みんなの議会

佐呂間町議会 元職

山内一弘 議員

議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。

元職 佐呂間町の議員名簿が見つかりませんに載っていません

一般質問
1件
質問に立った議会
1回
いちばん新しい質問
2019年3月6日

年ごとの回数

この議員の一般質問(新しい順)

2019年3月6日幌岩山周辺の観光スポットの再開発について答弁者 町長 川根章夫答弁から 2,772日

件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。

質問

それでは、平成最後の定例会に当たり、新たな時代に向けての佐呂間町が取り組むべき課題について質問させていただきます。幌岩山周辺の観光スポットの再開発について。再開…(続きは議事録で)
今町長にお答えいただきました。私どものほうにもちょっとしたデータがございまして、特に宿泊関係であればルートイン閉鎖後、その前年、平成27年度までは2万人を超える…(続きは議事録で)
町長が今言われましたことは、私でも理解するところではあります。されど、座して死を待つつもりはございません。第1次産業はまだ堅調な今、もう一つの町を立て直す力強い…(続きは議事録で)
それでは、私のほうからも。午前中に町長のほうから先人たちの偉大な開拓精神を忘れることなくという言葉をいただきました。今こそそのときだと思うのですが、現実の厳しさ…(続きは議事録で)

答弁 町長 川根章夫(町長は2020年6月まで)

議員質問の悠林館と道の駅の利用状況に加え、町の観光入り込み数についてお答えをさせていただきたいと思います。この答弁が新たな道に向かう道しるべになるかどうかの部分…(続きは議事録で)

答弁 町長 川根章夫(町長は2020年6月まで)

答弁をさせていただきます。幌岩山も含めて佐呂間町の観光事業の大きな柱は、昭和の最終と平成にまたがるこの時期、今から35年前にサロマ湖開発計画が樹立をし、期成会が…(続きは議事録で)

答弁 町長 川根章夫(町長は2020年6月まで)

今山内議員からロープウエーの部分で産業の振興、人口問題まで言及がなされました。私自体も観光が一つの産業だという形で大きくうたわれていますけれども、観光客を呼ぶた…(続きは議事録で)

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出典:平成31年第1回定例会 2019年3月6日 議事録 PDF(25ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、佐呂間町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。