函館市議会 議席の記載なし
山口勝彦 議員
議会だよりに載った、この議員が聞いたことと市の答えの要旨です。会議録の全文は函館市議会の会議録検索で読めます。
現職 函館市の議員名簿(2026年3月12日更新)による 名簿の出どころ
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 聞いたこと(議会だよりに載ったもの)
- 5件
- 質問に立った議会
- 5回
- いちばん新しい質問
- 2022年7月
年ごとの回数
- 2022年質問に立った議会 1回 聞いたこと 1件
- 2021年質問に立った議会 1回 聞いたこと 1件
- 2020年質問に立った議会 2回 聞いたこと 2件
- 2019年質問に立った議会 1回 聞いたこと 1件
この議員が聞いたこと(新しい順)
令和4年第2回定例会駅前・大門地区の都市再生整備について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は函館市議会の会議録検索で読めます。
議員の質問(要旨)
同地区の活性化に向け、まちづくりの方針を定め、進める必要があると思うが市の考え方を伺いたい。
市の答え(要旨) 答弁
持続可能なまちの形成のため立地適正化計画を策定しており、中心市街地等の拠点エリアにおいて居住誘導に資する施策を実施するところである。
紙面に開会日が無いため、答えからの日数は出していません。
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出典:函館市議会 議会だより(120・第120号・2022年7月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
令和2年第4回定例会道路や河川の維持管理について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は函館市議会の会議録検索で読めます。
議員の質問(要旨)
インフラの維持管理が、計画的かつ適正に実施されるよう予算の確保が必要と考えるが市の見解を伺いたい。
市の答え(要旨) 答弁
道路や河川については、老朽化が進行しており、国の補助事業制度などを活用しながら計画的かつ適正に維持管理できるよう努めてまいりたい。
紙面に開会日が無いため、答えからの日数は出していません。
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出典:函館市議会 議会だより(113・第113号・2021年1月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
令和2年第2回定例会新型コロナに対応した災害時の対策
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は函館市議会の会議録検索で読めます。
議員の質問(要旨)
感染症対策として避難所増設と分散避難の計画について伺いたい。
市の答え(要旨) 答弁
避難所が過密状態になることを防ぐため、教室等の活用や分散避難をお願いすること、災害や被災者の状況によっては一時的にホテル等の活用を検討してまいりたいと考えている…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答えからの日数は出していません。
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出典:函館市議会 議会だより(111・第111号・2020年6月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
令和元年第4回定例会東部地域の魅力のアピールについて
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は函館市議会の会議録検索で読めます。
議員の質問(要旨)
自然景観を活かしつつ、近隣観光施設、イベントと連携し、東部地域の魅力をアピールするべきではないか。
市の答え(要旨) 答弁
すでに関係機関等と連携した取り組みを進めているが、今後、観光コースの充実や観光施設等との連携強化により、魅力を発信してまいりたい。
紙面に開会日が無いため、答えからの日数は出していません。
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出典:函館市議会 議会だより(109・第109号・2020年1月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
令和元年第3回定例会学校統廃合による児童の通学支援策
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は函館市議会の会議録検索で読めます。
議員の質問(要旨)
学校再編による通学区域拡大に伴い、通学方法等はどうなったのか。
市の答え(要旨) 答弁
今年度の統合校である上湯川小学校では、旧亀尾小学校区域に住む児童の通学距離が文科省の基準を超えたことから、教育委員会が小型タクシー借り上げによる通学支援を行って…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答えからの日数は出していません。
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出典:函館市議会 議会だより(108・第108号・2019年10月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
現職かどうかは、函館市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答えから◯日」は、市の答えがあった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。