検を行なってまいりたいと考えておりますのでご理解いただきたいです。
答弁 産業振興課長 八木正明(産業振興課長は2012年3月まで)
産業振興課長の八木でございます。今の、庁内の取り組みの質問かと思います。先ほどのご答弁で申し上げましたとおり、6月10日に課長職の会議でございますけども、現在取…(続きは議事録で)
2010年3月16日使用に関する必要な事項を定めた条例について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
7番、奥秋康子。それでは通告に従いまして、質問をいたします。最初に、町民に寄り添った公民館使用条例にということで、お尋ねをいたします。町民の福祉と文化の向上を目…(続きは議事録で)
答弁 教育委員長 三澤吏佐子
それでは、奥秋議員のご質問にお答えいたします。1点目の使用許可証を出すときに、使用条例の説明をしているかというご質問に対しまして、使用のほとんどが継続的に公民館…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
おはようございます。それでは奥秋議員のご質問にお答えしたいと思います。第1点目の政権交代で本町の予算編成にどう影響をしたのかということでございます。政権交代によ…(続きは議事録で)
再質問
それでは再質問を若干させていただきます。まず、このご答弁をいただきましたけれども、使用をする場合に申し込みますが、やはりこういう公共の施設という部分におきまして…(続きは議事録で)
ありがとうございます。なかなか前納という部分に対しては、公民館を使用する当日に払ってもという解釈をできるのかなというふうにも考えるわけですけれども、ご検討いただ…(続きは議事録で)
たぶんそうだと思いますけども、それではこの条文の中に、館長というものが、このまま素直に取るとすべて館長が対応するということになってきますので、これを職員が担当し…(続きは議事録で)
ご検討いただけるということですので、次の質問に入らせていただきます。町長、非常に長い答弁、わかりやすい答弁というか、わかりづらい答弁なのか、ありましたけれども、…(続きは議事録で)
完全一致というのは、なかなか難しいのかというのはありますけれども、しかしながら、本来ならば昨年の予定ですと、これは60億円だったんです。でも、5億円もといったら…(続きは議事録で)
なかなか計画を立てるんであっても、それが実施される場合にはそうはいかないというのは、現実なことではあると思います。それであるために、やはりこれが先程も質問しまし…(続きは議事録で)
今、総務課長から予定どおり償還をしているということでございます。当初の計画というのか、今年度の計画と比較しますと、本来ならば平成22年度の償還額は、1,961,…(続きは議事録で)
町長から先程ご答弁いただいたなかで、マネジメントシートの関係ですけども、町長のほうには全然秘密はないと、出し過ぎるぐらい出しているよということでございますけれど…(続きは議事録で)
それではまた別の機会というか、そういうときにまた、この専門委員の関係はお話をさせてもらうこともあるかと思います。それでは松沢の小学校の関係ですが、5年も経ってく…(続きは議事録で)
終わります。◇・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・◇
答弁 教育委員長 三澤吏佐子
文化センター並びに公民館がたくさんの町民に活用していただきまして、文化活動が活発になることは素晴らしいことでありますし、教育委員会といたしましても、そのことを進…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤登(教育長は2018年9月まで)
お答えさせていただきます。すべて館長が対応するということじゃなくて、職員にその旨をきちんと伝達しているという、その許可を得る場合はこういうことだということは、す…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤登(教育長は2018年9月まで)
その町々で条例というのは制定されていますので、その状況というのは、いろんな部分があると思うんですよ。ある町では町長が特に認めるものとか、教育委員会で判断するとか…(続きは議事録で)
答弁 副町長 安曇達雄(副町長は2012年3月まで)
総合計画の執行ですけれども、当初、10か年で、それぞれ計画を立てまして、5か年ごとに実施計画を毎年ローリングのなかで見直しをしながら進めております。そういった意…(続きは議事録で)
答弁 副町長 安曇達雄(副町長は2012年3月まで)
総合計画でございますけれども、今、お話ありましたとおり、大きな膨らみという部分については、もちろん、総合計画というものがございますので、それに大枠に沿って、やっ…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 荒木義春(総務課長は2010年3月まで)
公債費の償還の関係ですけども、議員ご案内のように、平成22年度で全会計含めて21億700万円、これは債務負担行為も含めて償還してまいります。22年度末でどのぐら…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 荒木義春(総務課長は2010年3月まで)
議員ご案内のように、数字は生きものですから、例えば元金は決まっていますけど、利子といいますのは見込みで計上しておりますので、若干の動きは毎年出てきます。それとお…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
ただいまのご質問にお答えします。何も突如でもありませんし、私もずっと心に温めていたものを出したわけでございます。したがって、何も議論していないということはありま…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
庁内に検討会議を持っておりますけども、そのなかでは、今、この問題についてはホームページで、全国の皆さんにお示しをして、利活用していただきたいとこいうことで、考え…(続きは議事録で)
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2009年12月15日目的と役割について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
7番、奥秋康子。子どもの育成、問題は総合的にということで、質問通告をさせていただいております。今定例会の会期中に、新たな課を設置される条例が、それも追加提案でさ…(続きは議事録で)
ご答弁ありがとうございました。今、町長からご答弁をいただきましたけれども、「子育て支援課」ということで今回新しく新設をするということでございました。そういう内容…(続きは議事録で)
それであるならば、町長、それを今回大きな器で、「子ども課」という形で私はしたほうが、広い意味で受け止めるという意味でいいのではないかと、そして「子ども課」のなか…(続きは議事録で)
名称にこだわらないのがいいのかもしれません。要するに中身の問題ですとおっしゃられます。そのとおりだと思いますけれども、それでは、今、要するに事務事業ですね、子育…(続きは議事録で)
当然、そうであるべきだと思います。なかなか今の保健福祉課のホームページを見ましても、なかなか必要なメニューがわかりづらい。要するに児童福祉に関することというふう…(続きは議事録で)
そうなると、子どもに関連する事業について、ある程度一元化されるというふうにとらえてもよろしいでしょうか。そうなると、横断的な取り組みというものがこちらも必要にな…(続きは議事録で)
高薄町政は数年前に機構改革ということで大課制を取り入れたわけですが、目的は確か人件費の削減というのも、大きくあったかなというふうに思いますし、私たちもそれに賛同…(続きは議事録で)
終わります。◇・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・◇
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
おはようございます。それでは奥秋議員の質問にお答えしたいと思います。ただいま、ご質問のように核家族が進むなか、子育てに悩む両親が増えてきているのは事実でございま…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
ただいま、ご意見をいただきましたことは確かにそのようなことでの法律的にはそういうことになっておりますが、果たしてそこまですべてのひとつのセクションでつないでいけ…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
名称はいろいろありますね、「子ども未来課」だとかいろいろあるんです。それはそれとしまして、やはり内容なんですね。内容をどうするかということをきちんとしていくべき…(続きは議事録で)
答弁 副町長 安曇達雄(副町長は2012年3月まで)
具体的な事務の中身に入りますけれども、そういった給付事業、児童手当等々を含めまして、給付事業につきましても、この子育て支援課に業務を移しまして、そこで一貫して進…(続きは議事録で)
答弁 副町長 安曇達雄(副町長は2012年3月まで)
いろいろお話をいただきましたが、「子育て支援課」をつくる意味、子どもを育てる環境、そういったものを集約して、今回の組織の見直しのなかで町民の皆さんにわかりやすい…(続きは議事録で)
答弁 副町長 安曇達雄(副町長は2012年3月まで)
今のご質問のなかの教育課との関連も含めてということですか。(奥秋議員より質問の主旨について説明あり)
答弁 副町長 安曇達雄(副町長は2012年3月まで)
全体的にですね、児童手当の支給などそういったものにつきましては一元化を図ります。子育て支援課のなかに集約をいたします。そういった意味では子どもにかかわる、お子様…(続きは議事録で)
答弁 副町長 安曇達雄(副町長は2012年3月まで)
今、お話をいただいたとおりでいただきますので、しっかりとそのへんを配慮しながら進めていきたいと思っておりますし、「子育て支援課」をつくりまして、もう1つの目標と…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「目的」について、ほかの町の一般質問を見る
2009年9月14日投票時間の見直しについて
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
7番、奥秋康子。今回は2項目について質問をさせていただきます。初めに、投票時間の見直しについて質問をさせていただきます。先日、国政選挙が終わったばかりでございま…(続きは議事録で)
