富良野市議会 元職
千葉勲 議員
議会の一般質問(議員が市政について質問し、市長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
元職 富良野市の議員名簿が見つかりませんに載っていません
- 一般質問
- 2件
- 質問に立った議会
- 1回
- いちばん新しい質問
- 2006年7月3日
年ごとの回数
- 2006年質問に立った議会 1回 一般質問 2件
この議員の一般質問(新しい順)
2006年7月3日(1)一般行政について/(2)教育行政について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-市民の負託を受けて、これから市政の執行に当たられる能登市長に心から敬意を表しながら、さきに通告いたしました3点につきまして質問いたしてまいります。能登市…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
-登壇-千葉議員の御質問にお答えをさせていただきます。1件目は、一般行政についてであります。1点目の市民協働型町づくりの推進についてでありますが、市民が富良野に…(続きは議事録で)
答弁 教育長 宇佐見正光(教育長は2007年12月まで)
-登壇-千葉勲議員の教育行政についての御質問にお答えいたします。1点目の、生涯学習の推進方策についてでございますが、生涯学習推進のための組織体制でございます。生…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問させていただきたいと思います。1点目の、市民との協働の町づくりの関係で、自治基本条例、あるいは協働支援条例の制定につきましては、私は、今、自治体…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
千葉議員の再質問にお答えをしてまいりたいと思います。1点目につきましては、現行の協働型町づくりについての基本的な考え方ということで、そう受けとめてお答えをさせい…(続きは議事録で)
答弁 教育長 宇佐見正光(教育長は2007年12月まで)
生涯学習のことにつきましてお答えをさせていただきますけれども、今、千葉議員の方からお話ありました、生涯学習の推進につきましては、地域社会の運動として取り組むべき…(続きは議事録で)
再々質問
それでは、2点ほど再々質問をさせていただきたいなと思っておりますが、ちょっとややこしい話をさせていただくと、このプロジェクトの報告、私、先ほどから何回も申します…(続きは議事録で)
済みません、もう3回目終わりましたので、簡単に終わらせたいと思うのですが、私は、生涯学習の問題につきましては……。
市長の答弁をもらっていないので、なぜ答弁をもらえないのか、もう1回確かめたいと思いますけれども。
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
千葉議員さんの再々質問にお答えをさせていただきますけれども、趣旨に沿った回答が、私自身、どういうとらえ方でお答えをしようかと今考えているのですけれども、一つには…(続きは議事録で)
答弁 教育長 宇佐見正光(教育長は2007年12月まで)
千葉勲議員の再々質問にお答えをさせていただきますけれども、先ほども御答弁をさせていただきましたけれども、生涯学習につきましては、幅の広い、また、ネットワークとい…(続きは議事録で)
答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)
千葉議員の4回目の御質問でございますけれども、やはり一つのルールがございまして、通告外で御質問を受けるということになれば、今後の状況も変わってまいりますので、そ…(続きは議事録で)
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現職かどうかは、富良野市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。