函館市議会 議席の記載なし
吉田崇仁 議員
議会だよりに載った、この議員が聞いたことと市の答えの要旨です。会議録の全文は函館市議会の会議録検索で読めます。
現職 函館市の議員名簿(2026年3月12日更新)による 名簿の出どころ
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 聞いたこと(議会だよりに載ったもの)
- 6件
- 質問に立った議会
- 6回
- いちばん新しい質問
- 2026年1月
年ごとの回数
- 2026年質問に立った議会 1回 聞いたこと 1件
- 2022年質問に立った議会 1回 聞いたこと 1件
- 2020年質問に立った議会 1回 聞いたこと 1件
- 2019年質問に立った議会 2回 聞いたこと 2件
- 2018年質問に立った議会 1回 聞いたこと 1件
この議員が聞いたこと(新しい順)
令和7年第4回定例会東部地域の医療における市・病院局の対応
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は函館市議会の会議録検索で読めます。
議員の質問(要旨)
戸井地区に診療所がなくなった場合、市立病院の医師による巡回診療は可能ではないでしょうか。
市の答え(要旨) 答弁
すぐに巡回診療を行うことは難しいものと考えていますが、今後どのような対応が可能か関係機関等と話し合ってまいりたいと考えております。
紙面に開会日が無いため、答えからの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「病院」について、ほかの町の議員が聞いたことを見る
出典:函館市議会 議会だより(136・第136号・2026年1月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
令和3年第4回定例会漁業共済制度について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は函館市議会の会議録検索で読めます。
議員の質問(要旨)
漁業者が安心して操業でき、不漁対策にも役立つ漁業共済制度は、資金の問題も含め万全の状況なのか。
市の答え(要旨) 答弁
共済利用の増加により基金の枯渇が危惧されていたが、国の令和3年度補正予算として約592億円の基金への積み増しが閣議決定されたところだ。
紙面に開会日が無いため、答えからの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「漁業」について、ほかの町の議員が聞いたことを見る
出典:函館市議会 議会だより(118・第118号・2022年1月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
令和2年第1回定例会主要水産物の不漁による影響について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は函館市議会の会議録検索で読めます。
議員の質問(要旨)
地域経済への影響と将来の漁業の展望をどう考えるか。
市の答え(要旨) 答弁
漁業は、二次産業のみならず三次産業をも支える重要な産業であり、影響が顕在化している。持続的に地域産業を支え続けられるよう、漁業者の経営安定につながる施策を展開し…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答えからの日数は出していません。
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出典:函館市議会 議会だより(110・第110号・2020年4月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
令和元年第3回定例会函館空港の民営化について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は函館市議会の会議録検索で読めます。
議員の質問(要旨)
空港周辺地域の住民の声を聴き、環境整備を進めていく必要があると考えるが、市としてはどう考えているか。
市の答え(要旨) 答弁
騒音対策事業の継続や、住民ニーズの変化に対応した事業の見直し・拡充などについて地域の声を届けながら、環境整備に取り組んで参りたい。
紙面に開会日が無いため、答えからの日数は出していません。
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出典:函館市議会 議会だより(108・第108号・2019年10月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
平成30年第4回定例会空家解消のための補助金拡充について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は函館市議会の会議録検索で読めます。
議員の質問(要旨)
今後さらに増えると予想される空家の解消の促進を図るため、補助金の拡充が必要ではないか。
市の答え(要旨) 答弁
函館市空家等対策計画の終了が2020年度であることから、今後、事業の効果などを含め、計画の評価・検証を行う中で検討してまいりたい。
紙面に開会日が無いため、答えからの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「補助金拡充」について、ほかの町の議員が聞いたことを見る
出典:函館市議会 議会だより(104・第104号・2019年1月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる
平成29年第4回定例会漁業の現状と今後の課題について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は函館市議会の会議録検索で読めます。
議員の質問(要旨)
津軽海峡の深層水の食品等への利活用を検討すべきではないか。
市の答え(要旨) 答弁
津軽海峡は、安定した水質を確保できる水深300mを超える場所が何カ所かあるが、海底地形の傾斜がゆるやかで、陸地から離れた地点からの取水となる等の課題があると考え…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答えからの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「漁業」について、ほかの町の議員が聞いたことを見る
出典:函館市議会 議会だより(100・第100号・2018年1月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
現職かどうかは、函館市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答えから◯日」は、市の答えがあった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。