それでは選挙管理委員会にお尋ねしたいと思いますが、非常に前向きなご答弁をいただいて、ありがとうございます。これで来年は参議院議員選挙が始まります。年が明ければ、…(続きは議事録で)
ぜひ、よろしくお願いしたいと思います。それでは雇用対策の関係で、町長の答弁ですと、なかなか難しいという話もありましたけれども、職員の事業量に見合っただけの人員と…(続きは議事録で)
なかなか行革だと大きく唱えておきながら、やはり行政が今までやってきたことを守っていこうとしている、町民のための行政改革だという視点がどこか住民側から見たときには…(続きは議事録で)
なかなか難しいのかもしれませんが、2,000万円の人件費というものが、課にそれぞれ割振りをしたなかで、時間外の当たらない方もいらっしゃるわけです。時間外をするこ…(続きは議事録で)
ポータブルの電気ストーブもけっこうですけれども、先日、視察をさせていただいた市では暖房は一切5時にストップすると、その後は冬期間の間は暖房は一切なし、コートを着…(続きは議事録で)
やはり、役場の職員、臨時職員であっても、それだけの能力が必要だと思うんです。しかし、若い人達には人材が眠っているかもしれません。その人達を、町長どうぞ人材育成だ…(続きは議事録で)
答弁 選挙管理委員会委員長 山本修一(選挙管理委員会委員長は2023年3月まで)
投票時間の見直しについてお答えいたします。投票所の閉鎖時刻につきましては、公職選挙法により、選挙人の投票の便宜のため、必要があると認められる特別の事情がある場合…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
それでは私から、雇用対策と時間外勤務についてのご質問にお答えしたいと思います。職員の時間外勤務につきましては、ここ数年職員全体の時間数にして、約3,000時間の…(続きは議事録で)
答弁 選挙管理委員会書記長 荒木義春(選挙管理委員会書記長は2009年9月まで)
さきほど委員長から答弁をさせていただきましたのは、今、ご質問のとおり、選挙ごとに投票所の投票時間が変わると有権者も戸惑いますので、同じように扱っていきたいと考え…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
人員配置については、各課長に把握してもらうことになっておりまして、いわゆる人事の際に来年度ではなく今年度中にお話をいただくことがあるわけですが、恒常的に残業をし…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
ワークシェアリングというのは端的におっしゃられると、非常にあれなんですが、さまざまな業界、業種含めておありですが、地方公務員の職業的なものからいいますと、正職員…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 荒木義春(総務課長は2010年3月まで)
冬期間における庁舎の暖房は時間で切っております。あとは個別暖房で冬期間を対応、例えば電気ストーブだとか、そういう個別暖房で対応しているのが実態です。
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
考えてはいるんです。考えてはいますが、非常に難しい。仕事の内容ですね、内容なんですよ。内容が単純であればいいんですが、単純ではないわけです。職員を採用しますよね…(続きは議事録で)
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2009年3月16日住民総参加で夢のある未来思考型の町づくりを
質問
今回、住民総参加で夢のある未来思考型の町づくりを、ということで通告しておりますので、よろしくお願いいたします。このたびの任期満了に伴いまして、町民の半数の支持を…(続きは議事録で)
ご答弁ありがとうございました。非常に前向きなご答弁をいただいたところですが、もう少し具体的に質問をしてまいりたいというふうに思いますので、よろしくお願いします。…(続きは議事録で)
この公募委員を選考して、役割というのはやはりこの人達には審議委員になっていただいて、今、広く聞いていきたいということなんですが、そうなると、この公募した委員のな…(続きは議事録で)
そうですね、なかなか公募をするといっても、自分にかかわらないものだと、行政がやってくれるものだと、今までの住民の感覚として、そういう考え方がけっこう強いところが…(続きは議事録で)
なかなかまちづくり計画というものは、公募しても難しいのかなというふうにも思いますが、私、インターネットで見つけたんですが、清水町の参考になるのかどうか、ちょっと…(続きは議事録で)
NPOだけでやっているわけではなくて、その後ろにはもちろん行政がかかわっておりますけれども、やはりかなりのこれだけの資料を取れたわけですから、こまかに事業報告な…(続きは議事録で)
テーマもそうでしょうが、テーマというのは行政側からではなくて住民からこれは変だなというところから、テーマというものは見つかると思うんです。行政のサイドから見たも…(続きは議事録で)
終わります。◇・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・◇
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
それでは、奥秋議員の質問にお答えしたいと思います。ただいま、ご質問のように、当町におきましては、ただならぬ借金の状況でございました。これも町民福祉という全体のな…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
現時点では、公募委員ということで、全員そういう考えかたでおります。
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
そうですね、確かに人数を制限するとそれだけの委員さんになってしまいますよね。したがって、幅広い意見がそこで議論ができるのかというと、私はすべてができるとは思わな…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
さきほどもちょっと申し上げましたけれど、現段階では、団体長とかそういう方ではなくて、あくまでも携わらない人も含めたなかでいかなきゃならないと、総合計画審議会とい…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
そこの町の内容を詳しく、紙面で出ているのは本当に一部だと思いますが、紙面というかインターネットですね、そこに住んでいる人達の今までの歴史的な背景もあるでしょうし…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
奥秋議員の思いは十分に伝わっております。私は仮称ですけれども、まちづくり策定会議と申しましょうか、それは住民の手のなかで行くということですから、決して行政が押し…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
当然、テーマづくりは住民の皆さんからというふうになると思いますが、よきまちづくりとはなんぞや、から入っていくと思うんですが、さきほど申し上げましたように、福祉や…(続きは議事録で)
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2008年12月11日新公会計の整備推進状況について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
7番、奥秋康子。高薄町政の2期目、最後の質問のチャンスを与えていただきましたので、今回、2項目につきまして町長のお考えを伺いたいと思います。最初に、新公会計の整…(続きは議事録で)
それでは、まず最初の公会計の関係から質問をさせていただきたいと思います。本当に町長からご答弁をいただいたように、これから細かな現金だけではなくて、資産等も把握を…(続きは議事録で)
本当に町民がいかに信頼できる事業別コストの算定というのが、大きな問題であると思うんです。それでいてやはり国の示している表の表しかたのモデルというものが、何か難し…(続きは議事録で)
一定の理解をするためには、職員の研修というものも必要だと思いますが、その財政難とはいえ、職員の教育というか、研修も必要であるということはあると思いますが、職員の…(続きは議事録で)
ぜひ期日に間に合うように、よろしくお願いしたいと思います。次に、河川敷地の関係ですが、町長、町がこちらから要望もしないなかで、国からの払い下げがあるようなんです…(続きは議事録で)
それでは、その河川用地はどのぐらいの面積があるのかどうかもわからないですよね。これは要するに、地籍調査というものが、これはそのままにしておいても必要ないのでしょ…(続きは議事録で)
といいますと、今のところそれは国の河川敷地だったんですが、町に払い下げたというのは、町有財産になったということですね。まだなってはいないんですか。
まだその段階でありますので、今度の新たな公会計制度が始まるときには、やはり町有財産として資産評価をしていくときがもう前にきているんですが、その前に地籍調査という…(続きは議事録で)
町の資産ではありませんけれども、その河川敷地は賃貸料、農地のなかにある河川敷地などは賃貸料はその部分はどうなっていますか。まだ、払い下げになっているんだけれども…(続きは議事録で)
自分みずから保有する資産をしていないということが、問題ですね、本当に。家庭でも自分の資産だとか、借金というのはしっかりと把握して当然なんです。町の資産となったも…(続きは議事録で)
これが払い下げを希望する方がいれば、即対応をしていただけるということになりますね。
何十年も河川敷地の状況というのか、それが農地の取得の農業者の人達は河川として、用途が不用であるということも思うんです。それが将来、河川敷地にまた農業用水でも引っ…(続きは議事録で)
さきほど1回目の質問でありましたけれども、やはり一方では非常に高い賃貸料を払い続けながら、その河川敷地を整備して、高い賃貸料を払い続けて農業耕作をしている状況の…(続きは議事録で)
どのようにしてこれからその思いに答えるような、そうおっしゃったんですが、具体的にはどのような、農業者の人達に払い下げを希望されている方に協力をしていただけるかと…(続きは議事録で)
農業者の力で今まで努力されてきたわけですが、なかなかその努力が報われないわけです。本当にとりわけ農業情勢が厳しいこの状況のなかで、やはりしっかり町と関係機関、農…(続きは議事録で)
本当に私はここで形だけの質問をしているわけではなくて、何十年にもわたってこの土地を守り続けたその農業者の気持ちというのも町長にもわかっていただきたいと思います。…(続きは議事録で)
終わります。◇・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・◇
