音更町議会 元職
畠山實(音更町議会)
議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
元職 音更町の議員名簿(2025年10月1日現在)に載っていません 名簿の出どころ
- 一般質問
- 1件
- 質問に立った議会
- 1回
- いちばん新しい質問
- 2002年12月16日
- 音更町議会の収録期間
- 2001年3月から2026年7月まで
年ごとの回数
- 2002年質問に立った議会 1回一般質問 1件
この議員の一般質問(新しい順)
2002年12月16日国立療養所跡地その後の見解について、この問題、1問について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
通告に従いまして、私は国立療養所跡地その後の見解について、この問題、1問について質問をいたします。今回の質問に対しては、先に議会議員協議会にも一定の見解を示され…(続きは議事録で)
ただいまの説明を伺って、1問目のこの手続上の問題等が道の方までクリアしたということで、あと残るは国のヒアリング、いわゆる細部にわたってのヒアリングだろうというふ…(続きは議事録で)
答弁 町長 山口武敏(町長は2009年3月まで)
国立十勝療養所跡地の利用見通しについてお答えをいたします。最初に、老人保健施設の開設時期の見通しと開設に向けた手続の進捗状況についてでありますが、去る6月7日、…(続きは議事録で)
答弁 町長 山口武敏(町長は2009年3月まで)
手稲ロータスが本町にたまたま声かかったということは、経営戦略としては道東をターゲットにして今後考えていきたいと、こういうような進出計画を持っておられたと、そうい…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「国立療養所跡地」について、ほかの町の一般質問を見る
現職かどうかは、音更町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。