みんなの議会

佐呂間町議会 元職

小松正義 議員

議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。

元職 佐呂間町の議員名簿が見つかりませんに載っていません

一般質問
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いちばん新しい質問
2019年12月17日

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2019年12月17日消費税増税による令和2年度の一般会計、特別会計への影響及び予算編成概要について答弁者 町長 川根章夫、副町長 斉藤裕美答弁から 2,486日

件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。

質問

それでは、先刻より通告しております一般質問に関しまして5番、小松より始めさせていただきたいと思います。まず、1点目の消費税増税による令和2年度の一般会計、特別会…(続きは議事録で)
ただいま令和2年度に向けての予算編成、それから事業の総額についての説明をいただきました。まず、令和2年度に消費税増税の影響がほぼない状態だということで伺いました…(続きは議事録で)
令和2年度の予算の中で、若干関連ということで基金のほうまで説明をしていただきまして、ありがとうございます。この基金につきましても、一般会計の予算が約50億、これ…(続きは議事録で)
消費税の増税後、佐呂間町の消費流通で余り影響が出てこないと。消費税も上乗せになって、2%ですから、そんなに影響は出てくるものではないというふうには感じております…(続きは議事録で)
今後状況を見ながらいかなければ判断はできないものと思いますけれども、心配するのはやはり消費の低迷、商店街の人方の努力に報えるようなまちづくりにしていっていただき…(続きは議事録で)
救済策という言葉が果たして妥当なのかどうかという、言葉に迷いますけれども、国税に対する救済措置が各自治体で救済に当たるということがちょっとまずいのかなという気は…(続きは議事録で)
ただいまの返答いただきました。ここで小松の一般質問終了させていただきたいと思います。以上です。

答弁 町長 川根章夫(町長は2020年6月まで)

ご質問の消費税増税による令和2年度一般会計、特別会計予算への影響及び予算編成についてでございますけれども、消費税につきましては平成24年8月の社会保障の安定財源…(続きは議事録で)

答弁 町長 川根章夫(町長は2020年6月まで)

今消費税の部分から令和2年度の一般会計、佐呂間町の予算の部分までの言及がきたところでございますけれども、まず消費税の8%から2%増の部分でございますけれども、議…(続きは議事録で)

答弁 町長 川根章夫(町長は2020年6月まで)

答弁をさせていただきます。本年10月1日より消費税率の改正により、一部軽減税率適用品目を除き税率10%に改定されたところでありますが、この税率改正に伴う消費活動…(続きは議事録で)

答弁 副町長 斉藤裕美

議員ご承知だと思います。今町長のほうからも説明したとおり、基本的には商工会、あるいは地元の商店街に聞き取った中身では、消費税が増税後のこの2カ月間の中でそれほど…(続きは議事録で)

答弁 町長 川根章夫(町長は2020年6月まで)

消費税率改定に伴い導入されました軽減税率は、食料品や新聞など生活に最低限必要な品目について税率を従来の8%に据え置いた措置であります。また、この軽減税率の適用は…(続きは議事録で)

答弁 町長 川根章夫(町長は2020年6月まで)

小松議員の高齢者、浜佐呂間の方々の意見ということなのですけれども、高齢者の定義自体が今国全体は65歳となってございます。先ほど私答弁の中で町内の商品、さらに新聞…(続きは議事録で)

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出典:令和元年第4回定例会 2019年12月17日 議事録 PDF(7ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、佐呂間町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。