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
奥秋議員のご質問にお答えしたいと思います。最初に新公会計の整備推進についてでございます。これにつきましては、議員がご案内のように平成19年10月に出されました、…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
正直申し上げて、理解度は少ないと思います。一部は財政担当しているものとか、特別会計等々している者については、それなりの今までやってきているものがありますけれども…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
まだ深く協議はしていませんが、自治体によってはとても手に負えない状況だから、公認会計士に委託料を支払ってお願いするというところもあります。けれども、その原案を出…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 荒木義春(総務課長は2010年3月まで)
職員研修について、さきほど町長から答弁をいただいておりますように、これから私どもも職員含めて勉強をしていかなければと思います。議員のご質問のように、単に国から示…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
さきほどちょっとご答弁をさせていただいたんですが、これは地方分権の一括法で、これによりまして、法定外公共物河川法、道路法の適用を受けない公共物の所有管理は地方自…(続きは議事録で)
答弁 都市施設課長 栗本勝矢(都市施設課長は2010年3月まで)
私からご説明をさせていただきます。今回の河川敷地の贈与にあたりましては、基本的には河川の用に供するために受けたものでございます。払い下げとか、そういう問題ではな…(続きは議事録で)
答弁 都市施設課長 栗本勝矢(都市施設課長は2010年3月まで)
地籍調査事業に関しては、ちょっと私は知りえませんけれども、実際に地籍調査をした後においても、国有財産については不動産表示はされておりません。それでその図面があれ…(続きは議事録で)
答弁 都市施設課長 栗本勝矢(都市施設課長は2010年3月まで)
譲与という形には契約をさせておられますけれども、まだ不動産登記をしておりませんので、町所有地としてはまだなっておりません。ですから、膨大な件数につきまして、用地…(続きは議事録で)
答弁 都市施設課長 栗本勝矢(都市施設課長は2010年3月まで)
地籍調査事業につきましては、旭山の一部を除き、清水地区と下佐幌以外につきましては、地籍調査はすべて実施しております。総務課担当という形ですが、今のところは、地籍…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 荒木義春(総務課長は2010年3月まで)
すいません、議員がおっしゃるのは、譲与を受けた河川敷だとか、道路敷地について、面積を確定をしなければならないという主旨のご質問かと思いまして、ご答弁させていただ…(続きは議事録で)
答弁 都市施設課長 栗本勝矢(都市施設課長は2010年3月まで)
今の賃貸の関係のご質問なんですけれども、一応、町としてはたぶん地元の方から管理をしていただいていると思うんです。でも、町としては、ちょっとそこまで把握はしており…(続きは議事録で)
答弁 都市施設課長 栗本勝矢(都市施設課長は2010年3月まで)
すいませんでした。この40箇所ほどの、今まで処理をさせていただいているんですが、このなかでは道路用地に供するだとか、そういう形のなかで、あとは一部の人に払い下げ…(続きは議事録で)
答弁 都市施設課長 栗本勝矢(都市施設課長は2010年3月まで)
さきほども申しましたように、この河川敷地は河川の用に供するためという大前提がございますので、あとは周りの状況だとか、いろいろと鑑みて払い下げるのが可能かというこ…(続きは議事録で)
答弁 都市施設課長 栗本勝矢(都市施設課長は2010年3月まで)
それにつきましては、今後、要望をされる方たちと現地を調査しまして、いろいろと協議をさせていただきたいと思います。
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
実を申し上げますと、これはあんまり詳しくは承知していない状況にありますけれども、農業者の方とお話をしているなかでは、国でしたから、そういう使われていたところは、…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
さきほど申し上げましたけれども、あれだけ数がありまして、用地確定をしていくのは非常に長年かかる困難な状況だと思います。それは議員もご承知ではないかと思います。一…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
そのような考え方で十分にお答えできるようにしていかなければならないと思っております。
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
平成10年度から16年度にかけて移譲ということですから、それ以前の長い長い、国と地権者というか、管理している方々との契約というかでやってきたわけですね。そういう…(続きは議事録で)
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2008年9月17日快適なまちづくりについて
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
7番、奥秋康子。快適なまちづくりについて、町長のお考えを伺いたいと思います。昨日の原議員との質問と関連もあるところがありますが、なるべく重複を避けて質問をいたし…(続きは議事録で)
国道の街路樹の件ですが、今、国の国土交通省のほうで美しい国づくり政策というものが制定されておりますので、しっかりとそれを上に向かって訴えていただきたいと思います…(続きは議事録で)
町長は、どうでしょうか、町にナナカマドを残していくという強いお考えがあるのかどうか、もう一度確認したいと思います。
ナナカマドというのは、町の指定木ということで、昭和47年に制定されたわけですので、清水町の顔としてナナカマドを大切にしていかなければならないという声もあります。…(続きは議事録で)
それでは、殺虫剤の関係ですが、有機リン系の殺虫剤を使っておりますので、安全だということをおっしゃっておりますが、これは以前の有機塩素系殺虫剤に比べて残留性が低く…(続きは議事録で)
それで早朝にやるから大丈夫だということもさきほどお話をされておりましたけれども、やはりできるだけ散布は控えていただくような努力をしていただきたいと思うんです。そ…(続きは議事録で)
薬はできるだけ使わないほうがいいわけですので、やはり害虫が発生をしたときというのは、集団で発生をするということでありますので、やはり木の枝、その発生した部分だけ…(続きは議事録で)
殺虫剤を散布する場合は、そのやむを得ず散布する場合というのは、役場の職員がやってくれるのか、ほかの委託業者がやってくれるのかということも伺いたいと思います。
そうですね、そういうことであれば、なおさら、なぜこういうことを言うのかというと、今年そういう話をしたときに、いつの間にか殺虫剤をかけていってくれたということで、…(続きは議事録で)
終わります。◇・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・◇
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
奥秋議員のご質問にお答えしたいと思います。快適なまちづくりは住民誰しもが望むところでございます。住んでよかった、環境がいいということは心も非常に穏やかになり、美…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
当時、町木としてこれを植えていこうというそういう声が強かったものだと思います。現実としまして、非常にナナカマドについては、住民によりましては、害虫も多いし、それ…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
そんなことも含めて、開発と協議をさせていただきたいと思います。
答弁 都市施設課長 安曇達雄(都市施設課長は2008年9月まで)
大変申し訳ありません。ただいま資料を持ち合わせておりませんけれども、町長から申し上げましたとおり、有機リン化合物、希釈倍数が1000倍のものを通常は3回程度以内…(続きは議事録で)
答弁 都市施設課長 安曇達雄(都市施設課長は2008年9月まで)
今、申し上げましたとおり、3回以内行うということで、できれば回数を増やしていくということが盤石だろうと思いますけれども、今、お話ありましたように、こういったもの…(続きは議事録で)
答弁 都市施設課長 安曇達雄(都市施設課長は2008年9月まで)
それも部分的に発生を見るということであれば、処理、大変適当な方法だろうと思いますけれども、この間は全体的な害虫の発生の状況が見られたと、全体的な発生が見られたと…(続きは議事録で)
答弁 都市施設課長 安曇達雄(都市施設課長は2008年9月まで)
専門の業者に委託をさせていただいております。
答弁 都市施設課長 安曇達雄(都市施設課長は2008年9月まで)
ご意見をいただきまして、ありがとうございました。これまで、早朝ということと、人通りが少なく、風の動かないということもありまして、早朝を選んでいますが、今、お話が…(続きは議事録で)
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2008年3月13日畑作専業農家
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
7番、奥秋康子。通告にしたがいまして、2項目について質問をさせていただきます。ただいま、橋本議員から質問がありましたけれども、関連する質問もあるかと思いますが、…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
それでは奥秋議員の質問にお答えします。1点目でございますが、本町における品目横断的経営安定対策制度が導入されてどのような影響が今出ているのかということですが、昨…(続きは議事録で)
再質問
答弁をいただきましてありがとうございました。それでは再質問をさせていただきたいと思います。当時、北海道の農業というものは非常に大きくて力を持っていると、コストダ…(続きは議事録で)
もちろん、新しいことに取り組むというのは、すごくエネルギーがいるところであります。清水町も有機農業で取り組んでいると町長もおっしゃっておりましたけれども、有機農…(続きは議事録で)
なかなか有機農業というのは、農業を取り巻く環境が、水と環境の問題もありますけれども、化学肥料を使った農業というのは、いろんな部分で環境を害しているということで、…(続きは議事録で)
それでは、人事管理制度の導入のほうでもう一度質問をさせていただきます。これは以前にも、平成15年だったと思いますが、ある議員から昇格試験の実施は予定としていつで…(続きは議事録で)
なかなか進まないということですが、やる気というのが、構造的なものがあるんじゃないかと関心を持っていて、公務員の意識改革ということで某経済大学の地域の政策研究家の…(続きは議事録で)
さきほど答弁をいただきました、職員のなかにやる気のない職員はいないとおっしゃいました。私もそうであると信じております。それであるならば、やる気のないという、日本…(続きは議事録で)
わかりました。それで、希望降格制度ですが、あくまでも降格を申し出るというものでございまして、本人が本当に精神的に苦痛で体調が悪いだとか、家族の介護問題、現在は共…(続きは議事録で)
終わります。◇・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・◇
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
私も農業の専門家ではありませんので、新聞紙上、報道関係で拝見、やっているところもありますから、こういうものなのかなということを概要は存知あげております。更に本町…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
それも職員の皆さんと担当する農林業の皆さんと協議をしながら、普及センターそれからJA、農協ですね、三者一体となって進めていかなければ農業というのはできないわけで…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
さきほど答弁を申し上げたように、そういう機関と有機栽培についての検討をさせていただきたいと思っております。
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
これはすぐに検討に入ったわけですが、当町の組織体制、それから人事の年齢構想、そういうものを含めて検討しております。その結果、また他町の導入段階をどう考えているの…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
今、学者の方が言っていることですが、職員研修でもそれは管理職は当然入っておりますけれども、当然、認識をしていると思います。管理職、ここにいるのは皆さん管理職です…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
先日の議員の質問にもお答えをしております。今年度は組織がいかにあるべきかということで、見直す年度に来ております。今の併せてこれらも検討をしてまいりたいとこういう…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
役場の改革はこれまでも続けてまいっております。毎年そういう気持ちで、新たな気持ちで、新年度にあたり、職員にお話をしているところですし、自らもそういう気持ちで進ん…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「畑作専業農家」について、ほかの町の一般質問を見る
2007年12月13日清水町土地開発公社の公用地買戻しについて
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
7番、奥秋康子。今回、3項目について、町長のお考えをお伺いしたいと思います。まず、清水町土地開発公社の公用地買戻しについて、これは今回定例議会の初日に土地取得の…(続きは議事録で)
土地の購入後の有効活用ということで、1年ぐらいをめどに方向性、見直しをしていきたいということで、方向決定をしたいということでありますが、やはり今の状況の中で、こ…(続きは議事録で)
売却を予定しているという場合であっても、本当に有効な時期に有利な方法で売却をしていっていただきたいというふうに思います。本当に平成4年ごろからペケレベツ川のメロ…(続きは議事録で)
本当にこれから交付金もまた更に減らされてくるかもしれないですし、農業情勢もこんな状況でございます。そういうなかで、今、お互いに苦労をしなければならない時期かもし…(続きは議事録で)
町長がさっき言いましたけれども、ちょうど今の職員の方々は何か宿命的なものがあるんだとおっしゃいますが、ただの宿命的ということで片付けることなく、職員の地位、これ…(続きは議事録で)
町長も前向きに取り組むということですので、次にいきます。職員の不補充で、今後、人材危機はないかということでありますが、町長の答弁ですと団塊の世代というのが十数年…(続きは議事録で)
そのとおりだと思いますけれども、役場のスリム化ということで将来120名にしていくという計画のなかで、やはり本来の役場の任務というのか、役場は町民の福祉のためにし…(続きは議事録で)
20歳代の若き職員が今のところ保母の方がいますけれども0人といっていいほどなんですが、将来の清水町のことを思うのであれば、職員の配置、年齢構成に均衡を図るべきで…(続きは議事録で)
そうですね、40歳代も30歳代も50人ずついらっしゃるんですけれども、これからもまちづくりというものはしっかりと自己責任のなかで職務を全うできる能力のある職員と…(続きは議事録で)
指定管理者制度の件につきまして、こういう事態を想定して私は一括した指定管理者制度ということを提案させていただいたわけですが、ばらばらに指定管理者制度で委託をして…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
それでは奥秋議員の質問にお答えしたいと思います。土地開発公社の買戻しについての質問でございます。先般の行政報告で申し上げましたが、町が目的を持ったなかでの先行取…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
これもいろいろと内部で検討しますが、昔から損して得を取れという言葉もありますので、初期投資をしてもその回収計画がきちんとできて実現性があれば、若干のそれをしなけ…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 荒木義春(総務課長は2010年3月まで)
国の公的機関である人事院などについては、さきほど町長が答弁しましたように、そういう権限があって、調査ができますけれども、私ども残念ながらそういうことは、協力いた…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 荒木義春(総務課長は2010年3月まで)
議員が言われているのは、給料表と人事評価、これは別かなと思います。給料表については給与体系そのものでございますから、給料表そのものについては人事院の勧告に基づい…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
本当に職員の皆さんには、ご苦労をかけておりまして、心痛の思いでいっぱいであります。そういうようなことでありますが、こういう危機的な状況を脱するためにはやむを得ず…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
前段でも申し上げましたけれども、来年度の採用は控えさせていただいたと、21年度においては採用をしていきたいとこういう考え方でございます。当然、20代が少ないほう…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
そのとおりでございます。
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
人の配置については、重要でありますから、人材も当然でありますけれども、120人になったときにどうなんだということですが、今、想定されるのは仕事も増えてきますけれ…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
21年度は1名と限定したものではありませんが、最低限1名ということで考えていきたいと思います。そのなかで行財政改革をしておりますので、すぐには取り組めないけれど…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
人材育成については今までもきちんとやれる範囲のことはしてきたつもりであります。そういうお話がたまたま出ましたので、若い人達を中心にして行うのか、中堅職員に行うの…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「清水町土地開発公社」について、ほかの町の一般質問を見る
2007年9月13日町職員に消防団への入団を呼びかけて
質問
7番、奥秋康子。今回は3項目につきまして、質問させていただきます。最初に、町職員に消防団への入団を呼びかけてはということで質問をいたします。私は議員にならせてい…(続きは議事録で)
答弁ありがとうございました。まず、町職員の消防団への呼びかけですが、役場職員の勤務実態等を検討しながらということでありましたが、やはり同じ町民として商店の人達も…(続きは議事録で)
町長、なにかあまり積極的な答弁ではないんですが、やはりこれからの時代というのは高齢化になってくると、10,674人の人口のなかで本当に高齢化が進んでいるところで…(続きは議事録で)
できるだけ今の数から増やさないような心がけをしていただきたいというふうにも思います。次に、この専決処分の方法なんですけれども、なかなか使用料の未納の理由というも…(続きは議事録で)
また決算のほうで詳しいことはお聞きしたいと思いますけれども、なかなか過年度分の多額な未納の分を不納欠損としないということですので、これはどういうご事情の方なのか…(続きは議事録で)
本当にそれなりのご事情があって滞納している方というのは、やはり行政側としても、支払方法などをしっかりと親身になってご相談にのってあげるというそういう方法も私は必…(続きは議事録で)
本当に十分に内容を調査しながら、一生懸命貧しくても、貧しくてもというのは語弊がありますけれども、そういう経済状況のなかで責任義務を果たしている入居者がいる、ほと…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
それでは、奥秋議員のご質問にお答えしたいと思います。まず1点目の町職員の消防団への入団の呼びかけについてでございます。ご質問のとおり、本町の消防団の構成年齢が非…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
大変、要望というかそういう気持ちはわかるんですが、私も考えていたんですが、なかなか加入するということは、本人の自発的なことがなければなかなか生まれていかないわけ…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
町内に居住していない職員8名なんですが、いずれも事情があり、向こうに家を造られているんです。親の介護的な問題、あるいは子供の障害の問題等々ありまして、そちらへや…(続きは議事録で)
答弁 都市施設課長 安曇達雄(都市施設課長は2008年9月まで)
はい、お話がございましたように、近隣町村でそういう制度を導入するということで、私ども大変関心深くみているところでございます。今、お話ありましたように、町でどのよ…(続きは議事録で)
答弁 都市施設課長 安曇達雄(都市施設課長は2008年9月まで)
それぞれの件数がございますけれども、一概にはちょっと申し上げられませんが、例えば大変高額な方がいらっしゃいますが、あまり特定しますと特定になってしまいますので、…(続きは議事録で)
答弁 都市施設課長 安曇達雄(都市施設課長は2008年9月まで)
非常に微妙なんですけれども、それでは悪質滞納者というのを現状でどうとらえるかという部分がちょっと難しい部分がありますが、これは常に出てくる可能性はもちろんありま…(続きは議事録で)
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2007年6月15日判断能力が不十分な方の権利と財産を守るための成年後見制度の利用について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
7番、奥秋康子。判断能力が不十分な方の権利と財産を守るための成年後見制度の利用についてお尋ねします。我が町もひとり暮らしの高齢者または高齢者夫婦のみの世帯が増加…(続きは議事録で)
ご答弁ありがとうございました。今のところ、身寄りのない方の後見人はないということなんですけれども、身寄りのない方というのは、認知症にかかってしまった段階でなかな…(続きは議事録で)
そういうなかで、どうでしょう町長、これから要するに身寄りのない認知症という、後見人の申し立てを町長がしなければならないというような案件というのは、これから増える…(続きは議事録で)
本当にそういう増えるということは、社会状況がこういうことですので、あんまり考えたくないことなんですが、やはりそういう少子化のなかで高齢化率が上がってくるとなると…(続きは議事録で)
福祉協議会のなかだけでも対応のしきれない大きな財産相続の問題だとかいう案件なんかも将来は出てくる心配もあると思います。そのなかで、やはりこの制度がどういうものか…(続きは議事録で)
そのとおりだと思いますが、今のところ、こういう成年後見人制度に関して相談件数はありますか。どのくらいの実績がありますか。
相談件数そのものが少ないということは、見方によっては、けっこうなのかもしれませんが、住民に周知がされていないということが考えられるわけですよね。成年後見制度の相…(続きは議事録で)
検討してくださるということですが、どうでしょうか、いつごろまでその体制づくりというのを考えられるでしょうか。
そういうなかで、今後しっかりと町民の安全・安心のまちづくりということで、住み慣れた町でいつまでも老後を安心して暮らせるということで必要と思います。しっかりとそれ…(続きは議事録で)
終わります。◇・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・◇
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
おはようございます。ただいまの奥秋議員の質問にお答えしたいと思います。議員も成年後見制度について心配が非常に多いということからそういう制度の活用についてのご質問…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
現在、ひとり暮らしの方については把握して、担当課や福祉協議会、民生委員を通じて把握しているわけですが、それでも漏れることがときにはあるかもしれません。そこを同じ…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
社会保障制度の問題がいろいろといわれておりまして、地域のなかで地域の福祉をということで、盛んに進めようとしているわけでして、管内でも精神的なところがございます。…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
これも非常に難しいことではありますが、公証人役場等々の活用ですが、帯広市しかありませんので、それにつないでいけるコーディネート的なものは町のほうで、あるいは福祉…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
大変難しいことではあるんですが、難しいといって、周知しないわけにはいきませんので、体制づくりをしなければならないと思うんですよね。後見制度のなかには任意と法定と…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
現在、身寄りのない人についてはまだ相談がないようですが、それに類したことは民生委員や社会福祉協議会がこうなったらどうなんだろうという勉強といいますか、そういう面…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 伊藤登(保健福祉課長は2009年3月まで)
実は本来であれば地域包括支援センターが窓口となって対応すべきですが、さきほどの町長の答弁にもあったように、要綱等が整備されていないというなかで、現在は旧福祉係で…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
今後の需要といいますか、そのようなことも踏まえて検討をしていきたいと思います。
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
今、現在は地域包括センターですね、ここが主体となっていますが、この件につきましては、非常に財産が絡むことですから、町の職員だけでできるのかどうかわかりません。そ…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
いろいろと総括的にどのような方法が良いか、それをまず検討させていただいて、一般的には第一手順としては、何回かお知らせしていますけれども、端的に後見人制度というも…(続きは議事録で)
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2007年3月12日町民の思いと違うフロイデについて
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
7番、奥秋康子。私はこのたびの清水町議会議員の任期満了に伴いまして、町民の皆様の負託をいただき、三度この場所で質問をさせていただく機会を与えてくださいました。私…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
奥秋議員の質問にお答えします。 17年3月にご質問をいただきましたこの問題については、十分に協議をしながら公設方式か売却かということで検討をしていくということを…(続きは議事録で)
再質問
まずフロイデの関係について、再度質問をさせていただきたいと思います。町長は19年度まで営業をするというのは非常に悩みながらの決断だったと、そういうご答弁をいただ…(続きは議事録で)
時間がかかるということですが、自治体が運営するというものは見通しの甘さ、動き出すと止まらない、その間税金の無駄遣いをする、今、町長、危険な綱渡り状態が続いている…(続きは議事録で)
町長、19年度運営を続けるということは、さしたる支障もなしに運営を続ける自信があるのかどうか、この間の説明会の中で非常に町民の声の中で温泉の接客態度とお湯の質な…(続きは議事録で)
町長、これは19年度末まで営業をやって、万一、売却できない場合の責任の所在というのは、いかがお考えでしょうか。
これが町長が選択し、議会が賛同した施策に誤りがあったのかどうか、どう判断をしたとて、誰が責任を取るのは難しいことだということかと思います。町長はお辞めになった時…(続きは議事録で)
ありがとうございます。これの主要成果説明書というのは法令で形が定められていないということでございまして、独自な方法でやっていただいてけっこうでございますので、ぜ…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
結果論としては今生まれていることに一時あると思います。しかし、行政そのもの逃げて言っているわけではありません。いわゆる進めていく中では思いきった考え方をやらなけ…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
ですから方針が出てから、出してから進めなければならないという問題があるということをご理解いただけないでしょうか。 方針を出したのは本議会で決定して出したわけです…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
19年度というのは最後の年数でして、先程も西山議員にお答えしたように、売却先が速やかに決まれば相手方との交渉契約になりますから、条件付きでとなります。そうなりま…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
前提は廃止ですから、前提は廃止。ですから何もないのではないんじゃないですか。ただ、廃止するよりも売って存続をできたほうが町民にとって町民以外にも利用している方に…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 荒木義春(総務課長は2010年3月まで)
さきほど町長からご答弁をさせていただきましたが、平成18年度の決算に向けまして、より分かりやすく工夫をして主要施策の成果、予算の執行実績等の資料を作成するよう進…(続きは議事録で)
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2006年12月14日国は主要農産物の4品目に関して
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
町民の皆さんに4年間負託をいただきました今期最後の一般質問に立たせていただきました。今、日本はあまりにも大きすぎる問題が起きております。これは決して他人事ではな…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
おはようございます。それでは一般質問にお答えしたいと思います。ただいま、日豪自由貿易協定後の本町における影響につきまして、質問を受けたところでございます。ご案内…(続きは議事録で)
答弁 教育長 横山一男(教育長は2009年3月まで)
奥秋議員のご質問にお答えをしたいと思います。ご質問にありますように、いじめによる児童生徒が自らその命を絶つという痛ましい事件が相次いで発生しておりますことは、本…(続きは議事録で)
再質問
ご答弁ありがとうございました。まず、町長に再質問をしていきたいと思います。今、仮にこの貿易協定が締結された場合の清水町の損失額が出されたわけでありますけれども、…(続きは議事録で)
この町民の認識度、やはりこの問題が自分達の食料にかかわる問題ということを町民に広めていっていただきたいと思いますが、それらをどのような方法で皆さんに広めていって…(続きは議事録で)
今朝の農業新聞に出ておりましたけれども、オーストラリアは100年に一度の大干ばつだということでございます。そういう中で、仮にこの協定が締結された場合に、食料のほ…(続きは議事録で)
次に、教育長にお尋ねをしたいと思います。非常にこのいじめの問題というのは、なかなか見えづらいと、なかなか表にも出てこないというものもありますので、清水町独自の方…(続きは議事録で)
そうした中で、やはり子供達の居場所というものが非常に大切になってまいりますし、そういう子供の問題というものはやはり子供同士で共有して解決をしていくということも私…(続きは議事録で)
アンケートの中にはいろいろなきっとお答えもあったと思うんですけれども、その中では清水町の場合は深刻な問題というものはあまりなかったというふうに受け止めるんですが…(続きは議事録で)
本当に現場の一番かかわる先生方のご苦労が多いと思いますが、また今回の調査をしっかり基本にして、清水町の子供達が安心して暮らせる通える信頼のできる学校教育現場とい…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
私も町民の皆さんの認識度はまだないのでないかと思っております。
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
先般、ふれあいトークを通しまして、この問題につきましても、お話をさせていただいてきているところでありますけれども、数多くの出席を得られませんでしたので、何らかの…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
確かに言われたとおりでございまして、近い将来には食料の危機が来るという中で、日本の農業をしっかり確立していかなければならないとそういうことでございますので、十分…(続きは議事録で)
答弁 教育長 横山一男(教育長は2009年3月まで)
いじめの解決にかかわりましては、基本的には学校の中で起こる問題は学校が全責任を持ってやらなければならないと思っております。もちろん教育委員会も一緒でございますが…(続きは議事録で)
答弁 教育長 横山一男(教育長は2009年3月まで)
おっしゃるとおりです。基本的にはやはり子供同士の力というのは極めて大きくて、教師と子供、それから子供と子供、それから学校と地域、学校と家庭等々、たくさんございま…(続きは議事録で)
答弁 教育長 横山一男(教育長は2009年3月まで)
数字的なものとかそういうことも大事にしていかなければならないと思いますし、子供が一生懸命に書いてくれています。いろんなことを子供なりの発想で書いてくれています。…(続きは議事録で)
答弁 教育長 横山一男(教育長は2009年3月まで)
今、議員からお話があったような視点で進めてまいりたいと思います。◇・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・…(続きは議事録で)
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2006年9月14日災害弱者の対応につきまして
質問
11番、奥秋康子。最後の質問者となりました。昨日から大変お疲れのことと思います。また、次の日程の都合もありますので、簡潔に質問をしてまいります。最初に、災害弱者…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
ただいまのご質問にお答えしたいと思います。9月1日には、防災の日に本町の防災訓練を実施したところでございます。数年ぶりで行ったところでございますが、関係者のご協…(続きは議事録で)
再質問
再度質問させていただきたいと思います。今、ご答弁をいただきましたけれども、独居老人とか障害者の個人宅にいる人達の名簿というものがないということで、把握できており…(続きは議事録で)
非常に支援プランというのは、重要なもので、もちろんそうであると思います。そういう中で町内会の皆さんにご理解をいただかなければならない。それ以上に個人のプライバシ…(続きは議事録で)
非常にプライベートな問題で難しいと思うんですけれども、いろいろと方法はあると思うんですが、そういう対象者というのか、対象者の中からモデル地区みたいのをつくって、…(続きは議事録で)
それでは一括委託について、もう一度お伺いしたいと思います。今、非常に財政難ということでございます。そういうことで、将来、町長は財政計画の健全化プランの中でも示し…(続きは議事録で)
私もここ数年で全面委託をというふうには申し上げておりませんし、将来120名に職員数が縮減になった時に、その時にどうするのかということではなくて、その将来のことも…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
1分1秒争う場合には全然機能はしません。それは町内会にあったとしても、仮にあったとしても機能はしないと思うんです。とにかくそういう事態に入ってしまったら、もうど…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
全人口約10,400人ほどの中からそうなっていくわけですが、果たしてこれが全部理解が得られるのかどうか、これも未知数でありますけれども、防災計画でいう特定の高齢…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
モデル地区をつくるだけではなくて、今考えているのは先般も言っているかもしれませんが、ブロックで、いわゆる見回り隊とか最近出ていますよね、安心安全のそういう中で、…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
現在の時点では委託費がかさむという、毎回毎回やっておりますね、ですから社会全体の人件費アップというか、今はもうないのでありますが、そういう状況が出た時にはアップ…(続きは議事録で)
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2006年6月15日名誉町民条例の今後の取り扱いについて
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
11番、奥秋康子。今回2項目について町長のお考えをお伺いしたいと思いますので、よろしくお願いいたします。まず、名誉町民条例の今後の取り扱いについてお伺いいたしま…(続きは議事録で)
ご答弁ありがとうございました。名誉町民条例について、もう少し質問をさせていただきたいと思います。町長、該当者の年金30万円を廃止していきたいとおっしゃっていまし…(続きは議事録で)
結論というのは、いつ頃お出しになろうというお考えでしょうか。
それでは、次に墓地の水の関係ですけれども、これはやはり最初から場所的にも離れておりますので、農業用水の場所からもかなり距離が560メートルほどあるというのも住民…(続きは議事録で)
まもなくお盆がきますので、早急に実施をしていただけるということですね。もう一度お願いします。
終わります。◇・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・◇
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
それではただいまの質問にお答えしたいと思います。先程の奥秋議員の質問のとおり、平成15年9月の定例議会におきまして、本件については慎重な審議が必要であるというこ…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
先程申し上げましたけれども、この辺については経過もありますので、十分慎重に協議をした中で行ってまいりたいとこのように考えているところでございますので、少しの間の…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
今、条例のつくりかたや廃止についても、すべてまちづくりの重要な案件でございますので、十分町民の皆様のご意見を聞くというまちづくり条例がありますので、それを基本と…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
結論から申しますと、ボランティアというのはご相談も受けた記憶もないですし、検討した記憶もないものですから、それも必要なことでありますけれども、それはその方達が現…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
本年度につきましては、水を用意して置くということにさせていただきたいと思っております。
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2006年3月13日4月にオープンを目指します、道路管理ステーションの活用について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
11番、奥秋康子。2項目について質問をさせていただきます。最初に4月にオープンを目指します、道路管理ステーションの活用についてお尋ねをいたします。帯広開発建設部…(続きは議事録で)
ご答弁ありがとうございました。それで町長の答弁では、道の駅と道の駅的との違いをお伺いをしたところでございますけれども、やはり道の駅的と申しましても、不特定多数の…(続きは議事録で)
非常に結構な名称だと思いますけれども、やはり道の駅ともいわなくても、道の駅的だということで、ささやかながらでもそういう不特定多数のドライバーを呼び込んで、行政報…(続きは議事録で)
非常に難しいところであると思うんですけれども、いくら道の駅的なものとはいっても、事業をやる上においては、1日にどのくらいのドライバーの利用数があるとか、車の台数…(続きは議事録で)
その中でしっかりと検討して、町民の協力も得ながら、また清水町の要するに活性化につながるという方法であるならば、しっかりと分析をした中で、返事をしていっていただき…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
昼間の最後の答弁でございます。現在は帯広開発建設部清水道路情報事務所ですか、これが道路管理ステーションという形になります。開発建設部から昨年の秋頃こういうことで…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
今お聞きしている中では、「とかち清水よりみち情報館」という名称、仮称ですけれども、看板は開発で出されると思いますし、インターネットでも周知されるものと思います。
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
先程も申し上げましたけれども、あくまでも道路情報が主体なんですよね。それに道路情報で寄る方に、便宜さを提供することができないかどうかと、こういうことなんですね。…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
あくまでも設置者は開発でございますので、町にはそれはないと思います。
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2005年12月16日学習内容について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
11番、奥秋康子。通告に従いまして質問をいたします。なお、児童生徒の通学路の安全対策につきましては、昨日西山議員が質問をされましたので、重複の部分はなるべく避け…(続きは議事録で)
答弁 教育長 横山一男(教育長は2009年3月まで)
それでは奥秋議員の教育委員会に関連する部分についてお答えしたいと思います。1つ目の、3つの内の上の2つは町長部局のほうでお答えすることになろうかと思いますので、…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
それでは奥秋議員の質問にお答えいたします。教育長から申し上げましたけれども、児童生徒の安全については、教育委員会・学校・PTA・その他がもとより実施しております…(続きは議事録で)
答弁 町民生活課長 笹倉大嗣(町民生活課長は2006年3月まで)
ご質問にお答えします。過去の不審者の状況なんですが、平成10年から情報を取っておりまして、年度ごとに情報をお伝えいたします。平成10年度が12件発生しています。…(続きは議事録で)
再質問
ご答弁ありがとうございました。それでは教育長さんにもう一度再度質問をさせていただきたいと思います。安全学習の面ですが、非常に子供自身が危険の予測をするという能力…(続きは議事録で)
ありがとうございます。非常にそういう安全マップで指導をされているということで、効果はあると思いますけれども、万が一何かが起こった場合、大声を出すことと言っても、…(続きは議事録で)
そういう学習の中で子供には安全教育の中で合わせて、幼い低学年から命の大切さというものも一緒に教育していく必要性もあるのではないかなと思いますが、教育長いかがでし…(続きは議事録で)
それでは次に危険な箇所ということでございますけれども、一番重要視、要注意箇所というのは地下歩道ということでございますが、やはりそれ以外という箇所というものはどの…(続きは議事録で)
非常に努力をされていると思いますけれども、それはあくまでも大人の目線から見た危険箇所であると私は思うんですけれども、やはり子供から見た目線で、子供も一緒になって…(続きは議事録で)
よろしくお願いします。それでは次に町長にお尋ねした方がいいのか、先程不審者の情報ということでございますけれども、やはり110番の家というのはあれだけのもので、か…(続きは議事録で)
即やってくださるということですけれども、音を出して住民に知らせるということは、不審者当人の耳にも入るわけですので、この町は防犯にしっかり取り組んでいるということ…(続きは議事録で)
障害者の方についてはそういうことでご答弁をいただきましたけれども、高齢者におきましても、今非常に清水町の高齢化というものが26%という大きな数字に、道の平均より…(続きは議事録で)
それでは次に移りますが、清水霊園の西側駐車場は大変立派なトイレができておりますけれども、その使用ができないという理由をさっきお聞きしていないんですけれども、何故…(続きは議事録で)
非常に立派なトイレがある中で、使用ができないということであれば一体なんでだろうと、財政事情だけではないのかなと思いますけれども、それらの問題が解消した時点では使…(続きは議事録で)
終ります。◇・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・◇
答弁 教育長 横山一男(教育長は2009年3月まで)
お答えをする前に、ちょっと打ち合わせが十分ではなくて非常にお見苦しい点がございました。失礼いたしました。今後十分に気をつけます。子供の安全教育にかかわりましては…(続きは議事録で)
答弁 教育長 横山一男(教育長は2009年3月まで)
このことにつきましては、学校内ではもちろん事あるごとに指導しておりますけれども、学校内だけということではなくて、家庭でも、昨日も西山議員のときにもお話しましたけ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 横山一男(教育長は2009年3月まで)
極めてそのとおりでございまして、昨日の林議員の質問の中でもお答えしておりましたけれども、体験的に学んでいくということは命を大事にするということにかかわってまいり…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 寺本栄二(学校教育課長は2007年3月まで)
危険箇所というご質問がありましたけれども、これにつきましては、先般教育委員会といたしまして、教育委員会の職員がまず通学路のパトロール、今現在実施しております。そ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 横山一男(教育長は2009年3月まで)
今、子供の目線でというのが非常に新鮮で、そのとおりだと思いますので、実は子供の目線で各学校がどのように捉えているのかというデータは教育委員会では今のところ取り寄…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
今言われたとおりだと思います。先般も広報車で回ったらどうかということで話をしております。今のところは、出ているのは10年間でなかったでしょうか、課長が言われたの…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
先程も申し上げましたように、障害者の部分については配慮をして、ずっといろいろな面で1回とか1日とか言っているわけですけれども、その分は除外をして運行をしていきた…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
本件については、財政ひっ迫の折、補助金の削減を含めて高齢者の団体等含めて説明にあがったわけでございます。その折に私としても非常にそういう高齢者が元気でいることも…(続きは議事録で)
答弁 町民生活課参事 加藤裕二(町民生活課参事は2005年12月まで)
清水霊園の西側駐車場に隣接しているトイレがどうして使えないのかというようなご質問ですけれども、使用はできます。現状では先程町長の答弁にあったとおり、お盆それから…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
理由についてはざっくばらんにお話しますけれども、財政事情で町内の各トイレはストップしています。その点をお酌みいただきたいと思います。あの近くですね、どうしても通…(続きは議事録で)
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2005年9月13日子供の歩行中や自転車乗車中の交通事故等
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
11番、奥秋康子。十勝川橋に歩道橋の設置を、ということで、通告をさせていただきました。答弁の程をよろしくお願いをいたします。この春で、町内の小学校の再編成をすべ…(続きは議事録で)
ご答弁ありがとうございました。
町としては、関係機関のほうに要望しているということでございますが、この問題につきましては、もうここ2年や3年の話ではないんですよ。もう子供達が本当に、子供を持つ…(続きは議事録で)
あの上川橋のほうはそういうことで、国道であるということで、優先順位ということで、優先順位のほうからいきますけれども、計画としては、計画というのか、目安としてはい…(続きは議事録で)
強く要望しているということなんですけれども、なかなかこういう財政状況の中でというお話、町長おっしゃっておりますけれども、やはり子供が安心をして生活のできる環境と…(続きは議事録で)
そういう子供達の安全をやはりしっかり確保してしなければならないということで、これは10年も20年も言い続けてきたことですので、未だに歩道橋がないということは、や…(続きは議事録で)
そういう事情というのは理解いたしました。どうか今後も強く子供達の安全のために要望していっていただきたいと思います。私の質問を終ります。◇・・・・・・・・・・・・…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
それでは、奥秋議員の質問にお答えしたいと思います。只今質問の、一般道々熊牛御影線、十勝川に架かる十勝橋につきましては、昭和40年に永久橋として幅員6m、橋梁延長…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
本件につきましては、そういう早くから要望ございますので、これもずっと引き続きやっているんですよ。やっているんですが、なかなか出来ない。その折りには、平成13年か…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
先程、優先順位と、道々に関わるもので、一般道路と、それから橋梁等あるんですが、あそこは長い十勝川でございますけれども、交通量の優先順位からいくと、本町における交…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
同じようなことになるかもしれませんけれども、あのあそこ土現でその後橋の安全性含めて、道路が、御影からだと曲がってきているでしょう。松沢のほう回っていますよね。そ…(続きは議事録で)
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2005年6月14日ITを活用した総合窓口制度の導入について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
11番、奥秋康子。順番がまいりましたので、一般質問をさせていただきます。厳しい財政環境などから、これまで行政が行っていた、あれもこれものサービスの提供から、あれ…(続きは議事録で)
ご答弁ありがとうございました。それでは再度、質問をさせていただきたいと思います。まず、大課制の導入ですけれども、清水町の場合は、平成9年より非常に取組みも早くや…(続きは議事録で)
そういう中で、今のところ、職員の数というのも非常に少なくないということでございますので、各担当の職員が出向いてきて、業務をこなせるというのも、可能であると思うん…(続きは議事録で)
今、現在は職員の数も十二分にいらっしゃいますので、そのようなサービスというものが、可能であると思うんですが、将来、昨日も、橋本議員の質問の中で、120人、130…(続きは議事録で)
それでは次、生活保護対策ということで、お聞きしたいと思います。今、答弁の中で、生活保護率というものが、十勝管内では、大変低いということでございます。これは、清水…(続きは議事録で)
もちろん、自助努力というのも大変大切なんでしょうけれども、やはり職が無くて、働く場所とか仕事が無くて、このような状況であるんであればよろしいんですけれども、やは…(続きは議事録で)
そういう中で努力をしていただきたいというふうにも思います。ボランティア的な形で各地域には民生委員の方が担当しているんでございますけれども、なかなか、今、民生委員…(続きは議事録で)
確認する資料が、あの。
民生委員さん自体は、自分の担当区の個別の家族構成とか、お名前とかそういうものとか、そういうものまではおわかりになっているのかどうかということも、お伺いしたいと思…(続きは議事録で)
やはり、民生委員さんの方も、この住民票とまでいかなくても、ある程度の把握をしておかなければ、なかなか動きづらいという部分もあるのかなというふうに思います。すべて…(続きは議事録で)
最低限度、地図情報とかというものをお渡しをしているわけですけれども、農村地域はそうでもないんですけれども、町の中に入ったときに、結構、移動があると思うんです。昨…(続きは議事録で)
わかりました、この今、清水町の場合は、十勝でも6.5%と非常に低い数字でございますが、数字を見る限りでは、喜ばしいかなと思いますけれども、まだまだ声が届かないよ…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
おはようございます。それでは、本日の奥秋議員のご質問にお答えしたいと思います。今世紀は、少子高齢化がますます進むというふうに予測されているところでございまして、…(続きは議事録で)
答弁 町民生活課長 笹倉大嗣(町民生活課長は2006年3月まで)
今のご質問ですが、清水町に転入した方が、何回も申請書、書類を書いて手続きをするというようなシステムにはなっておりません。それで清水町に転入された方が、転入届を1…(続きは議事録で)
答弁 町民生活課長 笹倉大嗣(町民生活課長は2006年3月まで)
実態としてお話を申しあげますが、先程も町長のほうからご答弁を申し上げていますが、窓口職員がすべて把握しているということではなくて、現実に書類を見なければ、お客さ…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 荒木義春(総務課長は2010年3月まで)
今、職員の関係でございますけれども、昨日も町長からご答弁申し上げていますが、今の職員が将来120名という形で想定しております。当然、仕事をこれからの事務量も増え…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 安曇達雄(保健福祉課長は2006年3月まで)
先程、町長からも、ご答弁をさせていただきましたとおり、生活保護申請にあたりましては、直接、支庁のほうで、権限を有しているわけでございますので、よく内容をお聞きし…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 安曇達雄(保健福祉課長は2006年3月まで)
生活保護制度に関わりまして、窓口にそういったものももちろん用意してございますけれども、一番内容をうちのほうに寄せていただく、こういう相談をしたいんだということを…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 安曇達雄(保健福祉課長は2006年3月まで)
ちょっと確認させていただきますけれども、民生委員さんが、自分の担当地区の確認がちゃんとできていない、ということですか。
答弁 保健福祉課長 安曇達雄(保健福祉課長は2006年3月まで)
はい、実は、昨年、民生委員さんの改正がございまして、新しい民生委員さん、それぞれ就任いただいたんですが、大事なことでございますけれども、民生委員さんの自分の担当…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 安曇達雄(保健福祉課長は2006年3月まで)
この部分も、民生委員さんからの要望が非常に高いわけでありますけれども、現在、保護条例の中で、そういった個人のプライバシーに関わる部分の公表といいますか、実はお渡…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 安曇達雄(保健福祉課長は2006年3月まで)
現状では、事務情報をそのままお渡しするということは不可能かなというふうに思っております。それに変わりまして、先程申し上げましたとおり、できるだけ、もちろん、継続…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 安曇達雄(保健福祉課長は2006年3月まで)
地図情報と申し上げましたのは、地域がどういうふうに区分けをして、どういった状況、おおまかなものでございますけれども、そういったものでございます。その中で、必要と…(続きは議事録で)
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2005年3月14日フロイデ温泉の今後の展望と方策について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
11番、奥秋康子。地方分権法が施行されまして、7年目を迎えるわけでございます。交付税の減額等で、清水町が自らの自主的な行政が問われる状況の中で、高薄町長と私達住…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
それでは、奥秋議員のご質問にお答えしたいと思います。まず、第1点目は、フロイデ温泉の今後の展望でございますが、ご承知のごとく、しみず温泉につきましては、町民の保…(続きは議事録で)
再質問
ご答弁ありがとうございました。それでは再質問をさせていただきます。まず、フロイデ温泉のことでございますが、これは本当に当初の目的というものが、町の活性化、地域の…(続きは議事録で)
これは当初から5,000万円前後、今でも4,000万円前後の一般財源からの繰入れというものを続けております。これはせめて元利のコスト、管理運営費だけでも、賄う状…(続きは議事録で)
当初ここまで決意をなさって、住民が二分する中、この事業を着工をしてやり抜いたわけですけれども、やってみたらやっぱり駄目だったという、だから民間に渡すんだと、やっ…(続きは議事録で)
ありがとうございます。日高の山並みをゆっくり眺めながら、素晴らしいお湯につかって、癒しの空間というものがしっかりとあそこでまかなえるということですね。じゃあ町長…(続きは議事録で)
あきらめも肝心かもしれませんけれども、フロイデの温泉に向けての展望もまた経営健全化に向けての方策も無いというふうに承れますけれども、これ以上、住民に負担を強いる…(続きは議事録で)
町長のご答弁のように、行政が待ってても住民が出向いていかないというのもそうかもしれません。そういう中で、戦後60年の民主主義の中で、行政と民間とのどこか疎外感が…(続きは議事録で)
この評価をする、要するに、評価の出来る職員の人材育成というものが大事だと思うんです。これが一番重要だと私は思います。事業やるにしても、事業評価というものがありま…(続きは議事録で)
答弁してください。町長。
本当にこれからの地方分権の中で、適正に評価の出来るというその人材を確保するのが不可欠であろうかと思いますので、この職員の適切な評価の出来る育成を図っていただきた…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
建設にあたっては、交渉にあたっては、これはいろいろな議論がありましたけれども、管内的にみて自町村に温泉施設がないということで、住民の要望度が強かったのは確かであ…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
確かにご指摘のとおりだと思います。非常にこういう状況ですから、難しいかと思いますけれども、結局これは直営で今収支が合わないけれども、将来的に町で直営でずっとやっ…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
私なりの魅力でございますけれども、私はこの町の中に住んでおりまして、直営で銭湯やっていますけれども、銭湯にいくのと自宅でお風呂に入るのと、温泉に行くのと3つを比…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
確かにそういった面の一つの手段として方法もあろうかと思います。しかしながら、今日の状況下の中では、今言ったことが実行するには相当な覚悟を持たなければならないと思…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
今のお話は、確かに今までこうしてやっていないわけではなくて、やっているわけでありますけれども、一番お金のかけない方法でやらなければならないと、常に考えなければな…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
政策評価につきましては、平成13年まで行っておりますけれども、政策シートということで、それぞれの分野の中で、政策の部分についての評価をさせていただいております。…(続きは議事録で)
答弁 町長 高薄渡(町長は2016年12月まで)
評価のお話が出ました。これはその本線の問題持ち上げられましたら、これはもう遠いお話でございまして、その時点ではですね、しっかりした考え方で温泉そのものが建立され…(続きは議事録で)
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現職かどうかは、清水町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。